TAKARATOMY GROUP CSR
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CSR活動報告

2016年9月29日

イーズ未来共創フォーラム主催「ESG投資の動向~2050年のあるべき市場と経済の姿を考える」異業種勉強会が、タカラトミー本社で開催されました。

ESG投資の動向をテーマにしたイーズ共創フォーラム主催の異業種勉強会に参加しました。
当日は、高崎経済大学教授の水口剛先生にお話をいただいたり、
イーズ代表の枝廣淳子先生のファシリテートのもと、
グループディスカッションを行いました。

先生方のお話、参加者の皆さんのお話や会場の熱気に、
参加した当社の役員・従業員も大変刺激を受けました!

「2050年のあるべき社会を実現するために、
私たちがおもちゃを通じて広く社会に貢献できること」を、
引き続きみんなで考えていきたいと思います。

2016年8月1日

「多様性を考える勉強会」を行いました。

タカラトミーグループのおもちゃの楽しさを、
もっともっと世界中の人たちに届けて笑顔にしたい。
そのためには、国や文化、宗教、性差、障害のあるなしなど、
様々な「多様性」を理解することもとても大切だと考えています。

8月6日、グローバルの情報に精通した
(有)エコネットワークスさんを講師としてお招きして、
「多様性を考える勉強会」をグループ従業員向けに開催しました。

世界中のCMや広告、社内の仕組みなど、
たくさんの事例を学びディスカッションしながら
タカラトミーグループがどのような配慮をしていくべきなのか
意見を出し合いました。

2016年7月20日

「コンプライアンスを考える日」を実施しました。

7月20日にグループ全社への教育と啓発を目的として、
「コンプライアンスを考える日」を実施しました。

タカラトミーグループでは、毎年、コンプライアンスについて考える機会を設けることで、
その重要性の認識と理解の促進に努めています。

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