TAKARATOMY GROUP CSR
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重要主題2健全な経営の実行

人権人権の尊重

タカラトミーグループは国際労働機関(ILO)の中核的労働基準を尊重し、国内外の法令を遵守して事業活動を行っています。

ハラスメントの防止

タカラトミーグループでは、国内幹部職および一般社員向けのメンタルヘルス研修にセクハラ・パワハラに関する項目を盛り込み、社内でのハラスメントの防止に努めています。

不正の早期発見のために

タカラトミーグループでは、不正行為の早期発見と是正を図り、コンプライアンス経営を強化するためにタカラトミーグループホットライン(内部通報制度)を設けています。
タカラトミーグループホットラインの利用対象者は、タカラトミーグループの役員および従業員(タカラトミーグループ出向社員、契約社員、嘱託社員、パート・アルバイト、派遣社員を含む)です。利用対象者が、法令や社内規則などに違反する行為、違反するおそれのある行為を認識した場合、どこの部門の活動に関しても、社内または社外の窓口に通報を行うよう推進しています。タカラトミーグループホットラインの周知を目的とした携帯用カードを全役員・従業員に配布しています。通報者のプライバシーは保護され、通報を理由に通報者に不利益を与える行為は一切禁止されています。

タカラトミーグループホットライン 携帯用カード
タカラトミーグループホットライン 携帯用カード
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