APPLICATIONSmart R2-D2 アプリ情報

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スマート R2-D2の電源をONにしている状態でアプリを立ち上げると自動でペアリング(接続)します。ペアリングしなかった場合は、以下のような画面がでますので再度ペアリングしてください。それでもペアリングしない場合は、アプリを一度閉じてから再度立ち上げてください。

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スマート R2-D2とペアリングできるとモード選択画面になります。
スマート R2-D2とペアリングしていると4モード全てで遊ぶことができます。
(ペアリングしていない場合は、「ミッション」と「プログラミング」しか選択できません。)

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Hasbro社のホームページ(日本語対応無し)へつながります。
スマート R2-D2は全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等にてご購入ください。

『ドライブ』モード

『ドライブ』モードでは、リアルタイムにスマート R2-D2を操作して遊ぶことができます。
画面右側にあるアイコンを使うと様々なアクションをさせる事ができます。

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『ミッション』モード

『ミッション』モードでは、遊びながらプログラミングの仕方を覚えられます。
プログラミングの仕方は、『プログラミング』モードを参照してください。
与えられたミッションをクリアしていき、デススターの設計図を完成させます。
各ミッションのアイコンをタップするとミッションが始まります。

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<ミッションの進め方>

ミッションの内容が『説明』として表示されます。プログラミングブロックを『説明』の通りにワークスペースに配置してプログラミングをします。
プログラミングが終わったら、画面右上の『スマートR2-D2に送る。』をタップして、R2-D2にアクションをさせます。

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プログラミングが正しければ、ミッションはクリアです。間違っていたら再び同じミッションにチャレンジできます。
スマートR2-D2とペアリングせずに遊ぶ場合は、プログラミング後に『プレビュー』タップすると、プログラミングの正解・不正解を確認できます。

<ミッションのクリア状況>

クリアしたミッションはロックアイコンからとトロフィーアイコンに変わります。
クリアした後でもそのミッションで遊ぶことができます。

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『プログラミング』モード

『プログラミング』モードでは、プログラミングブロックを使ってスマート R2-D2を好きなように動かせます。
プログラミングブロックをワークスペースにドラッグしてプログラミングをします。
プログラムをR2-D2に送るとR2-D2はプログラム通りにアクションします。

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『ミッション』モードでは遊びながらプログラミングの仕方を覚えられます。

プログラムをスマート R2-D2に送った後、R2-D2がプログラムのアクションをしている最中に途中で止まってしまった場合は、画面右上のストップをタップして、もう一度R2-D2にプログラムを送り直してください。
上記を何度か試しても止まる場合は、アプリを再起動してください。

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<プログラミングの仕方①>

使用するプログラミングブロックを指などでワークスペースにドラッグします。プログラミングブロックを置ける箇所が点線で表示されます。
ワークスペースに置いたプログラミングブロックを消去するには、そのプログラミングブロックをゴミ箱にドッラグします。

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ワークスペースにあるプログラミングブロックを全て一度に消去するには、ゴミ箱アイコンをタップします。

<プログラミングの仕方②>

プログラミングは、縦にプログラミングブロックを並べて行います。
上にあるプログラミングブロックから順番に実行されます。
プログラミングブロックの組み合わせによっては、横に並べることができます。その場合は、横に並べたプログラミングブロックの内容を同時に実行されます。

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<プログラム保存の仕方>

作ったプログラムを保存することができます。
右上の『保存』アイコンをタップすると、ワークスペースにあるプログラムが保存されます。
同時に、プログラミングブロックだった箇所が保存フォルダに切り替わります。
切り替わった際に点滅したフォルダが、そのプログラムを保存したフォルダです。

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保存したプログラムを使用するには、プログランミング画面の右下のアイコンをタップして、保存フォルダを呼び出します。
保存フォルダに表示が切り替わったら、使用したいプログラムが保存されている保存フォルダをドラッグしてワークスペースに置くと、保存していたプログラムが展開されます。

<プログラミングブロックの様々な使い方>

多様なプログラミングブロックがありますが、最初の段階では使用できるプログラミングブロックが限られています。
ミッションをクリアすることで、使用できるプログラミングブロックが増えていきます。
※スマート R2-D2を使用してクリアしないと一部のプログラミングブロックは解除されません。

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いくつかのプログラミングブロックは動作が始まる時のR2-D2の体勢によって、プログラミングブロックと異なるアクションをする場合があります。
ミッションの場合、実際のアクションが違っていても正しいブロックが使われていればクリアとなります。

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『ギャラリー』モード

『ギャラリー』モードでは、R2-D2にスター・ウォーズに登場するキャラクターたちに合わせたアクションをさせることができます。
各キャラクターのイラストをタップしてください。

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<Smart R2-D2アプリ 対応端末動作確認表>

◆対応OS : iOS 8以降

◆対応OS : Android 4.3以降

型番機種OS
SOV32 Xperia Z5 Android 6.0
SO-02G Xperia Z3 Compact   Android 6.0
402SO Xperia Z4 Android 6.0
SC-05 Galaxy S6 Android 6.0
506SH AQUOS Xx3 Android 6.0
40KC DIGNO U Android 4.4
Nexus 6P   Android 7.0
SH-01G AQUOS ZETA Android 6.0
HTL23 HTC J butterfly Android 5.0
SC-04F Galaxy S5 Android 7.0


※アプリの2016/11/04バージョンで確認しています。
※機種や環境によりペアリングしづらい場合がございます。

以下の端末は、現状動作確認ができていません。
 型番   機種名
 F-01H   arrows Fit
 F-02G  arrows NX
 F-03H  arrows SV
 SC-01G GALAXY Note Edge
 DM-02H Disney Mobile on docomo
 LGV33  Qua phone PX

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