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TAKARATOMY GROUP CSR
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主題1ものづくりへのこだわり

独創性に富んだものづくり

おもちゃの世界観を伝える

タカラトミーグループでは、商品ブランドのもつ世界観を多くの人に”体験”していただくことで、おもちゃの魅力を最大化し、よりわくわくしてもらうための様々な取り組みをおこなっています。

世界観を最大化するイベント トミカ博・プラレール博

おもちゃの世界観を体感してもらう場の提供として、2000年にトミカ博を、2001年にプラレール博というイベントを開始しました。2017年度は全国13カ所、約95万人のお客様にご来場頂いています。会場では、大迫力の「巨大ジオラマ」に加え、大人気の「トミカ組立工場」「プラレールつり」等で楽しみながらトミカやプラレールの世界を思う存分体感することができます。
運営はタカラトミーフィールドテックが主幹となり、アルバイトを含める会場スタッフには安全やバリアフリー対応について研修・マニュアルの配布等をおこなうことで、より多くの子どもたちに安心してイベントを楽しんで頂けるように努めています。

プラレール博の様子
JR東海承認済 JR西日本商品化許諾済
トミカ博の様子

わくわくする店頭の演出

●トミカショップ・プラレールショップ

ブランドの情報発信基地として、2005年に初の直営店となるトミカショップを、2011年にはプラレールショップ第1号店を東京駅八重洲地下街にオープンしました。その後、大阪、横浜など全国各地に店舗を拡大し、おもちゃはもちろん生活雑貨やお菓子、書籍、子ども服などを揃えています。店頭では、ジオラマコーナーやイベントを通じて、トミカやプラレールに彩られた世界を楽しんでいただく工夫をしています。

ひとりでも多くの方にブランドの広がりを感じていただくために、今後も各地で様々な店舗やイベントを展開していきます。

●キデイランド

小売業に特化したキデイランドでは、おもちゃ、ファンシー雑貨、キャラクターグッズ、書籍などの商品の販売を全国で展開しています。いつも何か発見のある、遊び心満載の店頭では、おもちゃの世界観をさらに広げています。

独創性に富んだものづくり

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