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複線のレール・情景を使ってみよう!

複線パーツを色々使っているレイアウト。2台走らせれば、車両のすれ違いが楽しめ、ポイント切り替えで、駅に止めたりもできるよ。
複線のレール・情景を使ってみよう!

レイアウトのサイズ

約【奥行き】63cm × 【幅】102cm

このレイアウトに必要なセット・パーツ

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R-05 複線曲線レール(4本入)
R-05 複線曲線レール(4本入)
×2
R-24 複線わたりポイントレール(2本入)
R-24 複線わたりポイントレール(2本入)
×1
J-10 信号機(ストップレール1本付)
J-10 信号機(ストップレール1本付)
×1
J-16 複線踏切
J-16 複線踏切
×1
J-28 プラキッズ駅セット
J-28 プラキッズ駅セット
×1

使用しないパーツ このパーツが余ります

  • 複線用架線:6本

作り方のポイント

電車を何回も交差させるためには、「複線わたりポイントレール」が2つ必要だよ。2つの「複線わたりポイントレール」のポイントの向き良く見て、互いが反対方向になるように置いてね。
ポイント1
電車を何回も交差させるためには、「複線わたりポイントレール」が2つ必要だよ。2つの「複線わたりポイントレール」のポイントの向き良く見て、互いが反対方向になるように置いてね。
ポイントが動く方向に車両がくるときに、手でポイントのレバーを真っ直ぐから交差方向に変えると車両がレールを渡るよ。ポイントが固定された方向にくるときは、車両がポイントを切り替えて進むよ。
ポイント2
ポイントが動く方向に車両がくるときに、手でポイントのレバーを真っ直ぐから交差方向に変えると車両がレールを渡るよ。ポイントが固定された方向にくるときは、車両がポイントを切り替えて進むよ。

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