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タカラトミーの強み

玩具ブランド

主力商品ブランド

安定的な売上を計上する定番の玩具商品を多数有するとともに、ヒット商品を生み続けています

Tomica
  • 日本のミニカーの70%の市場シェア
  • 日本の2歳から5歳の子供の75%がトミカ商品を保有
Plarail
  • 発売から55年を越えるロングセラー鉄道玩具
  • 国内レールトイ市場で9割以上のシェア
Licca Doll Line
  • 1967年に発売され日本で最も売れている人形キャラクター。累計出荷数5,000万体超
  • ブランド化の一環として、2015年より大人向け新ブランド「LiccA」の展開がスタート
Beyblade
  • 2015年より「ベイブレードバースト」の発売がスタート
  • これまで世界80以上の国と地域で展開
Transformers
  • 世界130以上の国と地域で5億個以上の販売実績を持つ、世界中で大人気の変形ロボット玩具シリーズ
Duel Masters
  • 2002年に開始した人気コミック、アニメシリーズのトレーディング・カードゲーム
Pokémon
  • 1996年に発売。世界中で最も成功したビデオゲームベースのメディア・フランチャイズのひとつ
  • 玩具から家庭用品まで幅広い商品群
John Deere
  • 世界的な農耕車両の玩具
  • プリスクール向け商品から精巧なレプリカまで幅広いラインナップ
The first years(TI)
  • TIが展開するベビー商品
  • 哺乳瓶や食器類、ベビーカーなど

玩具周辺事業の商品と戦略

確立した人気ブランドを活用して、さまざまな周辺分野から収益を最大化します

商品情報へ

経営の変革

トミーとタカラの合併

2006年3月にトミーとタカラは戦略的なメリットに鑑み合併しました

  Synergies Achieved Post-merger Accomplishments
トミーとタカラの強みを統合 グローバルへの成長に向けた強固なプラットフォームの確立 コア事業である玩具事業の収益向上
人気ブランドを多数含む商品ポートフォリオ 幅広い顧客層へのアクセス 幅広い年齢、性別にアピールする商品群の開発
サプライチェーンマネジメントの効率化 コストの削減 製造、販売、在庫管理に対するコントロールを強化
子会社の再編 コアの玩具事業へのフォーカス 子会社を62社から24社に削減

タカラトミー合併以降の業績の推移

社史・商品史
タカラトミーの紹介
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