トミカリミテッドヴィンテージ
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トミカリミテッドヴィンテージの新商品だよ!

LV-188a トヨタ スタウト レッカー車(緑)

2021年1月発売予定
販売価格 3,850円

トヨタ初の小型商用車・SB型の流れを汲むボンネット型トラック『スタウト』は、1960年に2代目が登場。国産ピックアップトラックとしてはサイズも大きく、フレーム構造と前後ともリーフリジッドの足回りを持つタフな構造から、レッカー車など特装車のベースとしても数多く活躍しました。
1979年に3代目にバトンタッチするまでの長期間生産された2代目スタウトは、モデルライフ中に何度かマイナーチェンジを受けたものの、外観上は大きくイメージを変えることはありませんでした。

 

TLVでは、この2代目スタウトをレッカー車と通常のトラックの2種類製品化いたします。1967年のマイナーチェンジでフロントグリルが近代的な表情となった最終型(RK101型)を再現。レッカー車は牽引用のドーリー(台車)が付属し、お手持ちのTLV乗用車と組み合わせることが可能です。
長く活躍した車種だけに、様々な情景を再現することができるでしょう。

 

※乗用車は付属しません。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N204c 三菱 コルト ギャランGTO MR 71年式(白)

2021年1月発売予定
販売価格 2,750円

乗用車をベースにスポーツカー的なスタイルのボディを載せた「スペシャリティカー」。アメリカで生まれたカテゴリーですが、日本では1970年に誕生した三菱ギャランGTO(当初の正式名はコルトギャランGTO)が最初といわれています。トップグレードのMRは三菱初のDOHCエンジンを載せた高性能版で、サイドのストライプ形状やボンネット上のダクトなどが外観上の特徴です。'72年のマイナーチェンジでMRもグリルやテールランプ色、ボディカラー設定などが変更されたほか、「コルト」の名が外れ、'73年に姿を消しています。

 

ギャランGTOが登場した1970年は、トミカが誕生した年でもあります。人気車種だけにトミカでも1972年に発売、また1/45スケールのトミカダンディ・シリーズのNo.1もギャランGTOでした。初期トミカシリーズ中でも希少なモデルとして有名な同車種を今回TLV-NEOで製品化。今回はオレンジと並ぶ定番色の白と、実車はごく初期に少数だけ存在したといわれる黄緑のボディカラーで展開いたします。実車とトミカの歴史をお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N204d 三菱 コルト ギャランGTO MR 70年式(黄緑)

2021年1月発売予定
販売価格 2,750円

乗用車をベースにスポーツカー的なスタイルのボディを載せた「スペシャリティカー」。アメリカで生まれたカテゴリーですが、日本では1970年に誕生した三菱ギャランGTO(当初の正式名はコルトギャランGTO)が最初といわれています。トップグレードのMRは三菱初のDOHCエンジンを載せた高性能版で、サイドのストライプ形状やボンネット上のダクトなどが外観上の特徴です。'72年のマイナーチェンジでMRもグリルやテールランプ色、ボディカラー設定などが変更されたほか、「コルト」の名が外れ、'73年に姿を消しています。

 

ギャランGTOが登場した1970年は、トミカが誕生した年でもあります。人気車種だけにトミカでも1972年に発売、また1/45スケールのトミカダンディ・シリーズのNo.1もギャランGTOでした。初期トミカシリーズ中でも希少なモデルとして有名な同車種を今回TLV-NEOで製品化。今回はオレンジと並ぶ定番色の白と、実車はごく初期に少数だけ存在したといわれる黄緑のボディカラーで展開いたします。実車とトミカの歴史をお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N222a 日産スカイライン ハードトップ2000GT-EX(銀)77年式

2021年1月発売予定
販売価格 2,970円

『愛スカ』こと3代目、そして『ケンメリ』こと4代目と'70年代を通じて日本を代表する人気車種だったスカイライン。'77年に登場した5代目は、その名も『SKYLINE JAPAN』を名乗って登場しました。
特にGT系は、直列6気筒のL型エンジン、セミトレーリングアーム式独立懸架と伝統のメカニズムを熟成させ、その高性能と高品質な内外装がスカG人気の源泉となっていました。
TLV-NEOでは、2015年から4ドアセダンを各種展開してきましたが、今回2ドアハードトップを初めて製品化致します。

 

今回は丸型4灯ヘッドライトが特徴の前期型で、最上級グレードGT-EXを再現。プロポーションの良さは以前の4ドアセダンと同様です。前期型の前後ライト類、またGT-EXの特徴となる内装にもご注目ください。
再評価が進み、最近ではヒストリックカーとしての価値も急上昇しているスカイライン・ジャパン。
スカGファンはもちろん、昭和50年代の風景を愛するファンに必携のアイテムです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N222b 日産スカイライン ハードトップ2000GT-EX(白)77年式

2021年1月発売予定
販売価格 2,970円

『愛スカ』こと3代目、そして『ケンメリ』こと4代目と'70年代を通じて日本を代表する人気車種だったスカイライン。'77年に登場した5代目は、その名も『SKYLINE JAPAN』を名乗って登場しました。
特にGT系は、直列6気筒のL型エンジン、セミトレーリングアーム式独立懸架と伝統のメカニズムを熟成させ、その高性能と高品質な内外装がスカG人気の源泉となっていました。
TLV-NEOでは、2015年から4ドアセダンを各種展開してきましたが、今回2ドアハードトップを初めて製品化致します。

 

今回は丸型4灯ヘッドライトが特徴の前期型で、最上級グレードGT-EXを再現。プロポーションの良さは以前の4ドアセダンと同様です。前期型の前後ライト類、またGT-EXの特徴となる内装にもご注目ください。
再評価が進み、最近ではヒストリックカーとしての価値も急上昇しているスカイライン・ジャパン。
スカGファンはもちろん、昭和50年代の風景を愛するファンに必携のアイテムです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N224a トヨタ チェイサー 2.5ツアラーV(白)

2021年1月発売予定
販売価格 2,860円

マークII三兄弟の中でも最もスポーティなキャラクターが与えられてきたチェイサー。中でも1996年登場のX100系は、ほかの兄弟より短いオーバーハングなど明確に走りを強調した性格付けがされました。のちにJTCCなどモータースポーツに参加、生産終了後はドリフト車のベースとしても愛されています。
スポーツ性を強調した「ツアラー」系と高級な「アバンテ」系の2つのグレードが設定されましたが、特に280馬力を誇る最も高性能なツアラーVの人気は今なお衰えることなく、中古車市場でも高値を維持しています。

 

今回のTLV-NEOでは、完全新規金型でX100系チェイサーを再現。まずは人気のツアラーV後期型から展開します。オプション設定されたエアダムバンパーやグリルを装着した状態で再現、リアスポイラーとサンルーフバイザーはユーザー取付パーツで再現していますので、取り付けるかはオーナーになった気分でお好みで決定してください。

 

TLV-NEOでの一つの柱になりつつある'90sスポーツセダンの代表的な一台、是非コレクションに加えてください。

 

※リアスポイラー、サンルーフバイザーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N224b トヨタ チェイサー 2.5ツアラーV(濃緑)

2021年1月発売予定
販売価格 2,860円

マークII三兄弟の中でも最もスポーティなキャラクターが与えられてきたチェイサー。中でも1996年登場のX100系は、ほかの兄弟より短いオーバーハングなど明確に走りを強調した性格付けがされました。のちにJTCCなどモータースポーツに参加、生産終了後はドリフト車のベースとしても愛されています。
スポーツ性を強調した「ツアラー」系と高級な「アバンテ」系の2つのグレードが設定されましたが、特に280馬力を誇る最も高性能なツアラーVの人気は今なお衰えることなく、中古車市場でも高値を維持しています。

今回のTLV-NEOでは、完全新規金型でX100系チェイサーを再現。まずは人気のツアラーV後期型から展開します。オプション設定されたエアダムバンパーやグリルを装着した状態で再現、リアスポイラーとサンルーフバイザーはユーザー取付パーツで再現していますので、取り付けるかはオーナーになった気分でお好みで決定してください。

TLV-NEOでの一つの柱になりつつある'90sスポーツセダンの代表的な一台、是非コレクションに加えてください。

※リアスポイラー、サンルーフバイザーはユーザー取付パーツです。

(文責:トミーテック)

LV-N225a いすゞ810EX カートランスポーター(アンチコASZ022車両運搬トレーラ)

2021年1月発売予定
販売価格 19,580円

毎度ご好評を頂いているTLV-NEOのカートランスポーターに新顔の登場です。
おなじみアンチコASZ022(現・浜名ワークス製)の車両運搬トレーラに、今回はいすゞ810EXのヘッドを組み合わせました。もちろんトレーラ側もダイキャスト製で、重量感たっぷりのモデルに仕上がっています。

 

小型サイズの乗用車なら5台が積載可能で、可動式のフロアによって、車両の積み下ろし風景も再現可能です。お気に入りのモデルを載せてディスプレイするのにも最適です。
人気の1990年代初頭の車種ですので、楽しみ方もいろいろです。

 

※乗用車は積載イメージです。製品には付属しません。
※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

トミカラマ ヴィンテージ07a 屋根付駐車場

2021年1月発売予定
販売価格 4,620円

トミカラマ ヴィンテージ にお手頃サイズの屋根付き駐車場が新登場! 1/64スケールの乗用車が約4台収容可能、好評発売中のトミカラマヴィンテージ・月極駐車場やジオコレ64 #カースナップとの相性も抜群です。屋根は脱着式で、色々な角度から眺めたり撮影したりと楽しめます。カラーコーンとラベルシールも付属。情景小物として、気の利いたステージとして、現代のコレクター必携の一品です。

 

※写真のミニカー、フィギュアはすべて別売りです。
※写真は別売りのトミカラマシリーズや本製品を複数使用しています。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N08c トヨタ カローラ 1500SE リミテッド(ベージュ)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

1987年にデビューし6代目カローラ(90系)は、先進的ながらシンプルすぎた先代の反省から、また当時の時代背景を反映して、豪華かつ高品質な成り立ちで大いに話題となりました。販売結果にも結び付き、マイナーチェンジ翌年の1990年には年間新車販売台数30万8台という当時の国産車販売記録を樹立。街のいたるところで姿を見かけた、バブル経済に沸いた時代を象徴する一台です。

 

TLVの90系カローラは2007年に初製品化し、毎回好評をいただきましたが、今回はSEリミテッドの新仕様を製品化。ベージュメタリックのボディカラーにオプションだったアルミホイールを装着した状態を再現します。平成初頭の風景には欠かせない車種だけに、どんな風景にも馴染むモデルとなるでしょう。同時発売のジオコレ64 #カースナップ新作や好評のトミカラマ各種と組み合わせてもお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N139j いすゞエルガ(西武バス)

好評発売中!!
販売価格 11,000円

毎回、非常に好評をいただいているTLV-NEOの現行型路線バス。1/64統一スケール、そしてダイキャスト製であることを活かした美しいカラーリング、バス・コレクションでおなじみのトミーテックならではの安心感が人気の秘訣です。
いすゞエルガ、および兄弟車の日野ブルーリボンとあわせて既に10種類以上が市場に出ておりますが、ここで新規バリエーションの追加です。 今回は東京都西部や埼玉県でお馴染みの西武バスを製品化いたします。

 

今回モデルとなった新座営業所所属のA6-991号車が纏うのは1950年代から通称『笹カラー』として親しまれている伝統的な路線バス標準塗装です。西武バスは2020年5月より順次新たな塗装の車両を導入しており、笹カラーの現行エルガは西武バスの過渡期的な時期を象徴する1台と言えるでしょう。


今回はこのカラーリングも鮮やかに再現しました。
ますます充実の路線バスシリーズ、今後の展開にも期待ください。

 

※サイドミラー、側面灯はユーザー取り付けパーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N158c ホンダ シビック タイプR 97年式(黒)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

ホンダのレースイメージを受け継いだ最速ストリートマシンがタイプR。NSX、インテグラに続いて'97年に登場したのがEK9型シビック・タイプRです。当時1600ccクラス最高の185馬力を発揮したB16B型エンジンはもちろん、5穴化されたホイールに象徴される足回りのセッティング、専用レカロシートなど通常モデルとは一線を画すスポーツマシンに仕上がっていました。コンパクトかつホットな車種としてEK9人気は全く衰えず、国内外で人気は根強く中古車市場でも高値を維持しています。

 

TLV-NEOでは、2018年にEK9前期型(97年式)・後期型(99年式)を展開しましたが、今回は共に新たなカラーリングで登場です。前期型と後期型で異なるヘッドライト、ボンネット、フロントバンパー形状、テールランプのウインカー色はもちろん作り分けています。97年の前期型は、今回の黒の登場で実車の全カラーが揃うことになります。今なお熱い注目を集める90年代ホットハッチの名車を是非コレクションに加えて下さい。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N165c ホンダ シビック タイプR 99年式(白)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

ホンダのレースイメージを受け継いだ最速ストリートマシンがタイプR。NSX、インテグラに続いて'97年に登場したのがEK9型シビック・タイプRです。当時1600ccクラス最高の185馬力を発揮したB16B型エンジンはもちろん、5穴化されたホイールに象徴される足回りのセッティング、専用レカロシートなど通常モデルとは一線を画すスポーツマシンに仕上がっていました。コンパクトかつホットな車種としてEK9人気は全く衰えず、国内外で人気は根強く中古車市場でも高値を維持しています。

 

TLV-NEOでは、2018年にEK9前期型(97年式)・後期型(99年式)を展開しましたが、今回は共に新たなカラーリングで登場です。前期型と後期型で異なるヘッドライト、ボンネット、フロントバンパー形状、テールランプのウインカー色はもちろん作り分けています。今なお熱い注目を集める90年代ホットハッチの名車を是非コレクションに加えて下さい。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N218a トヨタ クラウンコンフォート 東京無線タクシー(緑)

好評発売中!!
販売価格 3,190円

1995年の東京モーターショーで発表、翌年に発売されたトヨタ・クラウンコンフォートは、X80系マークIIをベースに徹底的に使いやすさを追求したタクシー仕様車でした。内外装を豪華に誂えたクラウンセダンも追加され、国内のタクシー市場からも長く支持されていました。新世代のJPNタクシー登場に伴い2018年に生産終了した現在もなお、街のいたるところで活躍する姿を見ることができます。

 

TLV-NEOでは、クラウンコンフォート/ クラウンセダンを新金型で製品化。それぞれの外装の違いも極力再現しました。今回は、特に都内ではおなじみの東京無線仕様とし、カラーリングを忠実に再現。街並みの再現には欠かせない車種で、最近のトレンドである情景的な使い方にも最適です。TLV-NEOのバス等と並べておいても実感的に楽しめる車種といえるでしょう。

 

※フェンダーミラー、ルーフウインカーはユーザー取付部品です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N219a トヨタ クラウンセダン 東京無線タクシー(黒)

好評発売中!!
販売価格 3,190円

1995年の東京モーターショーで発表、翌年に発売されたトヨタ・クラウンコンフォートは、X80系マークIIをベースに徹底的に使いやすさを追求したタクシー仕様車でした。内外装を豪華に誂えたクラウンセダンも追加され、国内のタクシー市場からも長く支持されていました。新世代のJPNタクシー登場に伴い2018年に生産終了した現在もなお、街のいたるところで活躍する姿を見ることができます。

TLV-NEOでは、クラウンコンフォート/ クラウンセダンを新金型で製品化。それぞれの外装の違いも極力再現しました。今回は、特に都内ではおなじみの東京無線仕様とし、カラーリングを忠実に再現。街並みの再現には欠かせない車種で、最近のトレンドである情景的な使い方にも最適です。TLV-NEOのバス等と並べておいても実感的に楽しめる車種といえるでしょう。

(文責:トミーテック)

LV-N221a 日産アトラス(H42)花見台自動車 セフテーローダ ビッグワイド(銀)

好評発売中!!
販売価格 8,800円

大好評を頂いている、2台積みの積載車「花見台自動車 ビッグワイド」に新仕様が登場です。今回はOEM車の日産アトラスH42として展開します。 人気のポイントである荷台の可動機構はそのままで、乗用車の2台積載、上段の積み下ろしが可能。もちろんダイキャスト素材を多用し、重量感と操作時のシッカリ感を両立させました。
キャブはベース車のエルフとは異なる部品の塗装や純正オプションのフォグライト付バンパーを装着した状態を再現し、表情の違いをお楽しみいただけます。

ワイドキャブ車を再現したことにより荷台幅にも余裕ができ、近年の大きめな乗用車やワイドなスポーツカーなども積載可能。TLVをはじめ様々な1/64ミニカーを載せるステージとしても最適で、もちろんトミカラマ ヴィンテージとも相性抜群といえるでしょう。
お気に入りのTLVを載せて、中古車屋さんの仕入れからイベント搬入、愛車の納車シーンなど、さまざまなシチュエーションをお楽しみください。

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

(文責:トミーテック)

LV-N220a スバル レガシィ ツーリングワゴン Ti type S(白)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

2019年は、スバル・レガシィの誕生30周年でした。『伝承物』の名の通り、初代レガシィは水平対向エンジンを筆頭とする、それまでのスバル乗用車の技術を結集させた新型車でした。特に歴史に残る存在となったのはツーリングワゴンで、商用車仕様を設定しないステーションワゴンのみ、そして当初は全車4WDのみという異例の車種構成でしたが、逆にそれが他車との差別化となり大ヒットを記録。他メーカーをも巻き込み、ワゴンブームという1990年代の日本車を語るうえで欠かせないムーブメントとなったのです。

 

TLV-NEOでは、5月に展開した高性能グレードのGTに続き、当時街中で見かけることの多かった中堅グレードのTi Type S、VZ Type Rを製品化します。今回の2種はノンターボ車ですので、GTとは異なるフラットなボンネットを再現しました。また、今回の2種の違いはマフラー、ホイール、シート等です。レジャーユースで見かけることも多かった車種ですので、発売中のジオコレ64 #カースナップと併せて懐かしい風景を再現するのにも好適です。
是非さまざまな90年代車と共にお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N220b スバル レガシィ ツーリングワゴン VZ type R(銀)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

2019年は、スバル・レガシィの誕生30周年でした。『伝承物』の名の通り、初代レガシィは水平対向エンジンを筆頭とする、それまでのスバル乗用車の技術を結集させた新型車でした。特に歴史に残る存在となったのはツーリングワゴンで、商用車仕様を設定しないステーションワゴンのみ、そして当初は全車4WDのみという異例の車種構成でしたが、逆にそれが他車との差別化となり大ヒットを記録。他メーカーをも巻き込み、ワゴンブームという1990年代の日本車を語るうえで欠かせないムーブメントとなったのです。

 

TLV-NEOでは、5月に展開した高性能グレードのGTに続き、当時街中で見かけることの多かった中堅グレードのTi Type S、VZ Type Rを製品化します。今回の2種はノンターボ車ですので、GTとは異なるフラットなボンネットを再現しました。また、今回の2種の違いはマフラー、ホイール、シート等です。レジャーユースで見かけることも多かった車種ですので、発売中のジオコレ64 #カースナップと併せて懐かしい風景を再現するのにも好適です。
是非さまざまな90年代車と共にお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-NEO 西部警察 Vol.23 マシンX

好評発売中!!
販売価格 6,600円

史上空前の規模でのアクションシーンが語り草になり、今でも刑事ドラマの代名詞として知られる『西部警察』。数々のスーパーマシンが登場しましたが、最初に製作された『マシンX』は作品中でも別格の存在として扱われ、現在でも強い思い入れを持つファンも多く存在します。
TLVでは歴代スーパーマシンを7年以上にわたり展開してきましたが、今回ついにマシンXを製品化します。

 

スカイライン2000GTターボをベースにしたマシンXは『西部警察』第45話より登場。『PART-III』で悲劇的な最期を遂げたことでも、ファンの心に残りました。
今回は、登場話である『西部警察』第45話で夜間に犯人が乗る車を捜索しているシーンを再現し、サーチライトを展開、赤色灯を屋根上に載せています。52種類の特殊装備を満載したマシンX、室内装備の作りこみにもご注目ください。

 

※アンテナ、サーチライトはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

ジオコレ64 #カースナップ03a 初詣

好評発売中!!
販売価格 5,500円

クルマのお正月をテーマにしたセット。鳥居と狛犬のほか、神主さんと和服の男女2体のフィギュア、クルマに装着する「しめ飾り」が付属します。トヨタ・カローラは1990年代ファミリーカーの定番中の定番、白の1500SEリミテッドです。

 

【セット内容】
①トヨタ カローラ1500SE リミテッド(トミカリミテッド ヴィンテージNEO)
②鳥居
③狛犬A
④狛犬B
⑤神主フィギュア
⑥男性フィギュア(和服)
⑦女性フィギュア(和服)
⑧しめ飾り(ユーザー取り付けパーツ)

 

※台座や背景のパーツは付属しません。

 

最近、SNSでにわかに盛り上がっている、ミニカーやトイを使った「映え」写真。単に撮影するだけでなく、フィギュアや情景アイテムと組み合わせるなど、いろいろな工夫を楽しむ人たちが増えています。そこでトミーテックが提案したのが、1/64スケールのジオコレ64 #カースナップです。

 

6月、7月に発売した第一弾はおかげさまで好評をいただきました。続いて年末には、年賀状にも最適な「初詣」と発売します。フロントに「しめ飾り」をつけた愛車の写真は往年の年賀状の定番。そのほか、鳥居や和服のフィギュアをセットし、かつてよく見られた、クルマが納車されたときの「お祓い」の情景をイメージしました。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

TLV-174c プリンス グロリア スーパー6(紺)66年式

好評発売中!!
販売価格 2,860円

1962年に誕生した2代目プリンス・グロリアは通称ハチマキグロリアと呼ばれたボディを一周するメッキモールや、プリンスの伝統であるリアのド・ディオン式サスペンションが特徴。翌年に追加されたスーパー6は、国産初の直列6気筒SOHCエンジンで、性能面でも日本車の頂点に君臨しました。1966年にはプリンス自動車は日産自動車に吸収合併され、翌年には3代目グロリアとバトンタッチします。

 

TLVでは、2004年発売のシリーズ第一弾で2代目グロリアを最初に製品化。続けて2018年秋にはTLV15周年記念にリメイク、3ナンバーのグランドグロリアとあわせて発売させていただきました。
今回は、日産合併後の最終型を再現。別パーツで再現したリアサスペンション(非可動)のほか、nissan文字が追加されたエンブレムにもご注目ください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

TLV-174d プリンス グロリア スーパー6(黒)66年式

好評発売中!!
販売価格 2,860円

1962年に誕生した2代目プリンス・グロリアは通称ハチマキグロリアと呼ばれたボディを一周するメッキモールや、プリンスの伝統であるリアのド・ディオン式サスペンションが特徴。翌年に追加されたスーパー6は、国産初の直列6気筒SOHCエンジンで、性能面でも日本車の頂点に君臨しました。1966年にはプリンス自動車は日産自動車に吸収合併され、翌年には3代目グロリアとバトンタッチします。

 

TLVでは、2004年発売のシリーズ第一弾で2代目グロリアを最初に製品化。続けて2018年秋にはTLV15周年記念にリメイク、3ナンバーのグランドグロリアとあわせて発売させていただきました。
今回は、日産合併後の最終型を再現。別パーツで再現したリアサスペンション(非可動)のほか、nissan文字が追加されたエンブレムにもご注目ください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N44d 日野KB324型トラック(白/赤)

好評発売中!!
販売価格 8,800円

日野の大型トラックKB型が、赤いラインの入ったカタログ撮影車のカラーリングで新登場。TLV-NEOでは7年ぶりの新色となります。以前(LV-N44b)の特別塗装色と同様に、細かな彩色・塗分けを施しました。1975年の登場以来、今でも絶大な人気を誇る後期型フロントフェイスに、1976年に変更され、「悠々キャビン」と呼ばれた特徴的なインパネもしっかり再現しています。

 

本製品には木箱も付属するので、ジオラマのアクセントとしても重宝します。TLV-NEOシリーズでも展開した4トン車、日野レンジャーKLとも相性抜群。是非’70年代の乗用車やトラックとも組み合わせてお楽しみください。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N192d マツダ サバンナRX-7 GT-X 90年式(赤)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

様々 な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう魅力を持ったクルマたちでした。この年、二代目サバンナRX-7(FC3S型)も、4年ぶりの大幅変更。185馬力から205馬力へとパワーアップ、ボンネットのアルミ化(一部)など、純粋なスポーツカーへの道を進んだ後期型はさらに人気となり、同じく'89年に現れたユーノス・ロードスターの大ヒットもあって、当時マツダは世界最大のスポーツカー量産メーカーとさえいわれました。

 

TLV-NEOでは昨年12月に初めてFC3S型を製品化。すでに4種類展開し、それぞれ非常に好評をいただきましたが、今回はさらに新バリエーションを追加。硬派グレードのGT-Xとパトカーを追加いたします。GT-Xは90年式とし、年式によって異なるホイール形状を新規に制作しました。「働くスポーツカー」の最新作として、ぜひコレクションください。

 

※フロントスポイラーはユーザー取付部品です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N214a マツダ サバンナRX-7 パトロールカー(警視庁)

好評発売中!!
販売価格 2,970円

様々 な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう魅力を持ったクルマたちでした。この年、二代目サバンナRX-7(FC3S型)も、4年ぶりの大幅変更。185馬力から205馬力へとパワーアップ、ボンネットのアルミ化(一部)など、純粋なスポーツカーへの道を進んだ後期型はさらに人気となり、同じく'89年に現れたユーノス・ロードスターの大ヒットもあって、当時マツダは世界最大のスポーツカー量産メーカーとさえいわれました。

 

TLV-NEOでは昨年12月に初めてFC3S型を製品化。すでに4種類展開し、それぞれ非常に好評をいただきましたが、今回はさらに新バリエーションを追加。硬派グレードのGT-Xとパトカーを追加いたします。パトカーは実在した警視庁仕様で、スチールホイール装着状態を再現しました。ノーマル車はもちろん、パトカーも人気の「働くスポーツカー」の最新作として、ぜひコレクションください。

 

※フロントスポイラーはユーザー取付部品です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N216a トヨタ ハイエースワゴン リビングサルーン EX 2002年式(白/ベージュ)

好評発売中!!
販売価格 3,190円

TLV-NEOで展開している平成初頭の名車、最新作は、4代目トヨタ・ハイエース(通称100系)です。好景気に乗り、ワンボックスワゴンも高級化を進めました。
トヨタの最上級1BOX・ハイエースも1990年のモデルチェンジで3ナンバー仕様の2.4リッター車をラインナップ。当時のトヨタ乗用車に準じた高級な内外装の仕立てで大人気となり、またきわめてタフな設計が海外でも支持され、この100系は2004年まで生産が続きました。現在でも全世界で姿を見かける傑作モデルです。

 

TLV-NEOでは7月に初期型を製品化、おかげさまで大好評をいただきました。続けて最終型を展開いたします。顔つきを中心に大幅にデザイン変更された最終型を、フロント部分の金型を変更して再現。
スーパーカスタムGと特別仕様車リビングサルーンEXの2種類を製品化。細部の彩色にもご注目ください。
トミカラマやジオコレ64 #カースナップのディスプレイにも最適。一台置くことで周囲にドラマができるモデルです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N216b トヨタ ハイエースワゴン スーパーカスタムG 2002年式(薄緑)

好評発売中!!
販売価格 3,190円

TLV-NEOで展開している平成初頭の名車、最新作は、4代目トヨタ・ハイエース(通称100系)です。好景気に乗り、ワンボックスワゴンも高級化を進めました。
トヨタの最上級1BOX・ハイエースも1990年のモデルチェンジで3ナンバー仕様の2.4リッター車をラインナップ。当時のトヨタ乗用車に準じた高級な内外装の仕立てで大人気となり、またきわめてタフな設計が海外でも支持され、この100系は2004年まで生産が続きました。現在でも全世界で姿を見かける傑作モデルです。

 

TLV-NEOでは7月に初期型を製品化、おかげさまで大好評をいただきました。続けて最終型を展開いたします。顔つきを中心に大幅にデザイン変更された最終型を、フロント部分の金型を変更して再現。
スーパーカスタムGと特別仕様車リビングサルーンEXの2種類を製品化。細部の彩色にもご注目ください。
トミカラマやジオコレ64 #カースナップのディスプレイにも最適。一台置くことで周囲にドラマができるモデルです。

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N48g ホンダ シビックSi 20周年記念車(黒)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

1991年に「スポーツ・シビック」のキャッチフレーズで登場した5代目シビック(EG系)は、当時1600cc最高の170馬力を発揮するB16A型VTECエンジンを載せたSiRおよびSiR・IIを頂点に、その名の通りスポーツ性を強調していました。
翌1992年には、3代目から続くZC型DOHCエンジンをリバイバルさせたシビック誕生20周年記念車が発売されました。この20周年記念車は、外観上では専用のステッカー類が特徴でした。

 

TLVでは2011年にEG系シビックを製品化しておりますが、今回は20周年記念車をラインナップ。3色が設定されたボディカラーのうち、今回は黒を再現しました。通常品としては5年ぶりに新仕様となります。
同時発売のトミカラマ ヴィンテージ06a カーリフト等と組み合わせてもお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N211a いすゞ810EX ウィングルーフトレーラ(日本フルハーフFPR239)

好評発売中!!
販売価格 19,580円

高い人気を誇るTLV-NEOのトレーラートラックに、新しいトラクタヘッドが登場します。
1992年登場のいすゞ810EXを再現。1983年より生産されていた810系の最終モデルとして現れた810EXは異型2灯式ヘッドライトが特徴で、バンパー等の外装も形状変更されています。本製品では新しい試みとして、キャブ背面のジャンパケーブルを再現。リアリティを向上させました。

 

トレーラー側は、2018年にも製品化し好評をいただきました日本フルハーフFPR239ウィングルーフトレーラを再現。ウィング部分はもちろん、下側のアオリも開閉いたします。そのほか、今回はリアバンパー形状を変更しました。
乗用車モデルでも最近人気の高い1990年代初頭の車種だけに、幅広く組み合わせてお楽しみいただけます。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N212a 日産スカイライン 4ドアスポーツセダン パトロールカー(茨城県警察)

好評発売中!!
販売価格 2,970円

TLV-NEOでは今年の1月よりR32型スカイラインの4ドアを製品化、おかげさまで好評をいただきましたが、追加仕様としてパトカー仕様とオーテックバージョンを追加します。

 

パトカーは前期型のセダンをベースに製作されましたが、先代までのスカイラインと異なり、あまり多くは導入されませんでした。TLV-NEOでは、フロントの赤色灯をユーザー取付パーツ化しています。

 

R32型ファンにとって欠かせない存在といえるでしょう。

 

(文責:トミーテック)

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LV-N213a 日産スカイライン オーテックバージョン(イエロイッシュグリーン)

好評発売中!!
販売価格 2,970円

TLV-NEOでは今年の1月よりR32型スカイラインの4ドアを製品化、おかげさまで好評をいただきましたが、追加仕様としてパトカー仕様とオーテックバージョンを追加します。

 

オーテックバージョンは、GT-R用エンジンをベースに専用チューニングを施したRB26DE型を、あえてATと組み合わせた上で4ドア・ボディに搭載したマニアックなスポーツセダン。
外観上は、GT-Rと同様のグリルがついた顔つきやエアロフォルムバンパー、専用色イエロイッシュグリーンのボディ色で識別されます。R32型ファンにとって欠かせない存在といえるでしょう。

 

(文責:トミーテック)

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LV-N217a NISSAN GT-R NISMO 2020 model(白)

好評発売中!!
販売価格 3,300円

TLV-NEOで初めてNISSAN GT-R NISMOを製品化したのは2015年のこと。当時は2014modelを製品化しましたが、その後実車は2017model、2020modelと進化を重ねてきました。その変遷を追ってきたTLV-NEOでも、この度ついに2020modelの登場です。
実車の2020modelは、フロントフェンダーにダクトを新設、ホイール形状変更、カーボンセラミックブレーキの採用、ルーフのカーボン化、ターボチャージャーの変更など改良が施されました。

 

本製品では、改良点を再現するためにボディ金型を新規に製作。カーボンルーフも彩色で再現いたしました。当然ホイール等も新規作成、マフラー彩色も変更するなど、2020modelを1/64スケールでできる限り再現いたしました。
ボディ色は実車に設定されている4色のうち、まずは白と赤をラインナップしています。
歴代のGT-Rコレクションには欠かせないモデルです。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N217b NISSAN GT-R NISMO 2020model(赤)

好評発売中!!
販売価格 3,300円

TLV-NEOで初めてNISSAN GT-R NISMOを製品化したのは2015年のこと。当時は2014modelを製品化しましたが、その後実車は2017model、2020modelと進化を重ねてきました。その変遷を追ってきたTLV-NEOでも、この度ついに2020modelの登場です。
実車の2020modelは、フロントフェンダーにダクトを新設、ホイール形状変更、カーボンセラミックブレーキの採用、ルーフのカーボン化、ターボチャージャーの変更など改良が施されました。

 

本製品では、改良点を再現するためにボディ金型を新規に製作。カーボンルーフも彩色で再現いたしました。当然ホイール等も新規作成、マフラー彩色も変更するなど、2020modelを1/64スケールでできる限り再現いたしました。
ボディ色は実車に設定されている4色のうち、まずは白と赤をラインナップしています。
歴代のGT-Rコレクションには欠かせないモデルです。

 

(文責:トミーテック)

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トミカラマ ヴィンテージ06a カーリフト(TLV-NEO ホンダ シビックSiR・II付属)

好評発売中!!
販売価格 4,950円

発売中のトミカラマ ヴィンテージ・シリーズに、コンパクトに楽しめるカーリフトが登場。タイヤショップに付属するリフトをベースに専用カラーリングとし、使いやすい小パーツやフィギュアをセットにしました。
単体でも簡単な整備中ジオラマが楽しめるほか、既存のトミカラマの建物内に納めてグレードアップも可能です。当然リフトは3段階に高さ調整可能、載せるクルマのホイールベースに合わせてアームは可動いたします。
今回は、セット専用TLV-NEOとしてシビックSiR・II(94年式)も付属。カラーリングが専用となるほか、ホイールをカスタム仕様とし、使用イメージに合わせました。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-187a トヨペットマスターライン(ベージュ/白)

好評発売中!!
販売価格 2,860円

平日には仕事に、休日には乗用車的な使い方ができるとして人気を呼び、日本のモータリゼーションの先駆けとなったライトバン。その元祖にして最高級車がトヨペット・マスターラインです。
特に1959年に登場した二代目は、フロント周りを当時のクラウンと同じデザインとし、さらに日本初のオートマチック車を設定するなど、乗用車感覚に磨きをかけました。1961年にはエンジンを1500ccから1900ccに拡大するなど、内容の充実を図っています。

 

TLVでは二代目モデルを以前より製品化していますが、今回はその最終型となった1962年型を製品化。フロントグリル、ホイール、バンパーなど新規パーツを製作して再現いたします。
LV-187aはベージュ/ 白の2トーン・カラー、187bは人気の日本通運仕様(日通無線車)のカラーリングといたしました。LV-190aのいすゞエルフ(日本通運)とも是非揃えてお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-187b トヨペットマスターライン(日本通運)

好評発売中!!
販売価格 2,860円

平日には仕事に、休日には乗用車的な使い方ができるとして人気を呼び、日本のモータリゼーションの先駆けとなったライトバン。その元祖にして最高級車がトヨペット・マスターラインです。
特に1959年に登場した二代目は、フロント周りを当時のクラウンと同じデザインとし、さらに日本初のオートマチック車を設定するなど、乗用車感覚に磨きをかけました。1961年にはエンジンを1500ccから1900ccに拡大するなど、内容の充実を図っています。

 

TLVでは二代目モデルを以前より製品化していますが、今回はその最終型となった1962年型を製品化。フロントグリル、ホイール、バンパーなど新規パーツを製作して再現いたします。
LV-187aはベージュ/ 白の2トーン・カラー、187bは人気の日本通運仕様(日通無線車)のカラーリングといたしました。LV-190aのいすゞエルフ(日本通運)とも是非揃えてお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

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LV-190a いすゞエルフ高床荷台(日本通運)

好評発売中!!
販売価格 3,850円

昨年、誕生60周年を迎えたいすゞエルフ。ロボットのような顔つきが印象的な初代モデルは、小型トラックのディーゼル・エンジン化を推し進めただけでなく、現在に続く日本の小型トラックのフォーマットを築いた名車です。1959年の誕生後、バリエーション展開を進めながらフロントグリル等の細部を変更してきましたが、1965年にはヘッドライトを4灯式に変更。1968年に二代目にバトンタッチするまでのロングセラーでした。

 

TLVでは、2019年度に2灯式ヘッドライトの低床トラックを製品化。今回は、荷台の形状を変更して、フラットな高床仕様としました。190aは人気の日本通運カラー。187bのトヨペット・マスターラインともお楽しみいただけます。191aは後期型の4灯式ヘッドライト仕様としました。いずれも人形が付属しますので、ちょっとしたジオラマ的に楽しむことができます。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-191a いすゞエルフ高床荷台(灰)

好評発売中!!
販売価格 3,850円

昨年、誕生60周年を迎えたいすゞエルフ。ロボットのような顔つきが印象的な初代モデルは、小型トラックのディーゼル・エンジン化を推し進めただけでなく、現在に続く日本の小型トラックのフォーマットを築いた名車です。1959年の誕生後、バリエーション展開を進めながらフロントグリル等の細部を変更してきましたが、1965年にはヘッドライトを4灯式に変更。1968年に二代目にバトンタッチするまでのロングセラーでした。

 

TLVでは、2019年度に2灯式ヘッドライトの低床トラックを製品化。今回は、荷台の形状を変更して、フラットな高床仕様としました。190aは人気の日本通運カラー。187bのトヨペット・マスターラインともお楽しみいただけます。191aは後期型の4灯式ヘッドライト仕様としました。いずれも人形が付属しますので、ちょっとしたジオラマ的に楽しむことができます。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N190c 三菱ランサーGSRエボリューションVI(紺)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

昨年発売し、大好評をいただいたランサーエボリューションVIに新色を追加します。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。

 

エボリューションVIは1999年に登場、WRCにも同年より参戦、トミ・マキネンはエボリューションIVでの'97年以来3年連続でドライバーズ・タイトルを獲得。'01年まで参戦し、市販車ベースのワークスラリーカーとしては歴代最後の車種となりました。今回は人気の紺メタリックとシルバーの2色を展開します。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N190d 三菱ランサーGSRエボリューションVI(銀)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

昨年発売し、大好評をいただいたランサーエボリューションVIに新色を追加します。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。

 

エボリューションVIは1999年に登場、WRCにも同年より参戦、トミ・マキネンはエボリューションIVでの'97年以来3年連続でドライバーズ・タイトルを獲得。'01年まで参戦し、市販車ベースのワークスラリーカーとしては歴代最後の車種となりました。今回は人気の紺メタリックとシルバーの2色を展開します。

 

(文責:トミーテック)

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LV-N200c NISSAN GT-R 50th ANNIVERSARY(白)

好評発売中!!
販売価格 3,300円

1969年にスカイライン2000GT-Rとして誕生し、2019年に50周年を迎えた日産GT-R。2007年に登場した現行モデルは、2019年5月に2020MODELへと再度大きな変更を受けました。2020年3月までの期間限定車として同時に発表された誕生50周年記念車 GT-R 50th ANNIVERSARYは、往年のハコスカGT-Rワークスレーシングカーを思わせる上面のストライプが強烈な印象です。

 

TLV-NEOでは2020年5月に青、銀ボディの50th ANNIVERSARYを発売しますが、実車のラインナップにもう一色設定されていた白を今回製品化いたします。
他のANNIVERSARYと白ボディでは、ストライプの色はもちろん、ホイールの挿し色(写真は試作品で、実際の製品と異なります)など細部も変えられており、TLV-NEOでも極力再現いたします。
50年に一度の記念車種です。3色揃えてお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

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LV-N215a グロリアバンDX パトロールカー(兵庫県警)

好評発売中!!
販売価格 3,190円

レトロ感を感じさせ、思い思いのカスタマイズにも応えてくれるワゴンとして親しまれている、Y30型セドリック/グロリアのワゴンおよびバン。実車は今でも街で見かけるだけでなく、専門店も存在するなど、根強い人気車種です。弊社でも1/35プラモデル、1/150カーコレと展開、そのたびにTLV-NEOでのリクエストをいただいておりましたが、このたび満を持して製品化いたします。

 

1983~1999年までと長期生産された同車種ですが、まずは最終型ワゴンの最高級モデル『SGLリミテッド』と、バンをベースにしたパトロールカーを展開いたします。セドリック/ グロリアの他、サイドモールや装備の違いにもご注目ください。
ジオコレ64 #カースナップやトミカラマと組み合わせて、お好みの情景を楽しむのにも最適です。

 

(文責:トミーテック)

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LV-N210a 日産シルビアハッチバック ターボZSE 81年式(黒)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

1979年、『白い稲妻』のキャッチフレーズで現れた三代目シルビアは、四角くシャープなボディスタイルで一躍人気車になりました。2ドアハードトップのみだったボディスタイルは'79年から3ドアハッチバックを追加。'81年のマイナーチェンジではターボ車が登場し、さらに人気が盛り上がります。モータースポーツにも参戦し、ラリーでは『240RS』へと発展、サーキットレースではスーパーシルエットとして日産ターボ軍団の一翼を担いました。

 

TLV-NEOでは2017年、まず姉妹車のガゼールを製品化。北米輸出仕様のダットサン200SX、『西部警察』登場のシルビアを経て、通常品では初のシルビアを展開いたします。どちらもターボ車で、黒ボディは硬派なターボZSEを再現。走りだけではない、豪華装備、先進メカニズムを競っていたスペシャリティカーの時代を偲びます。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N210b 日産シルビアハッチバック ターボZSE-X 81年式(マルーン)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

1979年、『白い稲妻』のキャッチフレーズで現れた三代目シルビアは、四角くシャープなボディスタイルで一躍人気車になりました。2ドアハードトップのみだったボディスタイルは'79年から3ドアハッチバックを追加。'81年のマイナーチェンジではターボ車が登場し、さらに人気が盛り上がります。モータースポーツにも参戦し、ラリーでは『240RS』へと発展、サーキットレースではスーパーシルエットとして日産ターボ軍団の一翼を担いました。

 

TLV-NEOでは2017年、まず姉妹車のガゼールを製品化。北米輸出仕様のダットサン200SX、『西部警察』登場のシルビアを経て、通常品では初のシルビアを展開いたします。どちらもターボ車で、マルーンのボディは豪華なターボZSE-Xを再現。走りだけではない、豪華装備、先進メカニズムを競っていたスペシャリティカーの時代を偲びます。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N195b いすゞエルフ パネルバン(ヤマザキパン)

好評発売中!!
販売価格 6,380円

現在でも街で見かける機会の多い5代目いすゞエルフ後期型(2004~2006年)。そのキャブを使用したパネルバンに新仕様を追加します。全国で走っているおなじみの『ヤマザキパン』カラーとしました。食品の配送車として活躍するパネルバンは、荷台側面がフラットな形状で事業者カラーが際立ち、街中でも印象的な存在です。冷蔵機能を保つためのエバポレーターが荷台前面に突き出した姿もそのままに再現。効率よく積み下ろしのできるリアの3枚扉も特徴です。

 

ワイドキャブに見合ったホイールベースを持つシャーシは、前回の花見台ビックワイド仕様と同様に、シャーシ裏面まで彫刻の深い造形が楽しめます。細かな彩色まで再現しているので、ヤマザキパン配送車特有の雰囲気溢れる仕上がりです。乗用車と並べればコンビニやスーパーなどの配送シーンや街角のシーンがより一層引き立ちます。是非お持ちのTLVと並べて、1/64の世界観を広げましょう。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

TLV-NEO フェラーリF355ベルリネッタ(赤)

好評発売中!!
販売価格 6,380円

●いまだ人気の高い'90年代フェラーリ

●後期型のエンジン周りを再現

●エンジンフード開閉可能!

 

1994年にデビューしたF355ベルリネッタは、初採用となった5バルブV8エンジン、空力特性を追求したボディ下面のアンダートレイなどの新技術と、いまやクラシックともいえる美しいボディスタイリング、そして途中から追加されたセミAT『F1マチック』に代表される現代的な装備が魅力。'70年代から続くミッドシップV8フェラーリの一つの到達点として、現在でも非常に高い人気を誇っています。

 

TLV-NEOでは、今回はF355ベルリネッタ後期型を製品化。リアのエンジンフードを開閉式とし、3.5リッターのV型8気筒エンジンを再現しました。エアバッグ付きのステアリングなど、後期型のディテールを再現しています。複雑なウィンドウ周りの再現にもご注目ください。

 

※フロントのナンバープレートはユーザー取付部品です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリF355スパイダー(赤)

好評発売中!!
販売価格 6,380円

●いまだ人気の高い'90年代フェラーリ

●よく見える内装にも注目

●エンジンフード開閉可能!

 

1994年にデビューしたF355シリーズは初採用となった5バルブV8エンジン、空力特性を追求したボディ下面のアンダートレイなどの新技術と、いまやクラシックともいえる美しいボディスタイリング、そして途中から追加されたセミAT『F1マチック』に代表される現代的な装備が魅力。デビュー翌年にはオープンボディのスパイダーも追加、現在でも高い人気を誇っています。

 

TLV-NEOでは、F355ベルリネッタとともにスパイダーも製品化。リアのエンジンフードを開閉式とし、3.5リッターのV型8気筒エンジンを再現しました。デビュー当初のエンジン、内装を再現しています。赤ボディに映えるタンの内装にもご注目ください。

 

※フロントのナンバープレートはユーザー取付部品です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N204a コルトギャランGTO MR(橙)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

乗用車をベースにスポーツカー的なスタイルのボディを載せた「スペシャリティカー」。アメリカで生まれたカテゴリーですが、日本では1970年に誕生した三菱ギャランGTO(当初の正式名はコルトギャランGTO)が最初といわれています。トップグレードのMRは三菱初のDOHCエンジンを載せた高性能版で、サイドのストライプ形状やボンネット上のダクトなどが外観上の特徴です。'72年のマイナーチェンジでMRもグリルやテールランプ色、ボディカラー設定などが変更されたほか、「コルト」の名が外れ、'73年まで生産されました。

 

ギャランGTOが登場した1970年は、トミカが誕生した年でもあります。人気車種だけにトミカでも1972年に発売、また1/45スケールのトミカダンディ・シリーズのNo.1もギャランGTOでした。初期トミカシリーズ中でも希少なモデルとして有名な同車種を、今回TLV-NEOで製品化。以前発売した中期~後期型をベースに、パーツ類のほか、ボディ本体も手を入れて初期型を再現しました。同車の代表的なボディ色であるオレンジと、'72年で追加された青の2色を展開いたします。実車とトミカの歴史をお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N204b ギャランGTO MR(青)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

乗用車をベースにスポーツカー的なスタイルのボディを載せた「スペシャリティカー」。アメリカで生まれたカテゴリーですが、日本では1970年に誕生した三菱ギャランGTO(当初の正式名はコルトギャランGTO)が最初といわれています。トップグレードのMRは三菱初のDOHCエンジンを載せた高性能版で、サイドのストライプ形状やボンネット上のダクトなどが外観上の特徴です。'72年のマイナーチェンジでMRもグリルやテールランプ色、ボディカラー設定などが変更されたほか、「コルト」の名が外れ、'73年まで生産されました。

 

ギャランGTOが登場した1970年は、トミカが誕生した年でもあります。人気車種だけにトミカでも1972年に発売、また1/45スケールのトミカダンディ・シリーズのNo.1もギャランGTOでした。初期トミカシリーズ中でも希少なモデルとして有名な同車種を、今回TLV-NEOで製品化。以前発売した中期~後期型をベースに、パーツ類のほか、ボディ本体も手を入れて初期型を再現しました。同車の代表的なボディ色であるオレンジと、'72年で追加された青の2色を展開いたします。実車とトミカの歴史をお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N104c タウンエースワゴン グランドエクストラ(銀)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

乗用車のメカニズムを用いたワンボックス・ワゴンとして1976年に誕生した初代タウンエース。当初より設定されていた乗用車登録のワゴンは矢継ぎ早に装備を充実させていき、1970年代末~80年代初頭のワンボックスワゴン・ブームの主役となりました。デビュー当初は丸形ヘッドライトでしたが、ワゴン系は1980年に角型ヘッドライトに顔つきを一新。さらに細かな仕様変更を経て、1982年11月に二代目にバトンタッチしました。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N104d タウンエースワゴン スーパーエクストラ(緑)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

乗用車のメカニズムを用いたワンボックス・ワゴンとして1976年に誕生した初代タウンエース。当初より設定されていた乗用車登録のワゴンは矢継ぎ早に装備を充実させていき、1970年代末~80年代初頭のワンボックスワゴン・ブームの主役となりました。デビュー当初は丸形ヘッドライトでしたが、ワゴン系は1980年に角型ヘッドライトに顔つきを一新。さらに細かな仕様変更を経て、1982年11月に二代目にバトンタッチしました。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-185c マツダポーターキャブ(ブリヂストン)

好評発売中!!
販売価格 2,970円

日本独特なクルマとして、近年世界中で注目を集めているのが軽トラック。軽トラックが実用車として普及し始めたのは、360cc時代の1960年代のことでした。当時の軽トラックは現在より車体も小さく、またシンプルな構造ゆえに今見るとかわいらしいデザインが魅力です。中でも独特の顔つきで現在でも人気なのが、1969年に誕生したマツダ・ポーターキャブです。
ポーターキャブはマツダ初のキャブオーバー式軽トラックとして誕生。当時のマツダ車に共通した思い切りのよいデザインでした。その後'77年には軽自動車新規格にあわせモデルチェンジ、'89年まで生産されています。

 

TLVでは2020年4月発売品として好評のポーターキャブ、一方開ボディ車に「ブリヂストン」仕様を追加します。当時のカラーリング、ロゴデザインを極力再現。タイヤが3個付属しているので、小さな車体に大きなタイヤを積んで走る姿をお楽しみいただけます。
同月発売予定のトミカラマ05b タイヤショップ(ブリヂストン)との組み合わせにも最適。最近盛り上がりを見せる1/64スケールのジオラマ世界を手軽に楽しめるアイテムです。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

トミカラマ ヴィンテージ05b タイヤショップ(ブリヂストン)

好評発売中!!
販売価格 10,230円

トミカラマ ヴィンテージ タイヤショップに新仕様追加! 『ブリヂストン』カラーでの登場です。『キーストーンマーク』の他、往年のカーショップをイメージさせるロゴ類も極力再現しました。リフトや寝板、フィギュアに加え、のぼり旗とラベルが付属となります。タイヤ交換や整備の情景を楽しんだり、ラベルを好みに貼ってアレンジできます。同月発売のLV-185cポーターキャブ(ブリヂストン)との組み合わせにも最適ですので、車のある風景をお楽しみください。

 

※写真のミニカーはすべて別売りです。
※実際の店舗を再現したものではありません。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N207a ホンダ シビック25XT 89年式(黒)

好評発売中!!
販売価格 2,750円

「グランドシビック」こと4代目・EF系シビックもTLV-NEOで製品化し、大反響をいただきました。昨年発売のLV-N182番ではホットなSiR-IIを再現しましたが、今回は一般的な1500ccの上級グレード25XTを製品化します。25XT標準装備のホイールカバーを新規パーツで再現。人気の高かった黒ボディとともに、何気なく街を走っていた雰囲気を大切にしました。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

ジオコレ64 #カースナップ02a 洗車

好評発売中!!
販売価格 5,060円

シビックを洗車する家族のセット。ボディを拭くお父さん、水をかける女の子、自転車(BMX)で遊ぶ男の子、寝そべる猫のフィギュアが付属。蛇口、ホースリールなども組み合わせられます。

 

【セット内容】
①ホンダ シビック 25XT (トミカリミテッド ヴィンテージNEO)
➁自転車(BMX)
③蛇口
④ホースリール
⑤バケツ
⑥男の子フィギュア
➆女の子フィギュア
⑧お父さんフィギュア
➈猫

 

※台座や背景のパーツは付属しません。

 

最近、SNSでにわかに盛り上がっている、ミニカーやトイを使った「映え」写真。単に撮影するだけでなく、フィギュアや情景アイテムと組み合わせるなど、いろいろな工夫を楽しむ人たちが増えています。そこでトミーテックでは、TLVやトミカラマ・ヴィンテージで定評ある1/64スケールで、「映え」写真にも最適なフィギュア(人形、動物)、小物のセットを提案いたします。
もちろん、ミニカー用のアクセサリーとしても最適。専用カラーのTLVも付属しますので、ミニカーファン、情景ファンそれぞれお楽しみいただけます。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N206a 三菱パジェロ ミッドルーフワイドVR(オプションパーツ装着車)94年式(青/銀)

好評発売中!!
販売価格 3,520円

TLV-NEOでは、RVブームに沸いた平成初頭の各車種を展開中。昨年製品化し、好評をいただきました二代目パジェロに新仕様を追加します。ガソリン車の比較的ベーシックなグレードVRに、オプションのグリルガードやルーフキャリアを装着した状態を再現。1990年代、こうしたルックスのパジェロが街でもよく見られました。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ 512TR(黒)

好評発売中!!
販売価格 6,380円

●TLVフェラーリ車に新色登場

●テスタロッサの進化型

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1992年に生産開始された、テスタロッサの進化型である512TRを製品化します。

テスタロッサとよく似たルックスのため単なるマイナーチェンジと見られがちですが、フレーム構造の変化、エンジンのパワーアップ、タイヤサイズ変更など進化した点は多岐にわたり、実質的にフルモデルチェンジといえる大幅な改良を受けています。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較するとより深く楽しめます。

今回は、内外装を黒で統一しました。発売済みの赤ボディとの対比をお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ テスタロッサ(黒)

好評発売中!!
販売価格 6,380円

●TLVフェラーリ車に新色登場

●'80年代の12気筒フラッグシップ車

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1984年に生産開始されたテスタロッサは、特徴的なサイドのフィン、そしてリアのルーバーという空気の流れが見えるようなスタイルが好評で、'80年代のアイコンともなりました。

'87年頃にマイナーチェンジを受け、センターロック式だったホイールが5穴に変更、高い位置に取り付けられていたサイドミラーも低くなりました。

TLV-NEOでは、この後期型を再現しています。

 

TLV-NEOではテスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較すると、より深く楽しめます。

今回は、実車での人気カラーでもあった黒ボディを再現。赤い内装とのコントラストにも注目です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N144d 日産アトラスF24花見台自動車セフテーローダ(青)

好評発売中!!
販売価格 5,280円

TLVでの製品化以来、世界中のミニカー界に静かなブームを起こしている積載車。積載そのものの楽しさはもちろん、その動きも再現したことが人気のポイントです。ブームの発信源ともいえるアトラスF24セフテーローダに新仕様が登場します。
架装メーカーの花見台自動車が所有する車両が、社内の技能実習のためにボディ色を変更。ブルーメタリックにリニューアルされた実車をナンバープレートを含めて再現しました。


もちろん、荷台のアクション機構はこれまでと同様。小型車サイズの1/64スケール乗用車を1台、積み降ろしが可能です。
実在の個体ではありますが、鮮やかなブルーメタリックは様々なショップで見かける色調でもあり、載せる車によっては非常に映えるカラーリングといえるでしょう。
既存の3色とも異なった魅力をお楽しみください。


(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ F40(黒)

好評発売中!!
販売価格 7,480円

●TLVのフェラーリ車に新色登場

●1980-90年代の象徴・F40

●前後カウル開閉、エンジン再現!


1980年代後半の車種のなかから、フェラーリ誕生40周年記念車として誕生し、当時世界最速の座に輝いたF40を製品化します。

創始者エンツォ・フェラーリが最後に関与した車として人気沸騰。

1987年の発表以来累計1311台もの生産台数を記録し、当時の日本においても突出した知名度を誇りました。


日本におけるフェラーリの歴史に残る車であり、1980年代末~90年代のアイコンでもあるF40。1/64スケール・ミニチュアカーでは画期的な前後カウル開閉式で再現しました。

実車のボディカラーは基本的には赤のみですが、黒も数台が存在したといわれています。室内の赤やホイールのシルバーが映える黒のF40も、是非お取り揃えください。


(文責:トミーテック)

発売元:トミーテック

LV-N 日本車の時代 14 マツダ サバンナ RX-7 アンフィニ(緑)

好評発売中!!
販売価格 2,970円

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう魅力を持ったクルマたちでした。この年、二代目サバンナRX-7(FC3S型)も、4年ぶりの大幅変更。エンジンパワーの向上、ボンネットのアルミ化(一部)など、純粋なスポーツカーへの道を進んだ後期型はさらに人気となり、同じく'89年に現れたユーノス・ロードスターの大ヒットもあって、当時マツダは世界最大のスポーツカー量産メーカーとさえいわれました。

 

FC3Sといえば、走りを極めた限定車「∞(アンフィニ)」シリーズが語り継がれています。2シーター化、アルミ製軽量パーツの多用、10馬力アップされた215馬力エンジン(IV型のみ)など特徴は多く、ピュアスポーツカーとして、RX-7全体の熟成に大きな影響を及ぼしています。FC3S型の生涯を通じて通称I~IV型まで進化したアンフィニですが、今回は、'89年のIII型に設定された超希少色の白と、III型の'90年仕様およびIV型に設定されたアンフィニ専用の緑を製品化。「日本車の時代」シリーズは本型パッケージとし、読み物部分も充実した内容です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ 365 GT4 BB(赤/黒)

好評発売中!!
販売価格 6,380円

●TLVフェラーリ車第三弾

●スーパーカーブームの主役

●リアカウル開閉、エンジン再現!

 

スーパーカーブーム時の主役・フェラーリ365 GT4 BBを製品化します。BBは"ベルリネッタ・ボクサー"の略称で、水平対向12気筒エンジンをミッドシップに載せた斬新なレイアウトでした。'73年に発売された365 GT4 BBは、その後のBB512、512BBiより短いボディ後部と、6本出しのエグゾースト、6連のテールランプで区別できます。また、リアカウル開口線もその後のモデルとは異なっています。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、BBの歴代モデルを製品化。各モデル合わせて10年以上生産されたBBの、時代に応じた雰囲気の違いが楽しめます。また、車名の由来となった水平対向エンジンを再現すべく、リアカウルは開閉式としました。10月発売予定のBB512やBBiとの相違点も極力再現。見比べても楽しめます。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

発売元:トミーテック

LV-NEO マツダ787B 202号車

好評発売中!!
販売価格 8,800円

日本車初のル・マン24時間優勝車、マツダ787B(1991年)。しかし、その後も全日本スポーツカー選手権など国内レースを中心にレース活動は続けられました。
シャシーナンバー787B-002番を持つル・マン優勝車が永久保存となったため、急きょ追加製作されたのが、この003番です。
この003番は、ボディカラーのオレンジと緑の配色をル・マン優勝車とは逆にされていたため、通称「逆チャージ」カラーとして知られています。

 

今回は、現在も走行可能な状態で保管されている003番(ゼッケン202号車)を再現。実車同様、リアウイングの翼端板が大きく、ヘッドライトのない状態としました。もちろん前後カウルは脱着可能です。
これでマツダ787Bの主だったカラーリングはほぼ揃うことになりました。実際には同じ個体を塗り替えた場合もありますので、立体で並べられるのはミニチュアカーならではの楽しみです。

 

※アンテナはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
株式会社レナウン商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV ディーノ246gt(白)

好評発売中!!
販売価格 5,280円

●TLVシリーズのフェラーリ車

●年式による違いも再現

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1960年代末に生産開始されたフェラーリ初のミッドシップカー、ディーノgtの中から最も人気の高い246gtを製品化します。

それまでのフェラーリよりも小さな6気筒エンジンを載せた小型フェラーリは、早逝したエンツォ・フェラーリの息子アルフレードが生前6気筒エンジンを開発していたことから、彼の愛称ディーノと名付けられました。

 

このエピソードから、TLVとしても製品化にあたってエンジンを重視。エンジンフード開閉アクションを採用し、V型6気筒エンジンを確認できます。

3月に発売して大好評をいただいたディーノ246gtに、白ボディが登場。今回は1971年以降のタイプEを再現。前後バンパー形状、トランクリッド上のナンバー灯位置等、細部の違いを追いました。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

発売元:トミーテック

LV ディーノ246GTS(黒)

好評発売中!!
販売価格 5,280円

●TLVシリーズのフェラーリ車

●屋根は脱着式

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1960年代末に生産開始されたフェラーリ初のミッドシップカー、ディーノgtの中から最も人気の高い246gtを製品化します。

それまでのフェラーリよりも小さな6気筒エンジンを載せた小型フェラーリは、早逝したエンツォ・フェラーリの息子アルフレードが生前6気筒エンジンを開発していたことから、彼の愛称ディーノと名付けられました。

 

このエピソードから、TLVとしても製品化にあたってエンジンフード開閉アクションを採用し、V型6気筒エンジンを確認できます。

246GTSはアメリカ輸出を狙って1972年に追加されたオープン仕様で、屋根が脱着式。今回は黒ボディにタン内装の組み合わせで、246GTSらしいゴージャスな雰囲気を盛り上げます。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ 512BBi(赤)

好評発売中!!
販売価格 6,380円

●TLVフェラーリ車第三弾

●スーパーカーブームの主役

●リアカウル開閉、エンジン再現!

 

1981年に発表された"ベルリネッタ・ボクサー"の最終型、フェラーリ512BBiを製品化します。排気ガス規制に対応させるべく、エンジンに燃料噴射システムを新採用。'84年にテスタロッサにバトンタッチするまで、BBシリーズで最も多い1007台が生産されました。外観上はフロントグリル内のドライビングライトやリアバンパー下のリアフォグランプ、ホイール径など細部が変更されています。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、BBの歴代モデルを製品化。各モデル合計すると10年以上生産されたBBだけに、時代に応じた雰囲気の違いが楽しめます。また、車名の由来となった水平対向エンジンを再現すべく、リアカウルは開閉式としました。

薄くシャープなプロポーションと迫力のメカニズム再現とのバランスを、是非お楽しみください。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ BB512(銀)

好評発売中!!
販売価格 6,380円

●TLVフェラーリ車第三弾

●スーパーカーブームの主役

●リアカウル開閉、エンジン再現!

 

スーパーカーブーム時の主役・フェラーリBB512を製品化します。BBは"ベルリネッタ・ボクサー"の略称で、水平対向12気筒エンジンをミッドシップに載せた斬新なレイアウトでした。'73年に365GT4BBとしてデビューしたBBは'76年にBB512に進化。リアオーバーハングが延長され、テールランプやマフラーの配列等で365と識別できます。最高速302km/hという数値も、人々を魅了しました。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、BBの歴代モデルを製品化。各モデル合計すると10年以上生産されたBBだけに、時代に応じた雰囲気の違いが楽しめます。また、車名の由来となった水平対向エンジンを再現すべく、リアカウルは開閉式としました。

薄くシャープなプロポーションと迫力のメカニズム再現とのバランスを、是非お楽しみください。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

発売元:トミーテック

LV-N191a いすゞエルフ花見台自動車ビッグワイド(白)

好評発売中!!
販売価格 8,800円

大好評を頂いている、車両運搬車の新作です。
今回は上下2台積みの「ビッグワイド」が新登場。
人気のポイントである荷台の機構再現は、ビッグワイドでは上段を可動式とし、乗用車の積み下ろしが可能。もちろんダイキャスト素材を多用し、重量感と操作時のシッカリ感を両立させました。
キャブはいすゞエルフ(5代目、2005年以降の後期型)ワイドキャブを新規投入。ヘッドライト内側の黒い塗り分けなど極力再現し、顔立ち良く仕上げました。

 

今回はワイドキャブ車を再現したことにより荷台幅にも余裕ができ、近年のビッグな乗用車やワイドなスポーツカーなども積載可能。TLVをはじめ様々な1/64ミニカーを載せるステージとしても最適で、もちろんトミカラマ ヴィンテージとも相性抜群といえるでしょう。
お気に入りのTLVを載せて、中古車屋さんの仕入れからイベント搬入、愛車の納車シーンなど、さまざまなシチュエーションをお楽しみください。

 

※乗用車はサイズ説明用です。製品には付属しません。

いすゞ自動車株式会社 商品化許諾済
株式会社花見台自動車 商品化許諾済
発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ 512TR(赤)

好評発売中!!
販売価格 6,380円

●TLVフェラーリ車第二弾

●テスタロッサの進化型

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1992年に生産開始された、テスタロッサの進化型である512TRを製品化します。

テスタロッサとよく似たルックスのため単なるマイナーチェンジと見られがちですが、フレーム構造の変化、エンジンのパワーアップ、タイヤサイズ変更など進化した点は多岐にわたり、実質的にフルモデルチェンジといえる大幅な改良を受けています。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較するとより深く楽しめます。

実車でも最近人気が上がってきた'80~90年代車種だけに、要注目です。

発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ テスタロッサ(赤)

好評発売中!!
販売価格 6,380円

●TLVフェラーリ車第二弾

●'80年代の12気筒フラッグシップ車

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1984年に生産開始されたテスタロッサは、特徴的なサイドのフィン、そしてリアのルーバーという空気の流れが見えるようなスタイルが好評で、'80年代のアイコンともなりました。

'87年頃にマイナーチェンジを受け、センターロック式だったホイールが5穴に変更、高い位置に取り付けられていたサイドミラーも低くなりました。

TLV-NEOでは、この後期型を再現します。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較すると、より深く楽しめます。

実車でも最近人気が上がってきた'80~90年代車種だけに、要注目です。

発売元:トミーテック
LV-N185a ブルーバードSSS-R
好評発売中!!
販売価格 3,520円

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもあります。
日本を代表する乗用車として全世界で活躍したブルーバードは、頑丈で堅実な点を活かしラリーなどのモータースポーツでも活躍しました。
比較的最近のモデルで特に知られているのは、8代目(U12型)をベースとしたSSS-Rです。4WDシステム『アテーサ』を初搭載したU12型をベースとした競技仕様車で、ロールバー標準装備、当初は2人乗りのみと非常にスパルタンな車でした。


TLV-NEOでは、U12型ブルーバード前期型をベースに、ダイキャスト製ボディに手を加えてSSS-R化。ノーマル車と大幅に異なる室内、ストーンガードなど樹脂製部品の多くを新規製作し、初期型SSS-Rを再現しました。
まずは市販状態のカラーリングと、1988年全日本ラリー選手権シリーズを制覇したチーム・カルソニック仕様の2種類を展開します。
『ラリーの日産』の異名を思い起こさせる最後のブルーバードとなったU12系SSS-Rの魅力をお楽しみください。

日産自動車株式会社商品化許諾済
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N185b ブルーバードSSS-R 全日本ラリー
好評発売中!!
販売価格 4,180円

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもあります。
日本を代表する乗用車として全世界で活躍したブルーバードは、頑丈で堅実な点を活かしラリーなどのモータースポーツでも活躍しました。
比較的最近のモデルで特に知られているのは、8代目(U12型)をベースとしたSSS-Rです。4WDシステム『アテーサ』を初搭載したU12型をベースとした競技仕様車で、ロールバー標準装備、当初は2人乗りのみと非常にスパルタンな車でした。


TLV-NEOでは、U12型ブルーバード前期型をベースに、ダイキャスト製ボディに手を加えてSSS-R化。ノーマル車と大幅に異なる室内、ストーンガードなど樹脂製部品の多くを新規製作し、初期型SSS-Rを再現しました。
まずは市販状態のカラーリングと、1988年全日本ラリー選手権シリーズを制覇したチーム・カルソニック仕様の2種類を展開します。
『ラリーの日産』の異名を思い起こさせる最後のブルーバードとなったU12系SSS-Rの魅力をお楽しみください。

ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社商品化許諾済
カルソニックカンセイ株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N186a ランサーGSRエボリューションⅣ(銀)
好評発売中!!
販売価格 2,640円

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1996年に登場したエボリューションIVは、ベースのランサーがモデルチェンジしたことに合わせて、車体が一新されました。


モデルチェンジに伴い、搭載された4G63型エンジンも当時の日本車自主規制の上限だった280psまでパワーアップ。新装備として左右後輪の駆動力を変化させるAYCを搭載、性能的にも確実に向上していました。
TLV-NEOでは、最近人気の90sハイパフォーマンス・カーの一員として、この第二世代のランサーエボリューションを展開いたします。IV、V、VIと作り分けていきますが、まずは最初のIVを再現しました。
1/64スケールだと、改めて実車のコンパクトさに気づかされるでしょう。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N186b ランサーGSRエボリューションⅣ(黒)
好評発売中!!
販売価格 2,640円

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1996年に登場したエボリューションIVは、ベースのランサーがモデルチェンジしたことに合わせて、車体が一新されました。


モデルチェンジに伴い、搭載された4G63型エンジンも当時の日本車自主規制の上限だった280psまでパワーアップ。新装備として左右後輪の駆動力を変化させるAYCを搭載、性能的にも確実に向上していました。
TLV-NEOでは、最近人気の90sハイパフォーマンス・カーの一員として、この第二世代のランサーエボリューションを展開いたします。IV、V、VIと作り分けていきますが、まずは最初のIVを再現しました。
1/64スケールだと、改めて実車のコンパクトさに気づかされるでしょう。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-NEO マツダ787B テストカー
好評発売中!!
販売価格 7,920円

日本車初、そして一般的なレシプロエンジン以外で初めてのル・マン24時間優勝車として、世界的にも著名なレースカーがマツダ787Bです。搭載された4ローター・ロータリーエンジンは700馬力以上を発生、現在でもイベント等で走ることもある同車は、周囲を圧倒させるサウンドも大きな魅力です。TLVでは、2017年のロータリーエンジン誕生50周年の際にル・マン優勝車(55号車)を製品化。以来、実車のバリエーションを追いかけています。


今回は、マツダ787Bが完成して最初に姿を見せた、1991年4月のテスト走行時の状態を再現。実車はのちに18号車としてル・マン24時間に参戦したシャシーナンバー001番ですが、このときは黒いカーボン地がむき出しでした。この状態を再現するにあたり、ボディは艶消し黒塗装とし、片側1灯のヘッドライトやカバーなしの前輪ホイールを新規製作しました。
歴史的瞬間への第一歩を実感いただけます。

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック