トミカリミテッドヴィンテージ
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トミカリミテッドヴィンテージの新商品だよ!

LV-N48g ホンダ シビックSi 20周年記念車(黒)

2020年10月発売予定
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

1991年に「スポーツ・シビック」のキャッチフレーズで登場した5代目シビック(EG系)は、当時1600cc最高の170馬力を発揮するB16A型VTECエンジンを載せたSiRおよびSiR・IIを頂点に、その名の通りスポーツ性を強調していました。
翌1992年には、3代目から続くZC型DOHCエンジンをリバイバルさせたシビック誕生20周年記念車が発売されました。この20周年記念車は、外観上では専用のステッカー類が特徴でした。

 

TLVでは2011年にEG系シビックを製品化しておりますが、今回は20周年記念車をラインナップ。3色が設定されたボディカラーのうち、今回は黒を再現しました。通常品としては5年ぶりに新仕様となります。
同時発売のトミカラマ ヴィンテージ06a カーリフト等と組み合わせてもお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N211a いすゞ810EX ウィングルーフトレーラ(日本フルハーフFPR239)

2020年10月発売予定
メーカー希望小売価格 17,800円(税抜)

高い人気を誇るTLV-NEOのトレーラートラックに、新しいトラクタヘッドが登場します。
1992年登場のいすゞ810EXを再現。1983年より生産されていた810系の最終モデルとして現れた810EXは異型2灯式ヘッドライトが特徴で、バンパー等の外装も形状変更されています。本製品では新しい試みとして、キャブ背面のジャンパケーブルを再現。リアリティを向上させました。

 

トレーラー側は、2018年にも製品化し好評をいただきました日本フルハーフFPR239ウィングルーフトレーラを再現。ウィング部分はもちろん、下側のアオリも開閉いたします。そのほか、今回はリアバンパー形状を変更しました。
乗用車モデルでも最近人気の高い1990年代初頭の車種だけに、幅広く組み合わせてお楽しみいただけます。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N212a 日産スカイライン 4ドアスポーツセダン パトロールカー(茨城県警察)

2020年10月発売予定
メーカー希望小売価格 2,700円(税抜)

TLV-NEOでは今年の1月よりR32型スカイラインの4ドアを製品化、おかげさまで好評をいただきましたが、追加仕様としてパトカー仕様とオーテックバージョンを追加します。

 

パトカーは前期型のセダンをベースに製作されましたが、先代までのスカイラインと異なり、あまり多くは導入されませんでした。TLV-NEOでは、フロントの赤色灯をユーザー取付パーツ化しています。

 

R32型ファンにとって欠かせない存在といえるでしょう。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N213a 日産スカイライン オーテックバージョン(イエロイッシュグリーン)

2020年10月発売予定
メーカー希望小売価格 2,700円(税抜)

TLV-NEOでは今年の1月よりR32型スカイラインの4ドアを製品化、おかげさまで好評をいただきましたが、追加仕様としてパトカー仕様とオーテックバージョンを追加します。

 

オーテックバージョンは、GT-R用エンジンをベースに専用チューニングを施したRB26DE型を、あえてATと組み合わせた上で4ドア・ボディに搭載したマニアックなスポーツセダン。
外観上は、GT-Rと同様のグリルがついた顔つきやエアロフォルムバンパー、専用色イエロイッシュグリーンのボディ色で識別されます。R32型ファンにとって欠かせない存在といえるでしょう。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N217a NISSAN GT-R NISMO 2020 model(白)

2020年10月発売予定
メーカー希望小売価格 3,000円(税抜)

TLV-NEOで初めてNISSAN GT-R NISMOを製品化したのは2015年のこと。当時は2014modelを製品化しましたが、その後実車は2017model、2020modelと進化を重ねてきました。その変遷を追ってきたTLV-NEOでも、この度ついに2020modelの登場です。
実車の2020modelは、フロントフェンダーにダクトを新設、ホイール形状変更、カーボンセラミックブレーキの採用、ルーフのカーボン化、ターボチャージャーの変更など改良が施されました。

 

本製品では、改良点を再現するためにボディ金型を新規に製作。カーボンルーフも彩色で再現いたしました。当然ホイール等も新規作成、マフラー彩色も変更するなど、2020modelを1/64スケールでできる限り再現いたしました。
ボディ色は実車に設定されている4色のうち、まずは白と赤をラインナップしています。
歴代のGT-Rコレクションには欠かせないモデルです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N217b NISSAN GT-R NISMO 2020model(赤)

2020年10月発売予定
メーカー希望小売価格 3,000円(税抜)

TLV-NEOで初めてNISSAN GT-R NISMOを製品化したのは2015年のこと。当時は2014modelを製品化しましたが、その後実車は2017model、2020modelと進化を重ねてきました。その変遷を追ってきたTLV-NEOでも、この度ついに2020modelの登場です。
実車の2020modelは、フロントフェンダーにダクトを新設、ホイール形状変更、カーボンセラミックブレーキの採用、ルーフのカーボン化、ターボチャージャーの変更など改良が施されました。

 

本製品では、改良点を再現するためにボディ金型を新規に製作。カーボンルーフも彩色で再現いたしました。当然ホイール等も新規作成、マフラー彩色も変更するなど、2020modelを1/64スケールでできる限り再現いたしました。
ボディ色は実車に設定されている4色のうち、まずは白と赤をラインナップしています。
歴代のGT-Rコレクションには欠かせないモデルです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

トミカラマ ヴィンテージ06a カーリフト(TLV-NEO ホンダ シビックSiR・II付属)

2020年10月発売予定
メーカー希望小売価格 4,500円(税抜)

発売中のトミカラマ ヴィンテージ・シリーズに、コンパクトに楽しめるカーリフトが登場。タイヤショップに付属するリフトをベースに専用カラーリングとし、使いやすい小パーツやフィギュアをセットにしました。
単体でも簡単な整備中ジオラマが楽しめるほか、既存のトミカラマの建物内に納めてグレードアップも可能です。当然リフトは3段階に高さ調整可能、載せるクルマのホイールベースに合わせてアームは可動いたします。
今回は、セット専用TLV-NEOとしてシビックSiR・II(94年式)も付属。カラーリングが専用となるほか、ホイールをカスタム仕様とし、使用イメージに合わせました。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-187a トヨペットマスターライン(ベージュ/白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,600円(税抜)

平日には仕事に、休日には乗用車的な使い方ができるとして人気を呼び、日本のモータリゼーションの先駆けとなったライトバン。その元祖にして最高級車がトヨペット・マスターラインです。
特に1959年に登場した二代目は、フロント周りを当時のクラウンと同じデザインとし、さらに日本初のオートマチック車を設定するなど、乗用車感覚に磨きをかけました。1961年にはエンジンを1500ccから1900ccに拡大するなど、内容の充実を図っています。

 

TLVでは二代目モデルを以前より製品化していますが、今回はその最終型となった1962年型を製品化。フロントグリル、ホイール、バンパーなど新規パーツを製作して再現いたします。
LV-187aはベージュ/ 白の2トーン・カラー、187bは人気の日本通運仕様(日通無線車)のカラーリングといたしました。LV-190aのいすゞエルフ(日本通運)とも是非揃えてお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-187b トヨペットマスターライン(日本通運)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,600円(税抜)

平日には仕事に、休日には乗用車的な使い方ができるとして人気を呼び、日本のモータリゼーションの先駆けとなったライトバン。その元祖にして最高級車がトヨペット・マスターラインです。
特に1959年に登場した二代目は、フロント周りを当時のクラウンと同じデザインとし、さらに日本初のオートマチック車を設定するなど、乗用車感覚に磨きをかけました。1961年にはエンジンを1500ccから1900ccに拡大するなど、内容の充実を図っています。

 

TLVでは二代目モデルを以前より製品化していますが、今回はその最終型となった1962年型を製品化。フロントグリル、ホイール、バンパーなど新規パーツを製作して再現いたします。
LV-187aはベージュ/ 白の2トーン・カラー、187bは人気の日本通運仕様(日通無線車)のカラーリングといたしました。LV-190aのいすゞエルフ(日本通運)とも是非揃えてお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-190a いすゞエルフ高床荷台(日本通運)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,500円(税抜)

昨年、誕生60周年を迎えたいすゞエルフ。ロボットのような顔つきが印象的な初代モデルは、小型トラックのディーゼル・エンジン化を推し進めただけでなく、現在に続く日本の小型トラックのフォーマットを築いた名車です。1959年の誕生後、バリエーション展開を進めながらフロントグリル等の細部を変更してきましたが、1965年にはヘッドライトを4灯式に変更。1968年に二代目にバトンタッチするまでのロングセラーでした。

 

TLVでは、2019年度に2灯式ヘッドライトの低床トラックを製品化。今回は、荷台の形状を変更して、フラットな高床仕様としました。190aは人気の日本通運カラー。187bのトヨペット・マスターラインともお楽しみいただけます。191aは後期型の4灯式ヘッドライト仕様としました。いずれも人形が付属しますので、ちょっとしたジオラマ的に楽しむことができます。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-191a いすゞエルフ高床荷台(灰)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,500円(税抜)

昨年、誕生60周年を迎えたいすゞエルフ。ロボットのような顔つきが印象的な初代モデルは、小型トラックのディーゼル・エンジン化を推し進めただけでなく、現在に続く日本の小型トラックのフォーマットを築いた名車です。1959年の誕生後、バリエーション展開を進めながらフロントグリル等の細部を変更してきましたが、1965年にはヘッドライトを4灯式に変更。1968年に二代目にバトンタッチするまでのロングセラーでした。

 

TLVでは、2019年度に2灯式ヘッドライトの低床トラックを製品化。今回は、荷台の形状を変更して、フラットな高床仕様としました。190aは人気の日本通運カラー。187bのトヨペット・マスターラインともお楽しみいただけます。191aは後期型の4灯式ヘッドライト仕様としました。いずれも人形が付属しますので、ちょっとしたジオラマ的に楽しむことができます。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N190c 三菱ランサーGSRエボリューションVI(紺)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

昨年発売し、大好評をいただいたランサーエボリューションVIに新色を追加します。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。

 

エボリューションVIは1999年に登場、WRCにも同年より参戦、トミ・マキネンはエボリューションIVでの'97年以来3年連続でドライバーズ・タイトルを獲得。'01年まで参戦し、市販車ベースのワークスラリーカーとしては歴代最後の車種となりました。今回は人気の紺メタリックとシルバーの2色を展開します。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N190d 三菱ランサーGSRエボリューションVI(銀)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

昨年発売し、大好評をいただいたランサーエボリューションVIに新色を追加します。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。

 

エボリューションVIは1999年に登場、WRCにも同年より参戦、トミ・マキネンはエボリューションIVでの'97年以来3年連続でドライバーズ・タイトルを獲得。'01年まで参戦し、市販車ベースのワークスラリーカーとしては歴代最後の車種となりました。今回は人気の紺メタリックとシルバーの2色を展開します。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N200c NISSAN GT-R 50th ANNIVERSARY(白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,000円(税抜)

1969年にスカイライン2000GT-Rとして誕生し、2019年に50周年を迎えた日産GT-R。2007年に登場した現行モデルは、2019年5月に2020MODELへと再度大きな変更を受けました。2020年3月までの期間限定車として同時に発表された誕生50周年記念車 GT-R 50th ANNIVERSARYは、往年のハコスカGT-Rワークスレーシングカーを思わせる上面のストライプが強烈な印象です。

 

TLV-NEOでは2020年5月に青、銀ボディの50th ANNIVERSARYを発売しますが、実車のラインナップにもう一色設定されていた白を今回製品化いたします。
他のANNIVERSARYと白ボディでは、ストライプの色はもちろん、ホイールの挿し色(写真は試作品で、実際の製品と異なります)など細部も変えられており、TLV-NEOでも極力再現いたします。
50年に一度の記念車種です。3色揃えてお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N209a セドリックワゴンSGLリミテッド(白/銀)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,800円(税抜)

レトロ感を感じさせ、思い思いのカスタマイズにも応えてくれるワゴンとして親しまれている、Y30型セドリック/グロリアのワゴンおよびバン。実車は今でも街で見かけるだけでなく、専門店も存在するなど、根強い人気車種です。弊社でも1/35プラモデル、1/150カーコレと展開、そのたびにTLV-NEOでのリクエストをいただいておりましたが、このたび満を持して製品化いたします。

 

1983~1999年までと長期生産された同車種ですが、まずは最終型ワゴンの最高級モデル『SGLリミテッド』と、バンをベースにしたパトロールカーを展開いたします。セドリック/ グロリアの他、サイドモールや装備の違いにもご注目ください。
ジオコレ64 #カースナップやトミカラマと組み合わせて、お好みの情景を楽しむのにも最適です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N215a グロリアバンDX パトロールカー(兵庫県警)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,900円(税抜)

レトロ感を感じさせ、思い思いのカスタマイズにも応えてくれるワゴンとして親しまれている、Y30型セドリック/グロリアのワゴンおよびバン。実車は今でも街で見かけるだけでなく、専門店も存在するなど、根強い人気車種です。弊社でも1/35プラモデル、1/150カーコレと展開、そのたびにTLV-NEOでのリクエストをいただいておりましたが、このたび満を持して製品化いたします。

 

1983~1999年までと長期生産された同車種ですが、まずは最終型ワゴンの最高級モデル『SGLリミテッド』と、バンをベースにしたパトロールカーを展開いたします。セドリック/ グロリアの他、サイドモールや装備の違いにもご注目ください。
ジオコレ64 #カースナップやトミカラマと組み合わせて、お好みの情景を楽しむのにも最適です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N210a 日産シルビアハッチバック ターボZSE 81年式(黒)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

1979年、『白い稲妻』のキャッチフレーズで現れた三代目シルビアは、四角くシャープなボディスタイルで一躍人気車になりました。2ドアハードトップのみだったボディスタイルは'79年から3ドアハッチバックを追加。'81年のマイナーチェンジではターボ車が登場し、さらに人気が盛り上がります。モータースポーツにも参戦し、ラリーでは『240RS』へと発展、サーキットレースではスーパーシルエットとして日産ターボ軍団の一翼を担いました。

 

TLV-NEOでは2017年、まず姉妹車のガゼールを製品化。北米輸出仕様のダットサン200SX、『西部警察』登場のシルビアを経て、通常品では初のシルビアを展開いたします。どちらもターボ車で、黒ボディは硬派なターボZSEを再現。走りだけではない、豪華装備、先進メカニズムを競っていたスペシャリティカーの時代を偲びます。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N210b 日産シルビアハッチバック ターボZSE-X 81年式(マルーン)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

1979年、『白い稲妻』のキャッチフレーズで現れた三代目シルビアは、四角くシャープなボディスタイルで一躍人気車になりました。2ドアハードトップのみだったボディスタイルは'79年から3ドアハッチバックを追加。'81年のマイナーチェンジではターボ車が登場し、さらに人気が盛り上がります。モータースポーツにも参戦し、ラリーでは『240RS』へと発展、サーキットレースではスーパーシルエットとして日産ターボ軍団の一翼を担いました。

 

TLV-NEOでは2017年、まず姉妹車のガゼールを製品化。北米輸出仕様のダットサン200SX、『西部警察』登場のシルビアを経て、通常品では初のシルビアを展開いたします。どちらもターボ車で、マルーンのボディは豪華なターボZSE-Xを再現。走りだけではない、豪華装備、先進メカニズムを競っていたスペシャリティカーの時代を偲びます。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N195b いすゞエルフ パネルバン(ヤマザキパン)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

現在でも街で見かける機会の多い5代目いすゞエルフ後期型(2004~2006年)。そのキャブを使用したパネルバンに新仕様を追加します。全国で走っているおなじみの『ヤマザキパン』カラーとしました。食品の配送車として活躍するパネルバンは、荷台側面がフラットな形状で事業者カラーが際立ち、街中でも印象的な存在です。冷蔵機能を保つためのエバポレーターが荷台前面に突き出した姿もそのままに再現。効率よく積み下ろしのできるリアの3枚扉も特徴です。

 

ワイドキャブに見合ったホイールベースを持つシャーシは、前回の花見台ビックワイド仕様と同様に、シャーシ裏面まで彫刻の深い造形が楽しめます。細かな彩色まで再現しているので、ヤマザキパン配送車特有の雰囲気溢れる仕上がりです。乗用車と並べればコンビニやスーパーなどの配送シーンや街角のシーンがより一層引き立ちます。是非お持ちのTLVと並べて、1/64の世界観を広げましょう。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

TLV-NEO フェラーリF355ベルリネッタ(赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●いまだ人気の高い'90年代フェラーリ

●後期型のエンジン周りを再現

●エンジンフード開閉可能!

 

1994年にデビューしたF355ベルリネッタは、初採用となった5バルブV8エンジン、空力特性を追求したボディ下面のアンダートレイなどの新技術と、いまやクラシックともいえる美しいボディスタイリング、そして途中から追加されたセミAT『F1マチック』に代表される現代的な装備が魅力。'70年代から続くミッドシップV8フェラーリの一つの到達点として、現在でも非常に高い人気を誇っています。

 

TLV-NEOでは、今回はF355ベルリネッタ後期型を製品化。リアのエンジンフードを開閉式とし、3.5リッターのV型8気筒エンジンを再現しました。エアバッグ付きのステアリングなど、後期型のディテールを再現しています。複雑なウィンドウ周りの再現にもご注目ください。

 

※フロントのナンバープレートはユーザー取付部品です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリF355スパイダー(赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●いまだ人気の高い'90年代フェラーリ

●よく見える内装にも注目

●エンジンフード開閉可能!

 

1994年にデビューしたF355シリーズは初採用となった5バルブV8エンジン、空力特性を追求したボディ下面のアンダートレイなどの新技術と、いまやクラシックともいえる美しいボディスタイリング、そして途中から追加されたセミAT『F1マチック』に代表される現代的な装備が魅力。デビュー翌年にはオープンボディのスパイダーも追加、現在でも高い人気を誇っています。

 

TLV-NEOでは、F355ベルリネッタとともにスパイダーも製品化。リアのエンジンフードを開閉式とし、3.5リッターのV型8気筒エンジンを再現しました。デビュー当初のエンジン、内装を再現しています。赤ボディに映えるタンの内装にもご注目ください。

 

※フロントのナンバープレートはユーザー取付部品です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N204a コルトギャランGTO MR(橙)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

乗用車をベースにスポーツカー的なスタイルのボディを載せた「スペシャリティカー」。アメリカで生まれたカテゴリーですが、日本では1970年に誕生した三菱ギャランGTO(当初の正式名はコルトギャランGTO)が最初といわれています。トップグレードのMRは三菱初のDOHCエンジンを載せた高性能版で、サイドのストライプ形状やボンネット上のダクトなどが外観上の特徴です。'72年のマイナーチェンジでMRもグリルやテールランプ色、ボディカラー設定などが変更されたほか、「コルト」の名が外れ、'73年まで生産されました。

 

ギャランGTOが登場した1970年は、トミカが誕生した年でもあります。人気車種だけにトミカでも1972年に発売、また1/45スケールのトミカダンディ・シリーズのNo.1もギャランGTOでした。初期トミカシリーズ中でも希少なモデルとして有名な同車種を、今回TLV-NEOで製品化。以前発売した中期~後期型をベースに、パーツ類のほか、ボディ本体も手を入れて初期型を再現しました。同車の代表的なボディ色であるオレンジと、'72年で追加された青の2色を展開いたします。実車とトミカの歴史をお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N204b ギャランGTO MR(青)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

乗用車をベースにスポーツカー的なスタイルのボディを載せた「スペシャリティカー」。アメリカで生まれたカテゴリーですが、日本では1970年に誕生した三菱ギャランGTO(当初の正式名はコルトギャランGTO)が最初といわれています。トップグレードのMRは三菱初のDOHCエンジンを載せた高性能版で、サイドのストライプ形状やボンネット上のダクトなどが外観上の特徴です。'72年のマイナーチェンジでMRもグリルやテールランプ色、ボディカラー設定などが変更されたほか、「コルト」の名が外れ、'73年まで生産されました。

 

ギャランGTOが登場した1970年は、トミカが誕生した年でもあります。人気車種だけにトミカでも1972年に発売、また1/45スケールのトミカダンディ・シリーズのNo.1もギャランGTOでした。初期トミカシリーズ中でも希少なモデルとして有名な同車種を、今回TLV-NEOで製品化。以前発売した中期~後期型をベースに、パーツ類のほか、ボディ本体も手を入れて初期型を再現しました。同車の代表的なボディ色であるオレンジと、'72年で追加された青の2色を展開いたします。実車とトミカの歴史をお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N104c タウンエースワゴン グランドエクストラ(銀)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

乗用車のメカニズムを用いたワンボックス・ワゴンとして1976年に誕生した初代タウンエース。当初より設定されていた乗用車登録のワゴンは矢継ぎ早に装備を充実させていき、1970年代末~80年代初頭のワンボックスワゴン・ブームの主役となりました。デビュー当初は丸形ヘッドライトでしたが、ワゴン系は1980年に角型ヘッドライトに顔つきを一新。さらに細かな仕様変更を経て、1982年11月に二代目にバトンタッチしました。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N104d タウンエースワゴン スーパーエクストラ(緑)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

乗用車のメカニズムを用いたワンボックス・ワゴンとして1976年に誕生した初代タウンエース。当初より設定されていた乗用車登録のワゴンは矢継ぎ早に装備を充実させていき、1970年代末~80年代初頭のワンボックスワゴン・ブームの主役となりました。デビュー当初は丸形ヘッドライトでしたが、ワゴン系は1980年に角型ヘッドライトに顔つきを一新。さらに細かな仕様変更を経て、1982年11月に二代目にバトンタッチしました。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-185c マツダポーターキャブ(ブリヂストン)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,700円(税抜)

日本独特なクルマとして、近年世界中で注目を集めているのが軽トラック。軽トラックが実用車として普及し始めたのは、360cc時代の1960年代のことでした。当時の軽トラックは現在より車体も小さく、またシンプルな構造ゆえに今見るとかわいらしいデザインが魅力です。中でも独特の顔つきで現在でも人気なのが、1969年に誕生したマツダ・ポーターキャブです。
ポーターキャブはマツダ初のキャブオーバー式軽トラックとして誕生。当時のマツダ車に共通した思い切りのよいデザインでした。その後'77年には軽自動車新規格にあわせモデルチェンジ、'89年まで生産されています。

 

TLVでは2020年4月発売品として好評のポーターキャブ、一方開ボディ車に「ブリヂストン」仕様を追加します。当時のカラーリング、ロゴデザインを極力再現。タイヤが3個付属しているので、小さな車体に大きなタイヤを積んで走る姿をお楽しみいただけます。
同月発売予定のトミカラマ05b タイヤショップ(ブリヂストン)との組み合わせにも最適。最近盛り上がりを見せる1/64スケールのジオラマ世界を手軽に楽しめるアイテムです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

トミカラマ ヴィンテージ05b タイヤショップ(ブリヂストン)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 9,300円(税抜)

トミカラマ ヴィンテージ タイヤショップに新仕様追加! 『ブリヂストン』カラーでの登場です。『キーストーンマーク』の他、往年のカーショップをイメージさせるロゴ類も極力再現しました。リフトや寝板、フィギュアに加え、のぼり旗とラベルが付属となります。タイヤ交換や整備の情景を楽しんだり、ラベルを好みに貼ってアレンジできます。同月発売のLV-185cポーターキャブ(ブリヂストン)との組み合わせにも最適ですので、車のある風景をお楽しみください。

 

※写真のミニカーはすべて別売りです。
※実際の店舗を再現したものではありません。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-186a マツダE2000清掃車 (白/青)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,800円(税抜)

1964年に登場したマツダの2トン級トラックE2000。3輪トラックからの代替も多く、E2300、E2500ディーゼル等のバリエーションを追加しつつ、1971年に初代タイタンにバトンタッチするまで生産が続けられました。新車当時はその頑丈さで評価が高かった車種ですが、昭和40年代の商用車に共通する印象的な顔つきも今となっては魅力の一つです。


TLVでは2011年に製品化。低床荷台とダンプカーを展開しましたが、今回はさらにバリエーションとして、清掃車を追加いたします。おなじみの白/青と、汎用性の高い灰色の2色で、かつての街並みを思い起こさせます。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-186b マツダE2000清掃車(灰)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,800円(税抜)

1964年に登場したマツダの2トン級トラックE2000。3輪トラックからの代替も多く、E2300、E2500ディーゼル等のバリエーションを追加しつつ、1971年に初代タイタンにバトンタッチするまで生産が続けられました。新車当時はその頑丈さで評価が高かった車種ですが、昭和40年代の商用車に共通する印象的な顔つきも今となっては魅力の一つです。


TLVでは2011年に製品化。低床荷台とダンプカーを展開しましたが、今回はさらにバリエーションとして、清掃車を追加いたします。おなじみの白/青と、汎用性の高い灰色の2色で、かつての街並みを思い起こさせます。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N207a ホンダ シビック25XT 89年式(黒)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

「グランドシビック」こと4代目・EF系シビックもTLV-NEOで製品化し、大反響をいただきました。昨年発売のLV-N182番ではホットなSiR-IIを再現しましたが、今回は一般的な1500ccの上級グレード25XTを製品化します。25XT標準装備のホイールカバーを新規パーツで再現。人気の高かった黒ボディとともに、何気なく街を走っていた雰囲気を大切にしました。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N208a トヨタ ハイエースワゴン 2.4 スーパーカスタムリミテッド 92年式(白/茶)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,900円(税抜)

TLV-NEOで展開している平成初頭の名車、最新作は、4代目トヨタ・ハイエース(通称100系)です。好景気に乗り、ワンボックスワゴンも高級化を進めました。
トヨタの最上級1BOX・ハイエースも1990年のモデルチェンジで3ナンバー仕様の2.4リッター車をラインナップ。当時のトヨタ乗用車に準じた高級な内外装の仕立てで大人気となり、またきわめてタフな設計が海外でも支持され、この100系は2004年まで生産が続きました。現在でも全世界で姿を見かける傑作モデルです。

 

生産期間内に外観は数度の変更を受けましたが、TLV-NEOでは、まずワゴンの初期型を製品化。
最上級車2.4スーパーカスタムリミテッドを再現しました。造形はもちろん、グレードごとに異なるサイドストライプを中心とする細部の彩色にもご注目ください。
トミカラマやジオコレ64 #カースナップのディスプレイにも最適。一台置くことで周囲が'90年代の空気をまとうモデルです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N208b トヨタ ハイエースワゴン スーパーカスタム 92年式(暗赤/茶)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,900円(税抜)

TLV-NEOで展開している平成初頭の名車、最新作は、4代目トヨタ・ハイエース(通称100系)です。好景気に乗り、ワンボックスワゴンも高級化を進めました。
トヨタの最上級1BOX・ハイエースも1990年のモデルチェンジで3ナンバー仕様の2.4リッター車をラインナップ。当時のトヨタ乗用車に準じた高級な内外装の仕立てで大人気となり、またきわめてタフな設計が海外でも支持され、この100系は2004年まで生産が続きました。現在でも全世界で姿を見かける傑作モデルです。

 

生産期間内に外観は数度の変更を受けましたが、TLV-NEOでは、まずワゴンの初期型を製品化。
スーパーカスタムのトリプルムーンルーフ装着車を再現しました。造形はもちろん、グレードごとに異なるサイドストライプを中心とする細部の彩色にもご注目ください。
トミカラマやジオコレ64 #カースナップのディスプレイにも最適。一台置くことで周囲が'90年代の空気をまとうモデルです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

ジオコレ64 #カースナップ02a 洗車

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 4,600円(税抜)

シビックを洗車する家族のセット。ボディを拭くお父さん、水をかける女の子、自転車(BMX)で遊ぶ男の子、寝そべる猫のフィギュアが付属。蛇口、ホースリールなども組み合わせられます。

 

【セット内容】
①ホンダ シビック 25XT (トミカリミテッド ヴィンテージNEO)
➁自転車(BMX)
③蛇口
④ホースリール
⑤バケツ
⑥男の子フィギュア
➆女の子フィギュア
⑧お父さんフィギュア
➈猫

 

※台座や背景のパーツは付属しません。

 

最近、SNSでにわかに盛り上がっている、ミニカーやトイを使った「映え」写真。単に撮影するだけでなく、フィギュアや情景アイテムと組み合わせるなど、いろいろな工夫を楽しむ人たちが増えています。そこでトミーテックでは、TLVやトミカラマ・ヴィンテージで定評ある1/64スケールで、「映え」写真にも最適なフィギュア(人形、動物)、小物のセットを提案いたします。
もちろん、ミニカー用のアクセサリーとしても最適。専用カラーのTLVも付属しますので、ミニカーファン、情景ファンそれぞれお楽しみいただけます。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N139i いすゞエルガ 名古屋市交通局 (基幹バス)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 10,000円(税抜)

毎回、非常に好評をいただいているTLV-NEOの現行型路線バス。1/64統一スケール、そしてダイキャスト製であることを活かした美しいカラーリング、バス・コレクションでおなじみのトミーテックならではの安心感が人気の秘訣です。
いすゞエルガ、および兄弟車の日野ブルーリボンとあわせて既に9種類が市場に出ておりますが、ここで新規バリエーションの追加です。
おなじみの大都市・名古屋の市バスと、同じく名古屋市交通局が運行している基幹バスの2種類です。

 

基幹バスは、鉄道網の少ない地区において、地下鉄並みの利便性を持つ基幹交通として設定された路線です。停留所間の距離も通常のバスより長くとり、バス専用レーンの一部区間を駐停車車両や左折車の影響を受けない中央走行方式にするなど、利便性や効率を追求した交通システムです。
本製品は、名古屋市交通局専用形状のサイドミラー、前面に装着された名古屋市章を新規パーツ製作にて再現。それぞれのカラーリングも鮮やかに再現しました。同車種でズラリ並べるのは、バスモデルならではの楽しさです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N63c 日産テラノ R3M (紺)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,800円(税抜)

1980年代後半から勃発したクロスカントリー4WDブーム。本格的な悪路走破性能を持ちつつ、街中の使用にも適したデザインや快適装備の採用が受け、新しいライフスタイルの提案とともに人々に浸透していきました。1990年代には爆発的なRVブームとなり、街の景色も様変わりしました。シティ派4WDのはしりとして日産が1986年に発売したのが、初代テラノです。
ダットサン・トラックをベースとしつつ、ワゴンとしての使いやすさをスタイリッシュなボディにまとめた初代テラノは、途中4ドアを追加したことも功を奏し、'95年まで生産される人気車でした。

 

TLV-NEOでは2011年に初期型の最上級車R3Mを製品化。その後グリルガード、背面スペアタイヤなどを装着した中期型オプションパーツ装着車を展開しましたが、いずれも好評をいただきました。今回は久々の新仕様です。中期型をべースに、実車でオプション設定されていたサイドストライプを入れた仕様といたします。実車のカラーバリエーションから、ストライプが映える単色系をチョイスしました。最近人気上昇中の'90年代車種のコレクションとしても欠かせないモデルです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N63d 日産テラノ R3M (灰)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,800円(税抜)

1980年代後半から勃発したクロスカントリー4WDブーム。本格的な悪路走破性能を持ちつつ、街中の使用にも適したデザインや快適装備の採用が受け、新しいライフスタイルの提案とともに人々に浸透していきました。1990年代には爆発的なRVブームとなり、街の景色も様変わりしました。シティ派4WDのはしりとして日産が1986年に発売したのが、初代テラノです。
ダットサン・トラックをベースとしつつ、ワゴンとしての使いやすさをスタイリッシュなボディにまとめた初代テラノは、途中4ドアを追加したことも功を奏し、'95年まで生産される人気車でした。

 

TLV-NEOでは2011年に初期型の最上級車R3Mを製品化。その後グリルガード、背面スペアタイヤなどを装着した中期型オプションパーツ装着車を展開しましたが、いずれも好評をいただきました。今回は久々の新仕様です。中期型をべースに、実車でオプション設定されていたサイドストライプを入れた仕様といたします。実車のカラーバリエーションから、ストライプが映える単色系をチョイスしました。最近人気上昇中の'90年代車種のコレクションとしても欠かせないモデルです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N205a 日産 セドリック 2000GL 71年式(茶)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,700円(税抜)

今年は日産セドリックの誕生60周年と同時に、トミカの誕生50周年でもあります。その記念として、3代目230型セドリックの新仕様を展開します。
1971年に登場した230型セドリックは、グロリアとはじめて兄弟車となった世代。オーソドックスかつクリーンなスタイリングが受け、ライバルを販売台数で破った記録的なヒット車となりました。トミカでは33番として1972年に発売、トミカの歴史上でも希少なモデルとして知られています。その初期型セドリックを、今回TLV-NEOで製品化いたします。

 

初期型セドリックの展開にあたり、年式に合わせたフロントグリルとリアガーニッシュを新規製作。今回はバンパー類やホイールもメッキ部品とし、高級車らしい雰囲気を演出します。カラーリングは茶色メタリックと黒の2色。茶色は実車に設定のあったボディカラーですが、それとともにトミカの旧33番のイメージを再現しています。
トミカの歴史とセドリックの歴史、それぞれの重みを伝えてくれる一台、ぜひコレクションしてください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N205b 日産 セドリック 2000GL 71年式(黒)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,700円(税抜)

今年は日産セドリックの誕生60周年と同時に、トミカの誕生50周年でもあります。その記念として、3代目230型セドリックの新仕様を展開します。
1971年に登場した230型セドリックは、グロリアとはじめて兄弟車となった世代。オーソドックスかつクリーンなスタイリングが受け、ライバルを販売台数で破った記録的なヒット車となりました。トミカでは33番として1972年に発売、トミカの歴史上でも希少なモデルとして知られています。その初期型セドリックを、今回TLV-NEOで製品化いたします。

 

初期型セドリックの展開にあたり、年式に合わせたフロントグリルとリアガーニッシュを新規製作。今回はバンパー類やホイールもメッキ部品とし、高級車らしい雰囲気を演出します。カラーリングは茶色メタリックと黒の2色。茶色は実車に設定のあったボディカラーですが、それとともにトミカの旧33番のイメージを再現しています。
トミカの歴史とセドリックの歴史、それぞれの重みを伝えてくれる一台、ぜひコレクションしてください。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N206a 三菱パジェロ ミッドルーフワイドVR(オプションパーツ装着車)94年式(青/銀)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,200円(税抜)

TLV-NEOでは、RVブームに沸いた平成初頭の各車種を展開中。昨年製品化し、好評をいただきました二代目パジェロに新仕様を追加します。ガソリン車の比較的ベーシックなグレードVRに、オプションのグリルガードやルーフキャリアを装着した状態を再現。1990年代、こうしたルックスのパジェロが街でもよく見られました。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

ジオコレ64 #カースナップ01a キャンプ

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,200円(税抜)

キャンプをテーマにしたセット。たき火を囲んだり、犬と遊んだり。男女3体、および犬のフィギュアが付属します。三菱パジェロはルーフキャリア、グリルガードなどオプションパーツ装着仕様です。

 

【セット内容】
①三菱パジェロ ミッドルーフワイドVR(トミカリミテッド ヴィンテージNEO)
➁テント
③たき火台
④クーラーボックス
⑤ローチェア
⑥男性フィギュア
➆女性フィギュアA
⑧女性フィギュアB
➈犬(ゴールデンレトリバー)

 

※台座や背景、木のパーツは付属しません。
※パジェロの補助ミラーはユーザー取付けパーツです。

 

最近、SNSでにわかに盛り上がっている、ミニカーやトイを使った「映え」写真。単に撮影するだけでなく、フィギュアや情景アイテムと組み合わせるなど、いろいろな工夫を楽しむ人たちが増えています。そこでトミーテックでは、TLVやトミカラマ・ヴィンテージで定評ある1/64スケールで、「映え」写真にも最適なフィギュア(人形、動物)、小物のセットを提案いたします。
もちろん、ミニカー用のアクセサリーとしても最適。専用カラーのTLVも付属しますので、ミニカーファン、情景ファンそれぞれお楽しみいただけます。

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N200a 日産GT-R 50th ANNIVERSARY(青)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,000円(税抜)

1969年にスカイライン2000GT-Rとして誕生し、2019年に50周年を迎えた日産GT-R。2007年に登場した現行モデルは、2019年5月に2020MODELへと再度大きな変更を受けました。2020MODELの特徴は、外観上は新採用のワンガンブルーのボディ色、フロントバンパー左右のメッシュ形状など細部にとどまりますが、走りの上ではターボチャージャー、トランスミッション等さらなる熟成を遂げています。2020年3月までの期間限定車として同時に発表された誕生50周年記念車 GT-R 50th ANNIVERSARYは、往年のハコスカGT-Rワークスレーシングカーを思わせる上面のストライプが強烈な印象です。

 

TLV-NEOでは2014MODELより現行GT-Rを製品化。世界中のミニカーファンに大きな反響を巻き起こしましたが、2017MODELを経て、このほど2020MODELをモデル化いたします。まずは、50th ANNIVERSARY仕様を2種ラインナップ。フロント側の金型を一部新規製作して2020MODELを再現しています。'99年デビューのR34型GT-Rのベイサイドブルーを想起させるワンガンブルーと、最初のハコスカGT-R以来連綿とラインナップされてきたシルバーというヘリテイジ感ある2色をラインナップしました。机上のGT-Rコレクションに欠かせない一台、ぜひお手元に揃えてください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N200b 日産GT-R 50th ANNIVERSARY(銀)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,000円(税抜)

1969年にスカイライン2000GT-Rとして誕生し、2019年に50周年を迎えた日産GT-R。2007年に登場した現行モデルは、2019年5月に2020MODELへと再度大きな変更を受けました。2020MODELの特徴は、外観上は新採用のワンガンブルーのボディ色、フロントバンパー左右のメッシュ形状など細部にとどまりますが、走りの上ではターボチャージャー、トランスミッション等さらなる熟成を遂げています。2020年3月までの期間限定車として同時に発表された誕生50周年記念車 GT-R 50th ANNIVERSARYは、往年のハコスカGT-Rワークスレーシングカーを思わせる上面のストライプが強烈な印象です。

 

TLV-NEOでは2014MODELより現行GT-Rを製品化。世界中のミニカーファンに大きな反響を巻き起こしましたが、2017MODELを経て、このほど2020MODELをモデル化いたします。まずは、50th ANNIVERSARY仕様を2種ラインナップ。フロント側の金型を一部新規製作して2020MODELを再現しています。'99年デビューのR34型GT-Rのベイサイドブルーを想起させるワンガンブルーと、最初のハコスカGT-R以来連綿とラインナップされてきたシルバーというヘリテイジ感ある2色をラインナップしました。机上のGT-Rコレクションに欠かせない一台、ぜひお手元に揃えてください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-37b セドリック パーソナルデラックスV(白/黒)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

かつて日産を代表する高級車であった、セドリック/ グロリア。来る2020年はセドリックが誕生60周年を迎えます。TLVでも歴代セドリックは力を入れているカテゴリーですので、様々な製品展開を行っていく予定です。今回は、二代目130型の後期モデルの新仕様を投入いたします。
1965年に登場した130型は欧州調ルックが特徴でしたが、1968年秋にボディをガラッと変更。アメリカ的な四角いスタイルに変わりました。現役引退後の1970年代後半にはドラマ撮影用に次々と起用され、ブラウン管をにぎわせたことでもおなじみです。

 

TLVでは130後期型を以前製品化。その時点で驚くほどの好評をいただき、10年以上経った現在でも記録的な受注数でした。今回久しぶりにバリエーションを展開いたします。
パーソナルデラックスVは、この頃より増えてきた個人オーナーにアピールすべく、白いボディカラー、レザートップなどを盛り込んだ特別仕様車です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-37c セドリック パーソナル6(紺)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

かつて日産を代表する高級車であった、セドリック/ グロリア。来る2020年はセドリックが誕生60周年を迎えます。TLVでも歴代セドリックは力を入れているカテゴリーですので、様々な製品展開を行っていく予定です。今回は、二代目130型の後期モデルの新仕様を投入いたします。
1965年に登場した130型は欧州調ルックが特徴でしたが、1968年秋にボディをガラッと変更。アメリカ的な四角いスタイルに変わりました。現役引退後の1970年代後半にはドラマ撮影用に次々と起用され、ブラウン管をにぎわせたことでもおなじみです。

 

TLVでは130後期型を以前製品化。その時点で驚くほどの好評をいただき、10年以上経った現在でも記録的な受注数でした。今回久しぶりにバリエーションを展開いたします。
紺色のパーソナル6は、後期型登場時のカタログに掲載されていた、ホイールキャップを外し側面にストライプを入れた撮影用特別仕様車です。どちらも長年のセドリックファンの方におすすめいたします。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N201a スバル レガシィ ツーリングワゴン GT(暗赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

2019年は、スバル・レガシィの誕生30周年でした。『伝承物』の名の通り、初代レガシィは水平対向エンジンを筆頭とする、それまでのスバル乗用車の技術を結集させた新型車でした。特に歴史に残る存在となったのはツーリングワゴンで、商用車仕様を設定しないステーションワゴンのみ、そして当初は全車4WDのみという異例の車種構成でしたが、逆にそれが他車との差別化となり大ヒットを記録。他メーカーをも巻き込み、ワゴンブームという1990年代の日本車を語るうえで欠かせないムーブメントとなったのです。

 

TLV-NEOでは、初代レガシィ・ツーリングワゴンの後期型を製品化します。後期型は1991年に登場。フロントマスクなどのデザインが変更されています。ワゴン人気爆発のきっかけとなったハイパワー仕様、200PSを誇ったGTを再現しました。GTは前期型の途中で追加、天候を問わず安心して高速で走れるという、現在に至るまでのスバル車の性格を最も表わしている車種です。ターボ車であることを示す、インタークーラーのダクトがついたボンネットにも注目です。TLVでは、他グレードも展開しますので、ご期待ください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N201b スバル レガシィ ツーリングワゴン GT(黒/グレー)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

2019年は、スバル・レガシィの誕生30周年でした。『伝承物』の名の通り、初代レガシィは水平対向エンジンを筆頭とする、それまでのスバル乗用車の技術を結集させた新型車でした。特に歴史に残る存在となったのはツーリングワゴンで、商用車仕様を設定しないステーションワゴンのみ、そして当初は全車4WDのみという異例の車種構成でしたが、逆にそれが他車との差別化となり大ヒットを記録。他メーカーをも巻き込み、ワゴンブームという1990年代の日本車を語るうえで欠かせないムーブメントとなったのです。

 

TLV-NEOでは、初代レガシィ・ツーリングワゴンの後期型を製品化します。後期型は1991年に登場。フロントマスクなどのデザインが変更されています。ワゴン人気爆発のきっかけとなったハイパワー仕様、200PSを誇ったGTを再現しました。GTは前期型の途中で追加、天候を問わず安心して高速で走れるという、現在に至るまでのスバル車の性格を最も表わしている車種です。ターボ車であることを示す、インタークーラーのダクトがついたボンネットにも注目です。TLVでは、他グレードも展開しますので、ご期待ください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N139h いすゞエルガ 名古屋市交通局

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 10,000円(税抜)

毎回、非常に好評をいただいているTLV-NEOの現行型路線バス。1/64統一スケール、そしてダイキャスト製であることを活かした美しいカラーリング、バス・コレクションでおなじみのトミーテックならではの安心感が人気の秘訣です。
いすゞエルガ、および兄弟車の日野ブルーリボンとあわせて既に9種類が市場に出ておりますが、ここで新規バリエーションの追加です。
おなじみの大都市・名古屋の市バスと、同じく名古屋市交通局が運行している基幹バスの2種類です。

 

本製品は、名古屋市交通局専用形状のサイドミラー、前面に装着された名古屋市章を新規パーツ製作にて再現。それぞれのカラーリングも鮮やかに再現しました。同車種でズラリ並べるのは、バスモデルならではの楽しさです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-185a マツダ ポーターキャブ 一方開(緑)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,700円(税抜)

日本独特なクルマとして、近年世界中で注目を集めているのが軽トラック。軽トラックが実用車として普及し始めたのは、360cc時代の1960年代のことでした。当時の軽トラックは現在より車体も小さく、またシンプルな構造ゆえに今見るとかわいらしいデザインが魅力です。中でも独特の顔つきで現在でも人気なのが、1969年に誕生したマツダ・ポーターキャブです。
ポーターキャブはマツダ初のキャブオーバー型軽トラックとして誕生。当時のマツダ車に共通した思い切りのよいデザインでした。その後'77年には軽自動車新規格にあわせモデルチェンジ、'89年まで生産されています。

 

「TLVらしさ」を感じさせる軽トラックひさびさの新金型として、360cc時代のポーターキャブを製品化します。まずは荷台が一体式の一方開き車を再現。水冷エンジンに変更になった'73年式と、現在と同じ黄色いナンバープレートとなった'76年式を展開。それぞれボディ色、ナンバープレートのほか、ホイール等を差別化しています。
また、今回は特別に人形と荷物(185aは木箱、185bはドラム缶)をセット。最近盛り上がりを見せる1/64スケールのジオラマ世界を手軽に楽しめるアイテムです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-185b マツダ ポーターキャブ 一方開(白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,700円(税抜)

日本独特なクルマとして、近年世界中で注目を集めているのが軽トラック。軽トラックが実用車として普及し始めたのは、360cc時代の1960年代のことでした。当時の軽トラックは現在より車体も小さく、またシンプルな構造ゆえに今見るとかわいらしいデザインが魅力です。中でも独特の顔つきで現在でも人気なのが、1969年に誕生したマツダ・ポーターキャブです。
ポーターキャブはマツダ初のキャブオーバー型軽トラックとして誕生。当時のマツダ車に共通した思い切りのよいデザインでした。その後'77年には軽自動車新規格にあわせモデルチェンジ、'89年まで生産されています。

 

「TLVらしさ」を感じさせる軽トラックひさびさの新金型として、360cc時代のポーターキャブを製品化します。まずは荷台が一体式の一方開き車を再現。水冷エンジンに変更になった'73年式と、現在と同じ黄色いナンバープレートとなった'76年式を展開。それぞれボディ色、ナンバープレートのほか、ホイール等を差別化しています。
また、今回は特別に人形と荷物(185aは木箱、185bはドラム缶)をセット。最近盛り上がりを見せる1/64スケールのジオラマ世界を手軽に楽しめるアイテムです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N145e プレリュード XX ホワイトラグジュアリー (白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

一時代を築いた1980年代のホンダ車。その躍進のきっかけとなった一台が、1982年に登場した二代目プレリュードです。FF車ながら低いボンネット高を実現するために新開発のダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用するなど、常識を超えたクルマ作りが話題となり、さらに日本初の4輪アンチロックブレーキ(のちのABS)を搭載し安全面でも画期的でした。
初代以来のスモークドガラスサンルーフも受け継がれ、CM映像などでもあか抜けた雰囲気を放っていたプレリュードは、日本車離れした車として大人気を博します。

 

TLVでは以前製品化した二代目プレリュードに、今回新仕様を追加します。1986年に発売された特別仕様車ホワイトラグジュアリーと、最上級車2.0Siの新色です。
ホワイトラグジュアリーはXXをベースにバンパーなどを白に統一、アルミホイール等を装着した仕様です。
おしゃれで一味違う、といわれた'80年代ホンダ車の魅力を再確認いただけます。

 

※ドアミラーはユーザー取り付けパーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N146c プレリュード 2.0Si (赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

一時代を築いた1980年代のホンダ車。その躍進のきっかけとなった一台が、1982年に登場した二代目プレリュードです。FF車ながら低いボンネット高を実現するために新開発のダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用するなど、常識を超えたクルマ作りが話題となり、さらに日本初の4輪アンチロックブレーキ(のちのABS)を搭載し安全面でも画期的でした。
初代以来のスモークドガラスサンルーフも受け継がれ、CM映像などでもあか抜けた雰囲気を放っていたプレリュードは、日本車離れした車として大人気を博します。

 

TLVでは以前製品化した二代目プレリュードに、今回新仕様を追加します。1986年に発売された特別仕様車ホワイトラグジュアリーと、最上級車2.0Siの新色です。
Siは'85年に追加されたモデルで、DOHCエンジンを収めるために盛り上がったボンネット、専用のバンパーやグリル形状などが特徴です。
おしゃれで一味違う、といわれた'80年代ホンダ車の魅力を再確認いただけます。

 

※ドアミラー、リアスポイラーはユーザー取り付けパーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N185c ブルーバードSSS-R (カルソニック♯2)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,800円(税抜)

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもありました。日本を代表する乗用車として全世界で活躍したブルーバードは、頑丈で堅実な点を活かしラリーなどのモータースポーツでも活躍しました。
比較的最近のモデルで特に知られているのは、8代目(U12型)をベースとしたSSS-Rです。4WDシステム『アテーサ』を初搭載したU12型をベースとした競技仕様車で、ロールバー標準装備、当初は2人乗りのみと非常にスパルタンな車でした。

 

TLV-NEOでは、U12型ブルーバード前期型をベースにダイキャスト製ボディに手を加えてSSS-R化。
ノーマル車と大幅に異なる室内、ストーンガードなど樹脂製部品の多くを新規製作し、初期型SSS-Rを再現しました。
今回はチーム・カルソニック仕様の2種類を展開します。カルソニックを象徴するブルーをあしらったカラーリングに注目です。『ラリーの日産』の異名を思い起こさせる最後のブルーバードとなったU12系SSS-Rの魅力をお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N185d ブルーバードSSS-R (カルソニック♯10)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,800円(税抜)

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもありました。日本を代表する乗用車として全世界で活躍したブルーバードは、頑丈で堅実な点を活かしラリーなどのモータースポーツでも活躍しました。
比較的最近のモデルで特に知られているのは、8代目(U12型)をベースとしたSSS-Rです。4WDシステム『アテーサ』を初搭載したU12型をベースとした競技仕様車で、ロールバー標準装備、当初は2人乗りのみと非常にスパルタンな車でした。

 

TLV-NEOでは、U12型ブルーバード前期型をベースにダイキャスト製ボディに手を加えてSSS-R化。
ノーマル車と大幅に異なる室内、ストーンガードなど樹脂製部品の多くを新規製作し、初期型SSS-Rを再現しました。
今回はチーム・カルソニック仕様の2種類を展開します。カルソニックを象徴するブルーをあしらったカラーリングに注目です。『ラリーの日産』の異名を思い起こさせる最後のブルーバードとなったU12系SSS-Rの魅力をお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N202a セドリック グランツーリスモ アルティマ タイプX(銀)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

かつて日産を代表する高級車であった、セドリック/ グロリア。2019年グロリア誕生60周年に続き、来る2020年はセドリックが誕生60周年を迎えます。TLVでも歴代セドリック/ グロリアは力を入れているカテゴリーですので、様々な製品展開を行っていく予定です。今回は、1990年代の両車のイメージを決定づけたY32型の新仕様を投入いたします。
先代Y31型で初登場のグランツーリスモが提案した「走りの高級車」という斬新なキャラクターを、インパクト抜群の丸型4灯ヘッドライトで盤石なものとしたのが1991年に登場したY32型です。

 

Y32型の後期型で設定された高性能グレード「グランツーリスモ アルティマ タイプX」を今回製品化しました。255馬力を発生するVG30DETエンジンにスーパーハイキャス(4WS)を組み合わせたグランツーリスモ アルティマに、さらにハードサスペンションを追加したのがタイプX。外観上はメッシュのホイール、リアスポイラー、ヘッドライト周辺の塗装などで識別されます。豪華さに加えて高性能を競った1990年代初頭の高級車シーンを偲ばせるY32型。最近人気上昇中の'90年代車種のコレクションとしても欠かせないモデルです。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N203a グロリア グランツーリスモ アルティマ タイプX(白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

かつて日産を代表する高級車であった、セドリック/ グロリア。2019年グロリア誕生60周年に続き、来る2020年はセドリックが誕生60周年を迎えます。TLVでも歴代セドリック/ グロリアは力を入れているカテゴリーですので、様々な製品展開を行っていく予定です。今回は、1990年代の両車のイメージを決定づけたY32型の新仕様を投入いたします。
先代Y31型で初登場のグランツーリスモが提案した「走りの高級車」という斬新なキャラクターを、インパクト抜群の丸型4灯ヘッドライトで盤石なものとしたのが1991年に登場したY32型です。

 

Y32型の後期型で設定された高性能グレード「グランツーリスモ アルティマ タイプX」を今回製品化しました。255馬力を発生するVG30DETエンジンにスーパーハイキャス(4WS)を組み合わせたグランツーリスモ アルティマに、さらにハードサスペンションを追加したのがタイプX。外観上はメッシュのホイール、リアスポイラー、ヘッドライト周辺の塗装などで識別されます。豪華さに加えて高性能を競った1990年代初頭の高級車シーンを偲ばせるY32型。最近人気上昇中の'90年代車種のコレクションとしても欠かせないモデルです。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ 512TR(黒)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●TLVフェラーリ車に新色登場

●テスタロッサの進化型

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1992年に生産開始された、テスタロッサの進化型である512TRを製品化します。

テスタロッサとよく似たルックスのため単なるマイナーチェンジと見られがちですが、フレーム構造の変化、エンジンのパワーアップ、タイヤサイズ変更など進化した点は多岐にわたり、実質的にフルモデルチェンジといえる大幅な改良を受けています。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較するとより深く楽しめます。

今回は、内外装を黒で統一しました。発売済みの赤ボディとの対比をお楽しみください。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ テスタロッサ(黒)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●TLVフェラーリ車に新色登場

●'80年代の12気筒フラッグシップ車

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1984年に生産開始されたテスタロッサは、特徴的なサイドのフィン、そしてリアのルーバーという空気の流れが見えるようなスタイルが好評で、'80年代のアイコンともなりました。

'87年頃にマイナーチェンジを受け、センターロック式だったホイールが5穴に変更、高い位置に取り付けられていたサイドミラーも低くなりました。

TLV-NEOでは、この後期型を再現しています。

 

TLV-NEOではテスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較すると、より深く楽しめます。

今回は、実車での人気カラーでもあった黒ボディを再現。赤い内装とのコントラストにも注目です。

 

(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N197a ホンダ インテグラ 3ドアクーペ XSi(赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう実力を持ったクルマたちでした。ホンダからは可変バルブタイミング+リフトの画期的な新機構「VTEC」が登場。1600ccで160馬力という高性能を誇り、2代目インテグラに初搭載されました。初期型の「カッコインテグラ」のCMも話題となり、先代同様の人気車種になります。
1991年にはマイナーチェンジ。前後バンパーやホイールの形状を変更、テールランプの色調も変わり、1993年まで販売されました。


TLV-NEOではLV-N193a/b(2019年11月発売予定)で初期型を製品化、おかげさまで非常に好評をいただいており、今回は後期型を展開いたします。
VTEC搭載の最上級グレード・XSiを再現することはLV-N193番と同様ですが、外観の変更点は実車同様に追いかけており、初期型よりやや尖ったバンパーやオレンジ色のリアウインカーなどが特徴です。ボディカラーはソリッドの赤と黒メタリックの2色としました。
1989年から既に30年以上が経過。急速に懐かしくなった平成初頭の名車たちに、これからもスポットを当てていきますので、ご期待ください。


※リアスポイラーはユーザー取付パーツです。


(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-N197b ホンダ インテグラ 3ドアクーペ XSi(黒)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう実力を持ったクルマたちでした。ホンダからは可変バルブタイミング+リフトの画期的な新機構「VTEC」が登場。1600ccで160馬力という高性能を誇り、2代目インテグラに初搭載されました。初期型の「カッコインテグラ」のCMも話題となり、先代同様の人気車種になります。
1991年にはマイナーチェンジ。前後バンパーやホイールの形状を変更、テールランプの色調も変わり、1993年まで販売されました。


TLV-NEOではLV-N193a/b(2019年11月発売予定)で初期型を製品化、おかげさまで非常に好評をいただいており、今回は後期型を展開いたします。
VTEC搭載の最上級グレード・XSiを再現することはLV-N193番と同様ですが、外観の変更点は実車同様に追いかけており、初期型よりやや尖ったバンパーやオレンジ色のリアウインカーなどが特徴です。ボディカラーはソリッドの赤と黒メタリックの2色としました。
1989年から既に30年以上が経過。急速に懐かしくなった平成初頭の名車たちに、これからもスポットを当てていきますので、ご期待ください。


※リアスポイラーはユーザー取付パーツです。


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LV-N144d 日産アトラスF24花見台自動車セフテーローダ(青)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 4,800円(税抜)

TLVでの製品化以来、世界中のミニカー界に静かなブームを起こしている積載車。積載そのものの楽しさはもちろん、その動きも再現したことが人気のポイントです。ブームの発信源ともいえるアトラスF24セフテーローダに新仕様が登場します。
架装メーカーの花見台自動車が所有する車両が、社内の技能実習のためにボディ色を変更。ブルーメタリックにリニューアルされた実車をナンバープレートを含めて再現しました。


もちろん、荷台のアクション機構はこれまでと同様。小型車サイズの1/64スケール乗用車を1台、積み降ろしが可能です。
実在の個体ではありますが、鮮やかなブルーメタリックは様々なショップで見かける色調でもあり、載せる車によっては非常に映えるカラーリングといえるでしょう。
既存の3色とも異なった魅力をお楽しみください。


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LV-N186c 三菱ランサーRSエボリューションIV(白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

7月より製品化展開を行い、大好評をいただいた二世代目ランサーエボリューション。初回展開時は一般的なグレードのGSRを展開しましたが、今回は競技用ベース車として設定されたRSを製品化します。
RSは防音材などを排除しての軽量化やクイックなギア比のステアリングの採用など、競技用に特化した仕様でした。
ボディ色も白のみの設定、標準状態では交換を前提としたスチールホイールを履くなど、飾りを潔く排除した姿は凄みを漂わせています。


RSはかつてのギャランVR-4の時代から設定、ランサーエボリューションではIから最後のXまで、それぞれ競技用ベース車として設定されていました。TLVでは今回、エボリューションIVおよびVにて製品化いたします。
実車同様、スチールホイールやシンプルなシート、リアガーニッシュなしのトランク(IV)などを再現。5ナンバー幅のIV、3ナンバー幅に拡大されたVと、ボディの違いにもご注目ください。
GSRに続いて登場するRSエボリューション、コレクションに欠かせないモデルです。


※ドアミラー色は黒になります。


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LV-N187c 三菱ランサーRSエボリューションV (白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

7月より製品化展開を行い、大好評をいただいた二世代目ランサーエボリューション。初回展開時は一般的なグレードのGSRを展開しましたが、今回は競技用ベース車として設定されたRSを製品化します。
RSは防音材などを排除しての軽量化やクイックなギア比のステアリングの採用など、競技用に特化した仕様でした。
ボディ色も白のみの設定、標準状態では交換を前提としたスチールホイールを履くなど、飾りを潔く排除した姿は凄みを漂わせています。


RSはかつてのギャランVR-4の時代から設定、ランサーエボリューションではIから最後のXまで、それぞれ競技用ベース車として設定されていました。TLVでは今回、エボリューションIVおよびVにて製品化いたします。
実車同様、スチールホイールやシンプルなシートを再現。5ナンバー幅のIV、3ナンバー幅に拡大されたVと、ボディの違いにもご注目ください。
GSRに続いて登場するRSエボリューション、コレクションに欠かせないモデルです。


※ドアミラー色は黒になります。


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LV-184c トヨタ コースター(都営ミニバス)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 6,000円(税抜)

日本を代表するマイクロバスとしてお馴染みのトヨタ・ コースター。初代モデルは1969年に登場しました。当時のマイクロバスとしては驚くほど完成度が高いボディデザインは、その後の日本のマイクロバスの基本形として色あせることなく、1982年のモデルチェンジまで基本的にそのままの外観で生産が続きました。
ハイルーフ仕様はシャシー周りが刷新された1977年に追加されたボディ形式です。TLVでは1月に新規開発で発売予定ですが、今回は知る人ぞ知る「都営ミニバス」仕様を追加します。


都営ミニバスは都心部の路線バスのあり方を検討するという目的で、1974年2月より東京駅北口~新橋駅間の運行が行われました。
採用車種は全車コースターでしたが、1980年には車両が後期型ベースに代替され、1983年まで運用されました。この後期型は黄色のボディ色で識別されます。今回は、この後期型を製品化いたします。
初期型はかつてトミカダンディで発売されていたことでも知られており、今回後期型の製品化はミニカーファン待望の存在といえるでしょう。


※サイドミラーはユーザー取付パーツです。


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トミカラマ05a タイヤショップ(ヨコハマタイヤ)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 9,000円(税抜)

トミカラマ ヴィンテージ待望の新作!
ヨコハマタイヤ仕様のタイヤショップの登場です。
昭和のヨコハマタイヤを象徴する『スマイレージ』看板も印刷で再現しました。
リフトや寝板など新規パーツも多数。フィギュアも新ポーズとなり、タイヤ交換中や整備中の状態が再現できます。2月発売のブルーバードバン(ヨコハマタイヤ)とも最適ですので、車のある風景をお楽しみください。


※写真のミニカーはすべて別売りです。
※実際の店舗を再現したものではありません。


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トミカラマ03b 月極駐車場

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

トミカラマ ヴィンテージ待望の新作!
前回発売後に瞬く間に完売、現在も探している人も多い駐車場の新仕様です。
今回はコンパクトな月極駐車場をイメージ。看板類を新規に追加しました。車留めは印刷で再現していますが、別パーツでも付属しますので、お好みで接着してください。駐車スペースは10台です。


※写真のミニカーはすべて別売りです。
※実際の駐車場を再現したものではありません。


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LV-NEO フェラーリ F40(黒)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 6,800円(税抜)

●TLVのフェラーリ車に新色登場

●1980-90年代の象徴・F40

●前後カウル開閉、エンジン再現!


1980年代後半の車種のなかから、フェラーリ誕生40周年記念車として誕生し、当時世界最速の座に輝いたF40を製品化します。

創始者エンツォ・フェラーリが最後に関与した車として人気沸騰。

1987年の発表以来累計1311台もの生産台数を記録し、当時の日本においても突出した知名度を誇りました。


日本におけるフェラーリの歴史に残る車であり、1980年代末~90年代のアイコンでもあるF40。1/64スケール・ミニチュアカーでは画期的な前後カウル開閉式で再現しました。

実車のボディカラーは基本的には赤のみですが、黒も数台が存在したといわれています。室内の赤やホイールのシルバーが映える黒のF40も、是非お取り揃えください。


(文責:トミーテック)

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LV-81c ダットサン ブルーバード エステートワゴン(青)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

安価で高性能、そして使いやすいという日本車の魅力を海外で確立させたのが1967年に登場した510型ダットサン・ブルーバードです。OHCエンジン、4輪独立懸架(乗用車系)、三角窓をなくした換気システムなどの先進的なメカニズムと、たぐいまれな耐久性を両立させた510型は世界各国に輸出され、それを実証すべくレースやラリーでも活躍。いまでも日本の名車として親しまれています。
もちろんボディタイプの主力は2ドア/ 4ドア・セダンですが、国内のみのクーペのほか、ワゴン・ボディも人気を博しました。


TLVでは2009年に510型を製品化、4ドア/ 2ドアセダン、4ドアセダンのラリー仕様、そしてバン/ ワゴンと展開してきましたが、今回は久々にバン/ ワゴンの仕様替えを投入いたします。左右対向式ワイパーの初期型で、純正色にもあったブルーメタリックのワゴンです。


(文責:トミーテック)

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発売元:トミーテック

LV-81d ダットサン ブルーバードバン(ヨコハマタイヤ)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,600円(税抜)

安価で高性能、そして使いやすいという日本車の魅力を海外で確立させたのが1967年に登場した510型ダットサン・ブルーバードです。OHCエンジン、4輪独立懸架(乗用車系)、三角窓をなくした換気システムなどの先進的なメカニズムと、たぐいまれな耐久性を両立させた510型は世界各国に輸出され、それを実証すべくレースやラリーでも活躍。いまでも日本の名車として親しまれています。
もちろんボディタイプの主力は2ドア/ 4ドア・セダンですが、国内のみのクーペのほか、ワゴン・ボディも人気を博しました。


TLVでは2009年に510型を製品化、4ドア/ 2ドアセダン、4ドアセダンのラリー仕様、そしてバン/ ワゴンと展開してきましたが、今回は久々にバン/ ワゴンの仕様替えを投入いたします。左右対向式ワイパーの初期型で、純正色にもあったブルーメタリックのワゴンと、「スマイレージ」でおなじみのヨコハマタイヤのサービスカー仕様です。昭和40年代らしさを強く感じさせるサービスカーで、実在のカラーを再現しました。
ヨコハマタイヤはトミカラマ・シリーズでも展開予定ですので、是非お取り揃えください!


(文責:トミーテック)

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LV-N179c トヨタ マークII 3.0グランデG(ベージュ)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

平成初頭のベストセラーカーが、このマークII。1988年に登場した6代目の、特にハードトップ・ボディは、すでに圧倒的な好評を得ていた先代をさらに突き詰めた内容を誇りました。豪華さを極めた内装にスタイル優先のボディ、後ダブルウィッシュボーンのサスペンションに直列6気筒を中心とした全車DOHCのエンジンといった日常の中の贅沢感が支持されました。1990年にはマイナーチェンジを受け、後期型に進化。税制変更に対応し2500cc車を追加、同年にはセダン、ワゴンを合わせマークIIの歴史上でも最高となる30万118台という年間生産台数を記録しています。


TLVでは2019年2月、3月にマークIIをそれぞれ製品化していますが、いずれも好評をいただき、おかげさまでメーカー完売となりました。そこで、今回新仕様を追加いたします。
ベージュメタリックは、当時最大排気量の3.0グランデGを、パールホワイトは特別仕様車2.5グランデリミテッドを再現しました。どちらも実車はいまや超希少グレードとして知られています。両車共通のメッシュホイールを新規製作しました。
TLVではこれからも平成初頭の名車たちにスポットを当てていきますので、ご期待ください。


(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N179d マークII 2.5グランデリミテッド(パールホワイト)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

平成初頭のベストセラーカーが、このマークII。1988年に登場した6代目の、特にハードトップ・ボディは、すでに圧倒的な好評を得ていた先代をさらに突き詰めた内容を誇りました。豪華さを極めた内装にスタイル優先のボディ、後ダブルウィッシュボーンのサスペンションに直列6気筒を中心とした全車DOHCのエンジンといった日常の中の贅沢感が支持されました。1990年にはマイナーチェンジを受け、後期型に進化。税制変更に対応し2500cc車を追加、同年にはセダン、ワゴンを合わせマークIIの歴史上でも最高となる30万118台という年間生産台数を記録しています。


TLVでは2019年2月、3月にマークIIをそれぞれ製品化していますが、いずれも好評をいただき、おかげさまでメーカー完売となりました。そこで、今回新仕様を追加いたします。
ベージュメタリックは、当時最大排気量の3.0グランデGを、パールホワイトは特別仕様車2.5グランデリミテッドを再現しました。どちらも実車はいまや超希少グレードとして知られています。両車共通のメッシュホイールを新規製作しました。
TLVではこれからも平成初頭の名車たちにスポットを当てていきますので、ご期待ください。


(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N196a 日産スカイライン GTS-t TypeM (赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう実力を持ったクルマたちでした。その代表格が、5月に発売された8代目スカイライン。いまではR32という形式名の方が有名ですが、走りの良さを追い求めてボディサイズを小型化、当時最先端の4輪マルチリンク・サスペンションを筆頭としたメカニズムなど注目の要素はたくさんありました。もちろんGT-Rの復活が騒がれましたが、ちょっと気の利いたファミリーカーとしてスカイラインのセダンを選ぶ家庭も多かった時代です。


デビュー当時から話題となり、平成の名車として語り継がれるR32型スカイラインですが、4ドアのミニチュアカーとしての製品化はあまり多くなく、1/64スケールではTLV-NEOが初のモデル化です。


今回は、初期型の最高性能版GTS-t Type Mを製品化。ヘッドライト内側の再現にも注力し、今回はプロジェクター・ヘッドライトとしました。TLVではこれからも平成初頭の名車たちにスポットを当てていきますので、ご期待ください。


(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

日本車の時代15 スカイライン GTS-t TypeM(銀)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,700円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう実力を持ったクルマたちでした。その代表格が、5月に発売された8代目スカイライン。いまではR32という形式名の方が有名ですが、走りの良さを追い求めてボディサイズを小型化、当時最先端の4輪マルチリンク・サスペンションを筆頭としたメカニズムなど注目の要素はたくさんありました。もちろんGT-Rの復活が騒がれましたが、ちょっと気の利いたファミリーカーとしてスカイラインのセダンを選ぶ家庭も多かった時代です。


デビュー当時から話題となり、平成の名車として語り継がれるR32型スカイラインですが、4ドアのミニチュアカーとしての製品化はあまり多くなく、1/64スケールではTLV-NEOが初のモデル化です。


今回は、初期型の最高性能版GTS-t Type Mを製品化。ヘッドライト内側の再現にも注力し、今回はプロジェクター・ヘッドライトとしました。「日本車の時代」シリーズは本型パッケージとし、読み物部分も充実した内容です。TLVではこれからも平成初頭の名車たちにスポットを当てていきますので、ご期待ください。


(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-184a トヨタ コースター クーラー車(レストラン ボンジュール)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

最近新型が登場し、日本を代表するマイクロバスとしてお馴染みのトヨタ・ コースター。初代モデルは1969年に登場しました。当時のマイクロバスとしては驚くほど完成度が高いボディデザインは、その後の日本のマイクロバスの基本形として色あせることなく、1982年まで基本的にそのままの外観で生産が続きました。
ハイルーフ仕様はシャシー周りが刷新された1977年に追加されたボディ形式です。スタンダード、デラックス、さらにデラックスをベースにしたクーラー車とグレード展開され、送迎バスなどに活躍しました。

 

「TLVらしさ」を存分に発揮したマイクロバスのモデルとして、初代コースターのハイルーフ仕様を製品化します。レストラン「ボンジュール」は茨城県に実在するお店で、現在でも送迎車として活躍する同車を再現しました。こちらはクーラー車がベースで、クーラー車専用ボディカラーのほか、座席後端部にある冷気ダクトを透明パーツで再現しました。
昭和50年代と現代との小旅行をお楽しみください。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-184b トヨタ コースター ハイルーフ デラックス車(白/赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

最近新型が登場し、日本を代表するマイクロバスとしてお馴染みのトヨタ・ コースター。初代モデルは1969年に登場しました。当時のマイクロバスとしては驚くほど完成度が高いボディデザインは、その後の日本のマイクロバスの基本形として色あせることなく、1982年まで基本的にそのままの外観で生産が続きました。
ハイルーフ仕様はシャシー周りが刷新された1977年に追加されたボディ形式です。スタンダード、デラックス、さらにデラックスをベースにしたクーラー車とグレード展開され、送迎バスなどに活躍しました。

 

「TLVらしさ」を存分に発揮したマイクロバスのモデルとして、初代コースターのハイルーフ仕様を製品化します。白/赤は当時のデラックス(クーラーなし)の標準ボディカラーです。
昭和50年代と現代との小旅行をお楽しみください。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N192c マツダ サバンナRX-7 アンフィニ (白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう魅力を持ったクルマたちでした。この年、二代目サバンナRX-7(FC3S型)も、4年ぶりの大幅変更。エンジンパワーの向上、ボンネットのアルミ化(一部)など、純粋なスポーツカーへの道を進んだ後期型はさらに人気となり、同じく'89年に現れたユーノス・ロードスターの大ヒットもあって、当時マツダは世界最大のスポーツカー量産メーカーとさえいわれました。

 

FC3Sといえば、走りを極めた限定車「∞(アンフィニ)」シリーズが語り継がれています。2シーター化、アルミ製軽量パーツの多用、10馬力アップされた215馬力エンジン(IV型のみ)など特徴は多く、ピュアスポーツカーとして、RX-7全体の熟成に大きな影響を及ぼしています。FC3S型の生涯を通じて通称I~IV型まで進化したアンフィニですが、今回は、'89年のIII型に設定された超希少色の白と、III型の'90年仕様およびIV型に設定されたアンフィニ専用の緑を製品化。「日本車の時代」シリーズは本型パッケージとし、読み物部分も充実した内容です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N 日本車の時代 14 マツダ サバンナ RX-7 アンフィニ(緑)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,700円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう魅力を持ったクルマたちでした。この年、二代目サバンナRX-7(FC3S型)も、4年ぶりの大幅変更。エンジンパワーの向上、ボンネットのアルミ化(一部)など、純粋なスポーツカーへの道を進んだ後期型はさらに人気となり、同じく'89年に現れたユーノス・ロードスターの大ヒットもあって、当時マツダは世界最大のスポーツカー量産メーカーとさえいわれました。

 

FC3Sといえば、走りを極めた限定車「∞(アンフィニ)」シリーズが語り継がれています。2シーター化、アルミ製軽量パーツの多用、10馬力アップされた215馬力エンジン(IV型のみ)など特徴は多く、ピュアスポーツカーとして、RX-7全体の熟成に大きな影響を及ぼしています。FC3S型の生涯を通じて通称I~IV型まで進化したアンフィニですが、今回は、'89年のIII型に設定された超希少色の白と、III型の'90年仕様およびIV型に設定されたアンフィニ専用の緑を製品化。「日本車の時代」シリーズは本型パッケージとし、読み物部分も充実した内容です。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
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LV-N194a 日産スカイライン GTS25 タイプX・G (グレー)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう実力を持ったクルマたちでした。その代表格が、5月に発売された8代目スカイライン。いまではR32という形式名の方が有名ですが、走りの良さを追い求めてボディサイズを小型化、当時最先端の4輪マルチリンク・サスペンションを筆頭としたメカニズムなど注目の要素はたくさんありました。もちろんGT-Rの復活が騒がれましたが、ちょっと気の利いたファミリーカーとしてスカイラインのセダンを選ぶ家庭も多かった時代です。

 

デビュー当時から話題となり、平成の名車として語り継がれるR32型スカイラインですが、4ドアのミニチュアカーとしての製品化はあまり多くなく、1/64スケールではTLV-NEOが初のモデル化です。
今回は後期型セダンの最上級車GTS25タイプX・Gを製品化。オプションのリアスポイラーを装備した状態を再現しました。ヘッドライト内側の再現にも注力し、今回は角型ヘッドライトとしました。また後期型ならではのバンパー形状などにもご注目ください。TLVではこれからも平成初頭の名車たちにスポットを当てていきますので、ご期待ください。

 

●実車では、角型ヘッドライトの場合、フロントバンパー上のフォグランプは装着されませんので、実際の製品ではフォグランプ部分は黒塗装となります。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-N194b 日産スカイライン GTS25 タイプX・G (青)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう実力を持ったクルマたちでした。その代表格が、5月に発売された8代目スカイライン。いまではR32という形式名の方が有名ですが、走りの良さを追い求めてボディサイズを小型化、当時最先端の4輪マルチリンク・サスペンションを筆頭としたメカニズムなど注目の要素はたくさんありました。もちろんGT-Rの復活が騒がれましたが、ちょっと気の利いたファミリーカーとしてスカイラインのセダンを選ぶ家庭も多かった時代です。

デビュー当時から話題となり、平成の名車として語り継がれるR32型スカイラインですが、4ドアのミニチュアカーとしての製品化はあまり多くなく、1/64スケールではTLV-NEOが初のモデル化です。


今回は後期型セダンの最上級車GTS25タイプX・Gを製品化。オプションのリアスポイラーを装備した状態を再現しました。ヘッドライト内側の再現にも注力し、今回は角型ヘッドライトとしました。また後期型ならではのバンパー形状などにもご注目ください。TLVではこれからも平成初頭の名車たちにスポットを当てていきますので、ご期待ください。

 

●実車では、角型ヘッドライトの場合、フロントバンパー上のフォグランプは装着されませんので、実際の製品ではフォグランプ部分は黒塗装となります。

 

(文責:トミーテック)

版権元商品化許諾申請済
発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ 365 GT4 BB(赤/黒)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●TLVフェラーリ車第三弾

●スーパーカーブームの主役

●リアカウル開閉、エンジン再現!

 

スーパーカーブーム時の主役・フェラーリ365 GT4 BBを製品化します。BBは"ベルリネッタ・ボクサー"の略称で、水平対向12気筒エンジンをミッドシップに載せた斬新なレイアウトでした。'73年に発売された365 GT4 BBは、その後のBB512、512BBiより短いボディ後部と、6本出しのエグゾースト、6連のテールランプで区別できます。また、リアカウル開口線もその後のモデルとは異なっています。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、BBの歴代モデルを製品化。各モデル合わせて10年以上生産されたBBの、時代に応じた雰囲気の違いが楽しめます。また、車名の由来となった水平対向エンジンを再現すべく、リアカウルは開閉式としました。10月発売予定のBB512やBBiとの相違点も極力再現。見比べても楽しめます。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

発売元:トミーテック

LV-N192a サバンナRX-7 GT-X (グレー)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう魅力を持ったクルマたちでした。この年、二代目サバンナRX-7(FC3S型)も、4年ぶりの大幅変更。185馬力から205馬力へとパワーアップ、ボンネットのアルミ化(一部)など、純粋なスポーツカーへの道を進んだ後期型はさらに人気となり、同じく'89年に現れたユーノス・ロードスターの大ヒットもあって、当時マツダは世界最大のスポーツカー量産メーカーとさえいわれました。

 

TLV-NEOでは、そのFC3S後期型を新金型で製品化いたします。後期型は、かつてロータリーエンジン車の象徴だった丸型テールランプの復活、ボディ色となったモール類、ウイング型リアスポイラーなど外観上でも変更点が多く、それらの特徴を極力再現。
今回は、通常ラインアップ中で最も硬派に仕立てられたGT-Xを製品化。専用形状のサイドスカートなども注目です。ボディ色は'89年式のカタログカラーでもあったグレーメタリックと、希少色ハーバーブルーメタリックをイメージした青の2色です。

 

※フロントスポイラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-N192b サバンナRX-7 GT-X (青)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう魅力を持ったクルマたちでした。この年、二代目サバンナRX-7(FC3S型)も、4年ぶりの大幅変更。185馬力から205馬力へとパワーアップ、ボンネットのアルミ化(一部)など、純粋なスポーツカーへの道を進んだ後期型はさらに人気となり、同じく'89年に現れたユーノス・ロードスターの大ヒットもあって、当時マツダは世界最大のスポーツカー量産メーカーとさえいわれました。

 

TLV-NEOでは、そのFC3S後期型を新金型で製品化いたします。後期型は、かつてロータリーエンジン車の象徴だった丸型テールランプの復活、ボディ色となったモール類、ウイング型リアスポイラーなど外観上でも変更点が多く、それらの特徴を極力再現。
今回は、通常ラインアップ中で最も硬派に仕立てられたGT-Xを製品化。専用形状のサイドスカートなども注目です。ボディ色は'89年式のカタログカラーでもあったグレーメタリックと、希少色ハーバーブルーメタリックをイメージした青の2色です。

 

※フロントスポイラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-N195a いすゞエルフ パネルバン(セブン-イレブン)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,000円(税抜)

現在でも街で見かける機会の多い5代目いすゞエルフ後期型(2004~2006年)。そのキャブを使用したパネルバンを展開します。まずは、全国で走っているコンビニエンスストア『セブン-イレブン』カラーとしました。食品の配送車として活躍するパネルバンは、荷台側面がフラットな形状で事業者カラーが際立ち、街中でも印象的な存在です。冷蔵機能を保つためのエバポレーターが荷台前面に突き出した姿もそのままに再現。効率よく積み下ろしのできるリアの3枚扉も特徴です。

 

ワイドキャブに見合ったホイールベースを持つシャーシは、前回の花見台ビックワイド仕様と同様に、シャーシ裏面まで彫刻の深い造形が楽しめます。顔立ちの良いキャブに合わせるフロントバンパーは、フォグランプ付きの仕様を新たに再現しました。
セブン-イレブンに配送に来たシーンを想定し、乗用車と並べればセブン-イレブンの駐車場をイメージできます。是非お持ちのTLVと並べて、1/64の世界観を広げましょう。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

株式会社セブン-イレブン・ジャパン商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-NEO マツダ787B 202号車

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,000円(税抜)

日本車初のル・マン24時間優勝車、マツダ787B(1991年)。しかし、その後も全日本スポーツカー選手権など国内レースを中心にレース活動は続けられました。
シャシーナンバー787B-002番を持つル・マン優勝車が永久保存となったため、急きょ追加製作されたのが、この003番です。
この003番は、ボディカラーのオレンジと緑の配色をル・マン優勝車とは逆にされていたため、通称「逆チャージ」カラーとして知られています。

 

今回は、現在も走行可能な状態で保管されている003番(ゼッケン202号車)を再現。実車同様、リアウイングの翼端板が大きく、ヘッドライトのない状態としました。もちろん前後カウルは脱着可能です。
これでマツダ787Bの主だったカラーリングはほぼ揃うことになりました。実際には同じ個体を塗り替えた場合もありますので、立体で並べられるのはミニチュアカーならではの楽しみです。

 

※アンテナはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
株式会社レナウン商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV ディーノ246gt(白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 4,800円(税抜)

●TLVシリーズのフェラーリ車

●年式による違いも再現

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1960年代末に生産開始されたフェラーリ初のミッドシップカー、ディーノgtの中から最も人気の高い246gtを製品化します。

それまでのフェラーリよりも小さな6気筒エンジンを載せた小型フェラーリは、早逝したエンツォ・フェラーリの息子アルフレードが生前6気筒エンジンを開発していたことから、彼の愛称ディーノと名付けられました。

 

このエピソードから、TLVとしても製品化にあたってエンジンを重視。エンジンフード開閉アクションを採用し、V型6気筒エンジンを確認できます。

3月に発売して大好評をいただいたディーノ246gtに、白ボディが登場。今回は1971年以降のタイプEを再現。前後バンパー形状、トランクリッド上のナンバー灯位置等、細部の違いを追いました。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

発売元:トミーテック

LV ディーノ246GTS(黒)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 4,800円(税抜)

●TLVシリーズのフェラーリ車

●屋根は脱着式

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1960年代末に生産開始されたフェラーリ初のミッドシップカー、ディーノgtの中から最も人気の高い246gtを製品化します。

それまでのフェラーリよりも小さな6気筒エンジンを載せた小型フェラーリは、早逝したエンツォ・フェラーリの息子アルフレードが生前6気筒エンジンを開発していたことから、彼の愛称ディーノと名付けられました。

 

このエピソードから、TLVとしても製品化にあたってエンジンフード開閉アクションを採用し、V型6気筒エンジンを確認できます。

246GTSはアメリカ輸出を狙って1972年に追加されたオープン仕様で、屋根が脱着式。今回は黒ボディにタン内装の組み合わせで、246GTSらしいゴージャスな雰囲気を盛り上げます。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

発売元:トミーテック

LV-N193a ホンダ インテグラXSi (赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう実力を持ったクルマたちでした。その年の春、ホンダが送り出したのが二代目インテグラ。「カッコインテグラ」のCMでも話題となりましたが、低いボンネットの下には、世界中のエンジンに大きな影響を及ぼした「VTEC」エンジンが初搭載されました。可変バルブタイミング・リフト機構を備え、1600ccで160馬力という超高性能を実現。VTECはその後、ホンダ車の象徴となりました。

 

日本はもちろん、アキュラ・ブランドで販売されたアメリカでも人気となった二代目インテグラですが、ミニチュアカーとしての製品化はあまり多くなく、1/64スケールではTLV-NEOが初の製品化。
今回は初期型クーペの最高級グレードXSiの製品化。ホンダ車らしくサンルーフを装備した状態を再現しました。初期のイメージカラーだった赤メタリックと、同じく初期型にのみ設定された水色メタリックの2種を展開します。TLVではこれからも平成初頭の名車たちにスポットを当てていきますので、ご期待ください。

 

(文責:トミーテック)

本田技研工業株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-N193b ホンダ インテグラXSi (水色)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう実力を持ったクルマたちでした。その年の春、ホンダが送り出したのが二代目インテグラ。「カッコインテグラ」のCMでも話題となりましたが、低いボンネットの下には、世界中のエンジンに大きな影響を及ぼした「VTEC」エンジンが初搭載されました。可変バルブタイミング・リフト機構を備え、1600ccで160馬力という超高性能を実現。VTECはその後、ホンダ車の象徴となりました。

 

日本はもちろん、アキュラ・ブランドで販売されたアメリカでも人気となった二代目インテグラですが、ミニチュアカーとしての製品化はあまり多くなく、1/64スケールではTLV-NEOが初の製品化。
今回は初期型クーペの最高級グレードXSiの製品化。ホンダ車らしくサンルーフを装備した状態を再現しました。初期のイメージカラーだった赤メタリックと、同じく初期型にのみ設定された水色メタリックの2種を展開します。TLVではこれからも平成初頭の名車たちにスポットを当てていきますので、ご期待ください。

 

(文責:トミーテック)

本田技研工業株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-N199a トヨタクラウン 3.0ロイヤルサルーンG (パール)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

「いつかはクラウン」の名フレーズを生み出した7代目クラウン(S120系)。豪華装備はもちろん、DOHCエンジンや当時世界唯一のフルフレーム4輪独立懸架採用車を設定するなど走りの面でも進化を果たし、折からのハイソカーブームを牽引しました。特に記憶に残るのが「クリスタルピラー」と呼ばれるアクリル張りのCピラーで、豪華かつ上品なイメージを印象付けました。1983年の登場後、翌年に頂点となる3000cc車を追加、さらに'85年にはマイナーチェンジを行いました。

 

TLVではS120クラウン・ハードトップを昨年より製品化、後期型2000cc、前期型2800ccと展開してきましたが、今回、後期型の3000cc車をモデル化します。
3000ccの後期型は、専用の上下2段式のフロントグリルが特徴。当時最高級グレードの3.0ロイヤルサルーンGを、イメージカラーでもあるパール系2トーンと渋い紺メタリックの2色で展開します。
ハイソでクリスタルな80年代の雰囲気をお楽しみください。

 

※フロントスポイラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

トヨタ自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック

LV-N199b トヨタクラウン 3.0ロイヤルサルーンG (紺)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

「いつかはクラウン」の名フレーズを生み出した7代目クラウン(S120系)。豪華装備はもちろん、DOHCエンジンや当時世界唯一のフルフレーム4輪独立懸架採用車を設定するなど走りの面でも進化を果たし、折からのハイソカーブームを牽引しました。特に記憶に残るのが「クリスタルピラー」と呼ばれるアクリル張りのCピラーで、豪華かつ上品なイメージを印象付けました。1983年の登場後、翌年に頂点となる3000cc車を追加、さらに'85年にはマイナーチェンジを行いました

TLVではS120クラウン・ハードトップを昨年より製品化、後期型2000cc、前期型2800ccと展開してきましたが、今回、後期型の3000cc車をモデル化します。
3000ccの後期型は、専用の上下2段式のフロントグリルが特徴。当時最高級グレードの3.0ロイヤルサルーンGを、イメージカラーでもあるパール系2トーンと渋い紺メタリックの2色で展開します。
ハイソでクリスタルな80年代の雰囲気をお楽しみください。

 

※フロントスポイラーはユーザー取付パーツです。

 

(文責:トミーテック)

トヨタ自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ 512BBi(赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●TLVフェラーリ車第三弾

●スーパーカーブームの主役

●リアカウル開閉、エンジン再現!

 

1981年に発表された"ベルリネッタ・ボクサー"の最終型、フェラーリ512BBiを製品化します。排気ガス規制に対応させるべく、エンジンに燃料噴射システムを新採用。'84年にテスタロッサにバトンタッチするまで、BBシリーズで最も多い1007台が生産されました。外観上はフロントグリル内のドライビングライトやリアバンパー下のリアフォグランプ、ホイール径など細部が変更されています。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、BBの歴代モデルを製品化。各モデル合計すると10年以上生産されたBBだけに、時代に応じた雰囲気の違いが楽しめます。また、車名の由来となった水平対向エンジンを再現すべく、リアカウルは開閉式としました。

薄くシャープなプロポーションと迫力のメカニズム再現とのバランスを、是非お楽しみください。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ BB512(銀)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●TLVフェラーリ車第三弾

●スーパーカーブームの主役

●リアカウル開閉、エンジン再現!

 

スーパーカーブーム時の主役・フェラーリBB512を製品化します。BBは"ベルリネッタ・ボクサー"の略称で、水平対向12気筒エンジンをミッドシップに載せた斬新なレイアウトでした。'73年に365GT4BBとしてデビューしたBBは'76年にBB512に進化。リアオーバーハングが延長され、テールランプやマフラーの配列等で365と識別できます。最高速302km/hという数値も、人々を魅了しました。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、BBの歴代モデルを製品化。各モデル合計すると10年以上生産されたBBだけに、時代に応じた雰囲気の違いが楽しめます。また、車名の由来となった水平対向エンジンを再現すべく、リアカウルは開閉式としました。

薄くシャープなプロポーションと迫力のメカニズム再現とのバランスを、是非お楽しみください。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

発売元:トミーテック

LV-N41c 日産フェアレディZ-L2by2(緑)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

1969年秋に誕生した日産フェアレディZ。屋根の付いたクローズドボディで、乗用車並みの快適装備も選べ、なおかつ高性能で安いというフェアレディZはたちまち世界中で大人気となり、スポーツカーのあり方をも一変させました。そんな「Z」も誕生から50年。記念として、TLV-NEOで製品化している4人乗り仕様の2by2(ツーバイツー、GS30型)に、新仕様を追加します。

 

4人乗りのZとして1974年に発売された2by2は、全長を310mm伸ばして後席を設置。ボディラインもその分変更され、実用性の高い車種としてモデルライフ後半の主力となりました。今回は、排ガス対策によりインジェクション化された末期の中間グレード「Z-L」を再現。渋いグリーンメタリックとワインメタリックの2色としました。かつて街で見かけたリアルなZの姿をお楽しみください。

日産自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-N41d 日産フェアレディZ-L2by2(ワイン)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

1969年秋に誕生した日産フェアレディZ。屋根の付いたクローズドボディで、乗用車並みの快適装備も選べ、なおかつ高性能で安いというフェアレディZはたちまち世界中で大人気となり、スポーツカーのあり方をも一変させました。そんな「Z」も誕生から50年。記念として、TLV-NEOで製品化している4人乗り仕様の2by2(ツーバイツー、GS30型)に、新仕様を追加します。

 

4人乗りのZとして1974年に発売された2by2は、全長を310mm伸ばして後席を設置。ボディラインもその分変更され、実用性の高い車種としてモデルライフ後半の主力となりました。今回は、排ガス対策によりインジェクション化された末期の中間グレード「Z-L」を再現。渋いグリーンメタリックとワインメタリックの2色としました。かつて街で見かけたリアルなZの姿をお楽しみください。

日産自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-N191a いすゞエルフ花見台自動車ビッグワイド(白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,000円(税抜)

大好評を頂いている、車両運搬車の新作です。
今回は上下2台積みの「ビッグワイド」が新登場。
人気のポイントである荷台の機構再現は、ビッグワイドでは上段を可動式とし、乗用車の積み下ろしが可能。もちろんダイキャスト素材を多用し、重量感と操作時のシッカリ感を両立させました。
キャブはいすゞエルフ(5代目、2005年以降の後期型)ワイドキャブを新規投入。ヘッドライト内側の黒い塗り分けなど極力再現し、顔立ち良く仕上げました。

 

今回はワイドキャブ車を再現したことにより荷台幅にも余裕ができ、近年のビッグな乗用車やワイドなスポーツカーなども積載可能。TLVをはじめ様々な1/64ミニカーを載せるステージとしても最適で、もちろんトミカラマ ヴィンテージとも相性抜群といえるでしょう。
お気に入りのTLVを載せて、中古車屋さんの仕入れからイベント搬入、愛車の納車シーンなど、さまざまなシチュエーションをお楽しみください。

 

※乗用車はサイズ説明用です。製品には付属しません。

いすゞ自動車株式会社 商品化許諾済
株式会社花見台自動車 商品化許諾済
発売元:トミーテック

LV-N198a グロリア グランデージ(白)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本的な高級車として、ある意味では完成の域にあったY30型セドリック/ グロリア。メッキパーツが多用された四角い外観、4ドアピラーレス・ハードトップなど、それまでのセドリック/ グロリアの集大成ともいえるその姿かたちは、いまやクラシックとすらいえるでしょう。
TLVでは前期型セドリック2リッター、後期型グロリア3リッター、同じく後期型セドリック3リッターと製品化してきましたが、ここで新仕様を追加します。

 

後期型にマイナーチェンジした翌年に現れた、グロリアの特別仕様車『グランデージ』。エントリーモデルのGLをベースに上級のSGLなみの装備を追加した、お買い得な仕様として発売されました。
TLVでは、初の後期型2リッター車として製品化。発売済の3リッター車と比べて短いバンパーが最大の特徴です。ボディカラーは白と紺の2色。
グロリア誕生60周年を記念しての製品化でもあります。是非お取り揃えください。

日産自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-N198b グロリア グランデージ(紺)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本的な高級車として、ある意味では完成の域にあったY30型セドリック/ グロリア。メッキパーツが多用された四角い外観、4ドアピラーレス・ハードトップなど、それまでのセドリック/ グロリアの集大成ともいえるその姿かたちは、いまやクラシックとすらいえるでしょう。
TLVでは前期型セドリック2リッター、後期型グロリア3リッター、同じく後期型セドリック3リッターと製品化してきましたが、ここで新仕様を追加します。

 

後期型にマイナーチェンジした翌年に現れた、グロリアの特別仕様車『グランデージ』。エントリーモデルのGLをベースに上級のSGLなみの装備を追加した、お買い得な仕様として発売されました。
TLVでは、初の後期型2リッター車として製品化。発売済の3リッター車と比べて短いバンパーが最大の特徴です。ボディカラーは白と紺の2色。
グロリア誕生60周年を記念しての製品化でもあります。是非お取り揃えください。

日産自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ 512TR(赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●TLVフェラーリ車第二弾

●テスタロッサの進化型

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1992年に生産開始された、テスタロッサの進化型である512TRを製品化します。

テスタロッサとよく似たルックスのため単なるマイナーチェンジと見られがちですが、フレーム構造の変化、エンジンのパワーアップ、タイヤサイズ変更など進化した点は多岐にわたり、実質的にフルモデルチェンジといえる大幅な改良を受けています。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較するとより深く楽しめます。

実車でも最近人気が上がってきた'80~90年代車種だけに、要注目です。

発売元:トミーテック

LV-NEO フェラーリ テスタロッサ(赤)

好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●TLVフェラーリ車第二弾

●'80年代の12気筒フラッグシップ車

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1984年に生産開始されたテスタロッサは、特徴的なサイドのフィン、そしてリアのルーバーという空気の流れが見えるようなスタイルが好評で、'80年代のアイコンともなりました。

'87年頃にマイナーチェンジを受け、センターロック式だったホイールが5穴に変更、高い位置に取り付けられていたサイドミラーも低くなりました。

TLV-NEOでは、この後期型を再現します。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較すると、より深く楽しめます。

実車でも最近人気が上がってきた'80~90年代車種だけに、要注目です。

発売元:トミーテック
LV-65c ブルーバードファンシーデラックス
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

この8月で誕生60周年を迎える日産ブルーバード。日本の乗用車の歴史を支えたブランドとして、きわめて大きな歴史的意義を持ったブランドです。今回は、二代目の410型を製品化いたします。

 

シンプルかつ美しい和風スタイルで大成功した初代に代わり、1963年に発売された二代目は、ピニンファリーナの手になるといわれるヨーロピアンなスタイルに変貌。賛否両論を呼ぶ中、ライバルのトヨペット・コロナと熾烈な販売競争を繰り広げ、その様子は『BC戦争』と呼ばれました。

 

販売競争を象徴するようにマイナーチェンジを繰り返した410型ですが、今回は最初期型のファンシーデラックスと、フロントグリルが変更された後のパトカーを製品化します。
ファンシーデラックスは女性オーナーを意識したクルマとして初代の途中より設定されたグレードで、モデルとしては専用のカラーリングを再現。
パトカーは、今回は警視庁仕様としています。

 

TLVの410型は、実車同様、やや繊細なラインが特徴です。今回もジックリ眺めてお楽しみください。

日産自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-183a ブルーバード パトカー(警視庁)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

この8月で誕生60周年を迎える日産ブルーバード。日本の乗用車の歴史を支えたブランドとして、きわめて大きな歴史的意義を持ったブランドです。今回は、二代目の410型を製品化いたします。

 

シンプルかつ美しい和風スタイルで大成功した初代に代わり、1963年に発売された二代目は、ピニンファリーナの手になるといわれるヨーロピアンなスタイルに変貌。賛否両論を呼ぶ中、ライバルのトヨペット・コロナと熾烈な販売競争を繰り広げ、その様子は『BC戦争』と呼ばれました。

 

販売競争を象徴するようにマイナーチェンジを繰り返した410型ですが、今回は最初期型のファンシーデラックスと、フロントグリルが変更された後のパトカーを製品化します。
ファンシーデラックスは女性オーナーを意識したクルマとして初代の途中より設定されたグレードで、モデルとしては専用のカラーリングを再現。
パトカーは、今回は警視庁仕様としています。

 

TLVの410型は、実車同様、やや繊細なラインが特徴です。今回もジックリ眺めてお楽しみください。

日産自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N182a Honda シビック SiR-Ⅱ(緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

毎回圧倒的な好評をいただくホンダ・シビック。既に製品化されている5代目(EG系)、6代目(EK系)に続き、'80年代後半の4代目(EF系)後期型を新金型でモデル化します。
『グランドシビック』と呼ばれた4代目シビックは'87年にデビュー。'89年にはマイナーチェンジで新開発の可変バルブタイミング機構『VTEC』エンジンを搭載。いまだホンダの高性能イメージを象徴するVTEC搭載車は、当時のグループAレース・1600ccクラスの王者としても知られています。

 

今回は、VTECを載せた最高性能グレード『SiR-II』を展開。ボディ色も当初VTEC専用色だった濃いグリーンと、定番の白としました。

 

日本車が性能面、デザイン面でも世界のトップレベルに立った年としても語り継がれる、1989年(平成元年)。
あれからちょうど30年が経った2019年、改めて当時を代表する名車の数々を製品化していきます。
15周年を迎えたTLVの展開にご期待ください。

本田技研工業株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N182b Honda シビック SiR-Ⅱ(白)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

毎回圧倒的な好評をいただくホンダ・シビック。既に製品化されている5代目(EG系)、6代目(EK系)に続き、'80年代後半の4代目(EF系)後期型を新金型でモデル化します。
『グランドシビック』と呼ばれた4代目シビックは'87年にデビュー。'89年にはマイナーチェンジで新開発の可変バルブタイミング機構『VTEC』エンジンを搭載。いまだホンダの高性能イメージを象徴するVTEC搭載車は、当時のグループAレース・1600ccクラスの王者としても知られています。

 

今回は、VTECを載せた最高性能グレード『SiR-II』を展開。ボディ色も当初VTEC専用色だった濃いグリーンと、定番の白としました。

 

日本車が性能面、デザイン面でも世界のトップレベルに立った年としても語り継がれる、1989年(平成元年)。
あれからちょうど30年が経った2019年、改めて当時を代表する名車の数々を製品化していきます。
15周年を迎えたTLVの展開にご期待ください。

本田技研工業株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N189a パジェロ スーパーエクシードZ(銀/白)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,900円(税抜)

1990年代中ごろの『RVブーム』を牽引した、二代目の三菱パジェロを製品化します。1991年に誕生した二代目パジェロは、初代が確立した「街乗りにも対応できる本格4WD」というキャラクターが支持され、また当時積極的に参戦していたパリ・ダカールラリーでの好成績がイメージアップとなり大人気を呼びました。
スーパーエクシードZは3列シートのロングボディに3500ccガソリンエンジンを載せた最上級モデルで、中央のサンルーフも上級グレードらしい特徴です。

 

当時の三菱車は毎年何らかの小変更を受けていましたが、今回は94年式を製品化。本体も、メッキ部品のバンパーやグリルは別パーツとし、また4WDとして特徴的なシャシーもサスペンション部分をパーツを分けるなど、全方位からのパジェロらしさにこだわりました。
ボディ色もパジェロらしさを感じさせるスリーウェイ2トーンとしました。
様々な新しい価値観が持ち込まれた平成初頭の自動車シーンを実感いただけます。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N190a ランサーGSRエボリューションVI(青)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1998年に登場したエボリューションV以降はワイドボディ化され、3ナンバーサイズとなりました。

 

エボリューションVIは1999年に登場、オフセットされたフロントのナンバープレートや、リアの2段ウイング等が目を惹きました。
WRCには'99年シーズンより参戦、トミ・マキネンはエボリューションIVでの'97年以来3年連続でドライバーズ・タイトルを獲得。'01年まで参戦し、市販車ベースのワークスラリーカーとしては歴代最後の車種となりました。
本製品は、黒メタリックの他、エボリューションVIでデビューした青(ランスブルー)の2色展開です。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N190b ランサーGSRエボリューションVI(黒)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1998年に登場したエボリューションV以降はワイドボディ化され、3ナンバーサイズとなりました。

 

エボリューションVIは1999年に登場、オフセットされたフロントのナンバープレートや、リアの2段ウイング等が目を惹きました。
WRCには'99年シーズンより参戦、トミ・マキネンはエボリューションIVでの'97年以来3年連続でドライバーズ・タイトルを獲得。'01年まで参戦し、市販車ベースのワークスラリーカーとしては歴代最後の車種となりました。
本製品は、黒メタリックの他、エボリューションVIでデビューした青(ランスブルー)の2色展開です。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N43-26a ダットサン キングキャブ4WD(赤)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 11,800円(税抜)

アメリカンテイストを持った日本車の筆頭、ダットサン・トラック。中でも1979年に登場した720型はスクエアなボディスタイル、歴代初の4WDの設定などエポックメイキングで、現在でも高い人気を誇っています。
1983年以降の後期型はグリルの拡大、テールランプ位置の変更でさらに完成されたデザインが魅力となりました。その人気の割に、歴代『ダットラ』中でもミニカーに恵まれてこなかった720型ですが、ここで満を持して1/43スケール・モデルでの登場です。

 

バリエーション中最上級車として設定された、シート後部の長いキングキャブADを再現、日本でも人気の高かった4WDはもちろん、余裕のあるトラックとして活躍した2WDとも作り分けました。
荷台はもちろんアオリまで含めて別体、フレームからダイキャスト製とするなど、シャシー側もすみずみまで見どころがたくさんです。一回り大きな1/43スケールだけに妥協のない作り込みと重量感にご注目ください。
'80年代の空気までもが再現されているように見えませんか。

日産自動車株式会社 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N43-27a ダットサン キングキャブ(黄)
好評発売中
メーカー希望小売価格 10,800円(税抜)

アメリカンテイストを持った日本車の筆頭、ダットサン・トラック。中でも1979年に登場した720型はスクエアなボディスタイル、歴代初の4WDの設定などエポックメイキングで、現在でも高い人気を誇っています。
1983年以降の後期型はグリルの拡大、テールランプ位置の変更でさらに完成されたデザインが魅力となりました。その人気の割に、歴代『ダットラ』中でもミニカーに恵まれてこなかった720型ですが、ここで満を持して1/43スケール・モデルでの登場です。

 

バリエーション中最上級車として設定された、シート後部の長いキングキャブADを再現、日本でも人気の高かった4WDはもちろん、余裕のあるトラックとして活躍した2WDとも作り分けました。
荷台はもちろんアオリまで含めて別体、フレームからダイキャスト製とするなど、シャシー側もすみずみまで見どころがたくさんです。一回り大きな1/43スケールだけに妥協のない作り込みと重量感にご注目ください。
'80年代の空気までもが再現されているように見えませんか。

日産自動車株式会社 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-182b スバル360 コンバーチブル 61年式 (幌開き)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

全長3メートル、全幅1.3メートル、エンジン排気量360cc以内と極めてコンパクトだった初期の軽自動車。このサイズの自動車を作るのは不可能ともいわれた中、初めて現れた本格的な軽乗用車が1958年誕生のスバル360です。空冷2気筒のエンジン、屋根を樹脂製とするなど軽量化を徹底した車体、独創的なトーションバー式サスペンションなど当時の人々を驚ろかせ、1970年までの長寿を誇りました。とくに初期型は、独特なヘッドライト形状から『デメキン』と呼ばれ親しまれています。屋根を幌にしたコンバーチブルは59年から登場し、セダンより高級車として少量生産されました。

 

LV182 aは幌閉じ、LV182bは幌開きでルーフの開閉状態をそれぞれに再現しました。どちらも細部まで作られた内装をよくご覧になってみてください。前回同様にエンジンフードを開閉式とし、エンジンやエアクリーナーが顔を覗かせます。今回は60年式、61年式と年式も違いますので、フロントの「SUBARU」文字の有無、リアのリフレクターの有無、マフラー出口の位置、リアバンパー中央部の色など違いが楽しめます。皆様も是非TLVをお手に取って、かわいらしくも奥深いスバル360の世界へ出掛けましょう。

株式会社SUBARU 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N188a バイオレット 1600SSS (茶)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもあります。
名車の呼び声高い3代目510型ブルーバードは1972年の生産終了後、新しい車名『バイオレット』710型に受け継がれます。1973年1月に登場したバイオレットは、510型譲りのメカニズムを'70年代日産車らしい曲線的なボディラインで包んだクルマとして現れました。
ダットサン140Jおよび160Jの名で世界各国に輸出され、足回りの高級さと何よりも頑丈さで、先祖同様、ラリー競技でも活躍を見せました。

 

TLV-NEOでは、2008年に1400デラックスを製品化、TLVらしい車種選択と称賛をいただきましたが、しばらくぶりに新バリエーションを追加します。今回はブルーバードから名前を受け継いだスポーツグレード『SSS(スリーエス)』を再現。高速志向のSSSはリアサスペンションが日産伝統の高級メカニズム・セミトレーリングアーム式となります。今回はシャーシを新規製作し、SSS用サスペンションを彫刻しました。
ボディラインはもちろん、裏返しても見ていただきたい一台です。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N188b バイオレット 1600SSS (黄)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもあります。
名車の呼び声高い3代目510型ブルーバードは1972年の生産終了後、新しい車名『バイオレット』710型に受け継がれます。1973年1月に登場したバイオレットは、510型譲りのメカニズムを'70年代日産車らしい曲線的なボディラインで包んだクルマとして現れました。
ダットサン140Jおよび160Jの名で世界各国に輸出され、足回りの高級さと何よりも頑丈さで、先祖同様、ラリー競技でも活躍を見せました。

 

TLV-NEOでは、2008年に1400デラックスを製品化、TLVらしい車種選択と称賛をいただきましたが、しばらくぶりに新バリエーションを追加します。今回はブルーバードから名前を受け継いだスポーツグレード『SSS(スリーエス)』を再現。高速志向のSSSはリアサスペンションが日産伝統の高級メカニズム・セミトレーリングアーム式となります。今回はシャーシを新規製作し、SSS用サスペンションを彫刻しました。
ボディラインはもちろん、裏返しても見ていただきたい一台です。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-181a クラウン スーパーデラックス(金)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本を代表する高級車として長年親しまれているクラウン。その後、平成初頭までのクラウンを特徴づけたペリメーターフレーム構造を初採用し、大ヒットした『白いクラウン』のCMで社用車や公用車的なイメージを払拭させるなど、歴代クラウンの中でもエポックメイキングな一台が、この三代目MS50系です。
そのMS50系が後期型にマイナーチェンジして、今年で50年。TLVでも好評をいただいている同車種に新仕様を追加します。


後期型の最高級車・スーパーデラックスは、フロントドアの三角窓をなくした唯一のグレード。リアドアの三角窓の枠も黒塗りとし目立たなくするなど、スッキリしたスタイルが特徴です。TLVでは、スーパーデラックスを再現するためにボディ側面、およびサイドウィンドウの金型を別途製作。リアガーニッシュやセパレートのシートなど、スーパーデラックスらしさを極力再現しました。往年のミニカーを感じさせる金色と、渋い銀色の2色で展開します。現在も綿々と歴史を紡いでいるクラウンの、50年前の最高級モデルをお楽しみください。

トヨタ自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-181b クラウンスーパーデラックス(銀)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本を代表する高級車として長年親しまれているクラウン。その後、平成初頭までのクラウンを特徴づけたペリメーターフレーム構造を初採用し、大ヒットした『白いクラウン』のCMで社用車や公用車的なイメージを払拭させるなど、歴代クラウンの中でもエポックメイキングな一台が、この三代目MS50系です。
そのMS50系が後期型にマイナーチェンジして、今年で50年。TLVでも好評をいただいている同車種に新仕様を追加します。


後期型の最高級車・スーパーデラックスは、フロントドアの三角窓をなくした唯一のグレード。リアドアの三角窓の枠も黒塗りとし目立たなくするなど、スッキリしたスタイルが特徴です。TLVでは、スーパーデラックスを再現するためにボディ側面、およびサイドウィンドウの金型を別途製作。リアガーニッシュやセパレートのシートなど、スーパーデラックスらしさを極力再現しました。往年のミニカーを感じさせる金色と、渋い銀色の2色で展開します。現在も綿々と歴史を紡いでいるクラウンの、50年前の最高級モデルをお楽しみください。

トヨタ自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N185a ブルーバードSSS-R
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,200円(税抜)

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもあります。
日本を代表する乗用車として全世界で活躍したブルーバードは、頑丈で堅実な点を活かしラリーなどのモータースポーツでも活躍しました。
比較的最近のモデルで特に知られているのは、8代目(U12型)をベースとしたSSS-Rです。4WDシステム『アテーサ』を初搭載したU12型をベースとした競技仕様車で、ロールバー標準装備、当初は2人乗りのみと非常にスパルタンな車でした。


TLV-NEOでは、U12型ブルーバード前期型をベースに、ダイキャスト製ボディに手を加えてSSS-R化。ノーマル車と大幅に異なる室内、ストーンガードなど樹脂製部品の多くを新規製作し、初期型SSS-Rを再現しました。
まずは市販状態のカラーリングと、1988年全日本ラリー選手権シリーズを制覇したチーム・カルソニック仕様の2種類を展開します。
『ラリーの日産』の異名を思い起こさせる最後のブルーバードとなったU12系SSS-Rの魅力をお楽しみください。

日産自動車株式会社商品化許諾済
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N185b ブルーバードSSS-R 全日本ラリー
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,800円(税抜)

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもあります。
日本を代表する乗用車として全世界で活躍したブルーバードは、頑丈で堅実な点を活かしラリーなどのモータースポーツでも活躍しました。
比較的最近のモデルで特に知られているのは、8代目(U12型)をベースとしたSSS-Rです。4WDシステム『アテーサ』を初搭載したU12型をベースとした競技仕様車で、ロールバー標準装備、当初は2人乗りのみと非常にスパルタンな車でした。


TLV-NEOでは、U12型ブルーバード前期型をベースに、ダイキャスト製ボディに手を加えてSSS-R化。ノーマル車と大幅に異なる室内、ストーンガードなど樹脂製部品の多くを新規製作し、初期型SSS-Rを再現しました。
まずは市販状態のカラーリングと、1988年全日本ラリー選手権シリーズを制覇したチーム・カルソニック仕様の2種類を展開します。
『ラリーの日産』の異名を思い起こさせる最後のブルーバードとなったU12系SSS-Rの魅力をお楽しみください。

ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社商品化許諾済
カルソニックカンセイ株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N186a ランサーGSRエボリューションⅣ(銀)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1996年に登場したエボリューションIVは、ベースのランサーがモデルチェンジしたことに合わせて、車体が一新されました。


モデルチェンジに伴い、搭載された4G63型エンジンも当時の日本車自主規制の上限だった280psまでパワーアップ。新装備として左右後輪の駆動力を変化させるAYCを搭載、性能的にも確実に向上していました。
TLV-NEOでは、最近人気の90sハイパフォーマンス・カーの一員として、この第二世代のランサーエボリューションを展開いたします。IV、V、VIと作り分けていきますが、まずは最初のIVを再現しました。
1/64スケールだと、改めて実車のコンパクトさに気づかされるでしょう。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N186b ランサーGSRエボリューションⅣ(黒)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1996年に登場したエボリューションIVは、ベースのランサーがモデルチェンジしたことに合わせて、車体が一新されました。


モデルチェンジに伴い、搭載された4G63型エンジンも当時の日本車自主規制の上限だった280psまでパワーアップ。新装備として左右後輪の駆動力を変化させるAYCを搭載、性能的にも確実に向上していました。
TLV-NEOでは、最近人気の90sハイパフォーマンス・カーの一員として、この第二世代のランサーエボリューションを展開いたします。IV、V、VIと作り分けていきますが、まずは最初のIVを再現しました。
1/64スケールだと、改めて実車のコンパクトさに気づかされるでしょう。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-NEO マツダ787B テストカー
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 7,200円(税抜)

日本車初、そして一般的なレシプロエンジン以外で初めてのル・マン24時間優勝車として、世界的にも著名なレースカーがマツダ787Bです。搭載された4ローター・ロータリーエンジンは700馬力以上を発生、現在でもイベント等で走ることもある同車は、周囲を圧倒させるサウンドも大きな魅力です。TLVでは、2017年のロータリーエンジン誕生50周年の際にル・マン優勝車(55号車)を製品化。以来、実車のバリエーションを追いかけています。


今回は、マツダ787Bが完成して最初に姿を見せた、1991年4月のテスト走行時の状態を再現。実車はのちに18号車としてル・マン24時間に参戦したシャシーナンバー001番ですが、このときは黒いカーボン地がむき出しでした。この状態を再現するにあたり、ボディは艶消し黒塗装とし、片側1灯のヘッドライトやカバーなしの前輪ホイールを新規製作しました。
歴史的瞬間への第一歩を実感いただけます。

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N148e NISSAN GT-R Premium edition(グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,600円(税抜)

スカイライン2000GT-Rとして1969年に誕生して以来、レーシングカーに最も近い市販車として、また日本を代表するツーリングカーとして歴史に刻まれてきたGT-Rの名前。今年は誕生50周年を迎え、TLVでも最初のスカイライン2000GT-R(4ドア)を製品化しましたが、今回は、現行GT-Rの2017モデルをベースに、昨年実車が配備されて話題を独占した栃木県警のパトロールカーと、歴代GT-Rの片鱗を感じさせるダークグレーメタリックの2種類を展開いたします。

現行のR35型GT-Rは2017年に大幅なチェンジを受け、エンジンは570馬力にパワーアップ、外観ではフロント周りを中心に様変わりしました。TLVでも2014年モデルの展開後、新金型で2017年モデルを製作しています。
今回のパトカー仕様は、屋根上の赤色灯はもちろん、フロントバンパー内の赤色灯(ユーザー取付パーツ)、さらに補助鏡が追加された助手席側ドアミラーの部品を新規に製作しました。
はたらくスポーツカーを脈々とラインナップしてきたTLVならではの展開にご注目ください。

日産自動車商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N184a NISSAN GT-R パトロールカー
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,000円(税抜)

スカイライン2000GT-Rとして1969年に誕生して以来、レーシングカーに最も近い市販車として、また日本を代表するツーリングカーとして歴史に刻まれてきたGT-Rの名前。今年は誕生50周年を迎え、TLVでも最初のスカイライン2000GT-R(4ドア)を製品化しましたが、今回は、現行GT-Rの2017モデルをベースに、昨年実車が配備されて話題を独占した栃木県警のパトロールカーと、歴代GT-Rの片鱗を感じさせるダークグレーメタリックの2種類を展開いたします。

現行のR35型GT-Rは2017年に大幅なチェンジを受け、エンジンは570馬力にパワーアップ、外観ではフロント周りを中心に様変わりしました。TLVでも2014年モデルの展開後、新金型で2017年モデルを製作しています。
今回のパトカー仕様は、屋根上の赤色灯はもちろん、フロントバンパー内の赤色灯(ユーザー取付パーツ)、さらに補助鏡が追加された助手席側ドアミラーの部品を新規に製作しました。
はたらくスポーツカーを脈々とラインナップしてきたTLVならではの展開にご注目ください。

日産自動車商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-178a いすゞエルフ(緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

有名なCMソングでもおなじみの「いすゞのトラック」。その中でも小型にあたるエルフは、1959年の誕生以来車名が続く老舗ブランドです。誕生翌年にはディーゼル車を追加、日本における小型トラックのフォーマットを作ったといっても過言ではない完成度を誇りました。
TLVではエルフの誕生60周年に合わせ、以前発売し好評をいただいた1/43スケール版に続き、レギュラーの1/64スケールでも製品化させていただきます。

 

初代エルフは1968年までの9年間生産されるロングセラー車となりましたが、今回はフロントグリルを変更した62年型(茶)、2灯式ヘッドライトの最終型にあたる64年型(緑)を製品化します。両者はフロントのエンブレム配置が異なっています。前後リーフのサスペンションなどシャーシの作り込みにもご注目ください。

いすゞエルフの歴史の1/4ではありますが、誕生15周年を迎えたTLVの展開にもご期待ください。

いすゞ自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-178b いすゞエルフ(茶)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

有名なCMソングでもおなじみの「いすゞのトラック」。その中でも小型にあたるエルフは、1959年の誕生以来車名が続く老舗ブランドです。誕生翌年にはディーゼル車を追加、日本における小型トラックのフォーマットを作ったといっても過言ではない完成度を誇りました。
TLVではエルフの誕生60周年に合わせ、以前発売し好評をいただいた1/43スケール版に続き、レギュラーの1/64スケールでも製品化させていただきます。

初代エルフは1968年までの9年間生産されるロングセラー車となりましたが、今回はフロントグリルを変更した62年型(茶)、2灯式ヘッドライトの最終型にあたる64年型(緑)を製品化します。両者はフロントのエンブレム配置が異なっています。前後リーフのサスペンションなどシャーシの作り込みにもご注目ください。

いすゞエルフの歴史の1/4ではありますが、誕生15周年を迎えたTLVの展開にもご期待ください。

いすゞ自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N181b セドリックブロアムVIP(薄緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本を代表する高級車として長年親しまれている日産セドリック/ グロリア。特に今年はグロリアの誕生60周年ということもあり、TLVでも様々な展開を予定しています。まずは、最近急速に再評価が進んでいるY32系(1991~95年)を製品化します。3ナンバー車の税制が変わり、手に入れやすくなったことを反映し、全車3ナンバーサイズへと大型化。しかし大柄さを感じさせない上品さを持ったルックスは、当時の日産車ならではの大人の雰囲気でした。

Y32系といえば高級なブロアム系とスポーティなグランツーリスモに明確に路線を分けて成功した世代。当初CMでもセドリックがブロアム、グロリアがグランツーリスモをメインに据えています。
今回のTLVでは、セドリックのブロアムを製品化。平成初頭の街を普通に走っていたY32系のイメージに近づけました。パールホワイトと、実車でいうウォーターグリーンを再現した薄緑の2色です。
TLVでは平成初頭の名車たちにも力を入れていきます。ご期待ください。

日産自動車商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N56b セドリック 200ターボブロアム(白)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本で初めてターボエンジンを搭載したのが、1979年発売の430型セドリック/ グロリア。直線的なボディラインも'80年代の車として新鮮に映り、高い人気を集めました。
'81年には後期型にマイナーチェンジ。さらにスッキリした印象が好評で、スタイルのイメージは次世代のY30型にも受け継がれました。
TLV-NEOでは2010年に製品化、翌年にかけてバリエーションを追加しましたが、ここで7年半ぶりに新仕様の登場です。

今回は、1981年にマイナーチェンジした後期型から、2000cc最高級車として販売上も主役となった白のターボブロアムと、モデル末期の'83年に追加された特別仕様車『ターボエクセレンス』を再現。
エクセレンスは、グレー系の2トーンとフロントグリルの大きなエンブレムが特徴的です。
ハイソカー・ブーム初期の一員として、日産車の中では圧倒的な人気を誇った430。実車の思い出を持つ方はもちろん、当時の街並みイメージの再現にも最適です。旧製品を持っている方も、初めて手にする方も、是非コレクションください。

※写真は試作品です。LV-N56cのボンネット形状、内装色、LV-N56bのリアエンブレム等は製品と異なります。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N56c セドリック ターボエクセレンス(グレー/ 銀)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本で初めてターボエンジンを搭載したのが、1979年発売の430型セドリック/ グロリア。直線的なボディラインも'80年代の車として新鮮に映り、高い人気を集めました。
'81年には後期型にマイナーチェンジ。さらにスッキリした印象が好評で、スタイルのイメージは次世代のY30型にも受け継がれました。
TLV-NEOでは2010年に製品化、翌年にかけてバリエーションを追加しましたが、ここで7年半ぶりに新仕様の登場です。

今回は、1981年にマイナーチェンジした後期型から、2000cc最高級車として販売上も主役となった白のターボブロアムと、モデル末期の'83年に追加された特別仕様車『ターボエクセレンス』を再現。
エクセレンスは、グレー系の2トーンとフロントグリルの大きなエンブレムが特徴的です。
ハイソカー・ブーム初期の一員として、日産車の中では圧倒的な人気を誇った430。実車の思い出を持つ方はもちろん、当時の街並みイメージの再現にも最適です。旧製品を持っている方も、初めて手にする方も、是非コレクションください。

※写真は試作品です。LV-N56cのボンネット形状、内装色、LV-N56bのリアエンブレム等は製品と異なります。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N118c レパード XS-II (白/グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

4月のTLV-NEOでは、時が経つほどに人気が高まっていく二代目F31型レパードに新仕様を追加します。
1986年に登場した二代目レパードは2ドアクーペ一種にボディタイプを絞り、シャシー周りはR31型スカイラインのコンポーネンツを使用しながらエンジンは2000/ 3000ccのV6に絞るなど豪華志向を強めました。翌年からの日産車躍進の露払いとしての役目も果たし、のちにレパードの代名詞となったTVドラマや映画での活躍も、その独特のキャラクターの確立に大きく影響しています。

今回追加するのは、デビュー翌年の1987年に追加された『グランドセレクション』です。グランドセレクションはウールシートなど内装を中心に豪華に仕立てた仕様です。3000ccのアルティマと2000ccターボのXS-IIのそれぞれに設定されましたが、今回はXS-IIでモデル化。純正オプションのリアスポイラーは取付済み、フロントスポイラーはユーザー取付パーツとしました。
いまや'80年代中ごろの日産車を代表する一台となった二代目レパード、TLVとしてもノーマル車は久々のバリエーションですので、ぜひ取り揃えください。

※フロントスポイラーはユーザー取付パーツです。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N174c アンフィニRX-7 タイプR(青)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,300円(税抜)

2018年の9月よりTLV-NEOで製品化展開している三代目マツダ(アンフィニ)RX-7、FD3S型。おかげさまで空前の好評をいただきましたが、今回はパトカー仕様を筆頭にややマニアックな仕様を追加します。
パトカー仕様は1998年頃のモデルで、各地に数台が配備されたといわれており、個体により赤色灯の形状などに差がありました。20年が経過した現在でもイベント等で姿を見せる個体があり、その人気のほどを示しています。

青ボディは通称I型、II型まで設定された純正色モンテゴブルーマイカをイメージした色調です。新車当時からかなり希少な色として認識されています。
本製品では1993年にマイナーチェンジを受けた通称II型を再現しており、フロントのナンバープレート台座やエンブレム文字色などがI型(LV-N174a/b)とは異なっています。
いずれもRX-7としては知る人ぞ知る存在。コレクションの中に、是非お取り揃えください。

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
アンフィニ マツダ787B(緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 7,600円(税抜)

1991年、日本車として、またレシプロエンジン以外の動力の自動車としてル・マン24時間レースに初めて優勝を飾ったマツダ787Bですが、その後もスポーツカー世界選手権、および日本スポーツカー選手権を舞台にレース活動を続行。
1991年秋には、新しい販売チャンネル『アンフィニ』カラーに衣替えします。昼間のレースなどではヘッドライトがないカウルが使用されました。
その『アンフィニ』ブランドの最高峰が、三代目となったアンフィニRX-7(FD3S型)です。

787BとRX-7のイメージをオーバーラップさせるファンも多く、アンフィニ仕様の787Bは新型RX-7のデビューをバックアップしました。
そこでTLVでも、RX-7の登場に合わせてアンフィニ仕様787Bを製品化します。
ついに販売5チャンネルが完成、無限の輝きに満ちたマツダに思いを馳せる2台です。

※アンテナはユーザー取付パーツです。

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N173a 日野HH341 重機運搬トレーラ(東急TD302)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 13,500円(税抜)

シリーズ待望の中低床セミトレーラが登場。
トレーラは東急車輛(現・東邦車輛)TD302型を再現しました。ダイキャスト素材を多用、連結状態で約245gの重量を誇ります。
アウトリガはネジ式で任意の高さに調整可能、付随してリアサスペンションも可動式になっています。
みち板パーツも4枚付属。
キャブは3軸の日野HHトラクタ。本領を発揮です。

日野自動車株式会社商品化許諾申請中
東急電鉄株式会社 商品化許諾申請中
商品化協力:東邦車輛株式会社
発売元:トミーテック
LV-N43-24a セドリック V30ターボブロアムVIP(白/ベージュ)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

1/43スケールで人気のセドリック/ グロリア(Y31)系ハードトップに、幅広の3ナンバー仕様を追加します。
ハードトップの場合、ボディ周りはドア下部のパネルが3ナンバー車専用となるため、側面ボディを新規製作。
当然大型バンパーを装着し、発売中のグランツーリスモ系とは一線を画する豪華な雰囲気に仕上がっています。

ボディカラーはセドリックが当時オプションカラーだったパールホワイトの2トーン、グロリアは定番のダークレッドメタリックです。

発売中のセダンやHTグランツーリスモと是非比較してみてください。
新しいビッグ・カーの時代は、さりげなく贅沢です。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-25a グロリア V30ターボブロアムVIP(赤)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

1/43スケールで人気のセドリック/ グロリア(Y31)系ハードトップに、幅広の3ナンバー仕様を追加します。
ハードトップの場合、ボディ周りはドア下部のパネルが3ナンバー車専用となるため、側面ボディを新規製作。
当然大型バンパーを装着し、発売中のグランツーリスモ系とは一線を画する豪華な雰囲気に仕上がっています。

ボディカラーはセドリックが当時オプションカラーだったパールホワイトの2トーン、グロリアは定番のダークレッドメタリックです。

発売中のセダンやHTグランツーリスモと是非比較してみてください。
新しいビッグ・カーの時代は、さりげなく贅沢です。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-22a セドリック グランツーリスモ SV(白)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

2017年6月に誕生30周年を迎えたY31型セドリック/グロリア。
それを記念して、TLVでは1/43スケールでセダン(前期/後期型)、続いてハードトップボディ(後期型)を製品化いたしました。

今回は、前期型グランツーリスモSVを製品化します。
日本の高級車で初めて『走り』を強調したグランツーリスモ系は、セドリック/ グロリアの堅いイメージを覆す大ヒットを記録。
185馬力を誇るVG20DET型ターボエンジンは、速い高級車という新しいジャンルをもたらし、エアロパーツにモノトーンで固めたルックスも大きな話題を呼びました。
以降のセドリック/ グロリアの看板車種として成長していきます。
リアサスペンションは歴代初のセミトレーリングアーム式で、強大なパワー故にリアが下がる独特の加速態勢を披露。
シブ好みの若者からゴルフ紳士まで熱い視線を集めました。
今回は初の前期型ハードトップをモデル化。セドリックは白、グロリアは'88年発売の特別仕様車スーパーSVとして差別化しています。

※日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-23a グロリア グランツーリスモ スーパーSV(緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

2017年6月に誕生30周年を迎えたY31型セドリック/グロリア。
それを記念して、TLVでは1/43スケールでセダン(前期/後期型)、続いてハードトップボディ(後期型)を製品化いたしました。

今回は、前期型グランツーリスモSVを製品化します。
日本の高級車で初めて『走り』を強調したグランツーリスモ系は、セドリック/ グロリアの堅いイメージを覆す大ヒットを記録。
185馬力を誇るVG20DET型ターボエンジンは、速い高級車という新しいジャンルをもたらし、エアロパーツにモノトーンで固めたルックスも大きな話題を呼びました。
以降のセドリック/ グロリアの看板車種として成長していきます。
リアサスペンションは歴代初のセミトレーリングアーム式で、強大なパワー故にリアが下がる独特の加速態勢を披露。
シブ好みの若者からゴルフ紳士まで熱い視線を集めました。
今回は初の前期型ハードトップをモデル化。セドリックは白、グロリアは'88年発売の特別仕様車スーパーSVとして差別化しています。

※日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-21a グロリアセダン V30E ブロアム(グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

2017年6月に誕生30周年を迎えたY31型セドリック/グロリア。
それを記念して、TLVでは1/43スケールで鋭意展開中です。
今回は、6ライトボディの後期型4ドアセダンを追加いたします。

89年のマイナーチェンジ後の「V30Eブロアム」を再現。
3ナンバーボディならではの大型バンパー、厚いサイドモールはもちろん、後期型の特徴である格子状のグリルやテールランプを新規製作しました。
もちろん、セドリック/ グロリアの差も表現。 ボディ色は紺メタリック(セドリック)、グレーメタリック(グロリア)の2色です。

※日産自動車株式会社 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N43-18a セドリック セダン(黒)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

基本的には好評発売中のタクシー、パトカー仕様をベースとしますが、厚型のサイドモールを彫刻した別金型を用意。
デビュー当初の最上級車V30ターボブロアムVIPを再現。
TLVシリーズですので、もちろんダイキャスト製です。

実車は1987年6月に登場、それまでのY30系とはガラリと印象を変え、フォーマルさは残しつつも時流に沿ったスタイルに変身。
メカニズムも一新され、歴代初の4輪独立懸架を採用するなど、セドリック/グロリアのイメージを覆すものでした。
市場の反響も良く、セダン型はタクシー専用車として最終的に2014年までと長寿を誇ったことも特筆されます。
ボディ色はフォーマルそのものの黒と、HT系のイメージカラーとして知られるダークレッドです。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-19a グロリア セダン(ダークレッド)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

基本的には好評発売中のタクシー、パトカー仕様をベースとしますが、厚型のサイドモールを彫刻した別金型を用意。
デビュー当初の最上級車V30ターボブロアムVIPを再現。
TLVシリーズですので、もちろんダイキャスト製です。

実車は1987年6月に登場、それまでのY30系とはガラリと印象を変え、フォーマルさは残しつつも時流に沿ったスタイルに変身。
メカニズムも一新され、歴代初の4輪独立懸架を採用するなど、セドリック/グロリアのイメージを覆すものでした。
市場の反響も良く、セダン型はタクシー専用車として最終的に2014年までと長寿を誇ったことも特筆されます。
ボディ色はフォーマルそのものの黒と、HT系のイメージカラーとして知られるダークレッドです。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-16a セドリック グランツーリスモ SV(赤)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

日本の高級車で初めて『走り』を強調したグランツーリスモ系は、セドリック/ グロリアの堅いイメージを覆す大ヒットを記録。
初期型で185馬力だったVG20DET型ターボエンジンは、1989年のマイナーチェンジで215馬力まで向上し、市販乗用車では世界初の5速オートマチックの採用も話題を呼びました。
リアサスペンションは歴代初のセミトレーリングアーム式で、強大なパワー故にリアが下がる独特の加速態勢を披露。
シブ好みの若者からゴルフ紳士まで熱い視線を集めました。
本製品はセドリックがレッドパール、グロリアはダークグレイPMと後期型の純正色を採用、純正オプションのリアスポイラーを装着した状態をモデル化しました。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元 トミーテック
LV-N43-17a グロリア グランツーリスモ SV(グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

日本の高級車で初めて『走り』を強調したグランツーリスモ系は、セドリック/ グロリアの堅いイメージを覆す大ヒットを記録。
初期型で185馬力だったVG20DET型ターボエンジンは、1989年のマイナーチェンジで215馬力まで向上し、市販乗用車では世界初の5速オートマチックの採用も話題を呼びました。
リアサスペンションは歴代初のセミトレーリングアーム式で、強大なパワー故にリアが下がる独特の加速態勢を披露。
シブ好みの若者からゴルフ紳士まで熱い視線を集めました。
本製品はセドリックがレッドパール、グロリアはダークグレイPMと後期型の純正色を採用、純正オプションのリアスポイラーを装着した状態をモデル化しました。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元 トミーテック