トミカリミテッドヴィンテージ
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トミカリミテッドヴィンテージの新商品だよ!

LV-NEO フェラーリ512TR(赤)

2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●TLVフェラーリ車第二弾

●テスタロッサの進化型

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1992年に生産開始された、テスタロッサの進化型である512TRを製品化します。

テスタロッサとよく似たルックスのため単なるマイナーチェンジと見られがちですが、フレーム構造の変化、エンジンのパワーアップ、タイヤサイズ変更など進化した点は多岐にわたり、実質的にフルモデルチェンジといえる大幅な改良を受けています。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較するとより深く楽しめます。

実車でも最近人気が上がってきた'80~90年代車種だけに、要注目です。

発売元:トミーテック

TLV-NEO フェラーリ テスタロッサ(赤)

2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

●TLVフェラーリ車第二弾

●'80年代の12気筒フラッグシップ車

●エンジンフード開閉、エンジン再現!

 

1984年に生産開始されたテスタロッサは、特徴的なサイドのフィン、そしてリアのルーバーという空気の流れが見えるようなスタイルが好評で、'80年代のアイコンともなりました。

'87年頃にマイナーチェンジを受け、センターロック式だったホイールが5穴に変更、高い位置に取り付けられていたサイドミラーも低くなりました。

TLV-NEOでは、この後期型を再現します。

 

TLV-NEOでのフェラーリ車種の展開にあたり、テスタロッサと512TRを同時展開。両車を一見した印象ではフロントマスクの変化が目立ちますが、エンジンフード形状やエンジンそのものの形状も変わっており、2台比較すると、より深く楽しめます。

実車でも最近人気が上がってきた'80~90年代車種だけに、要注目です。

発売元:トミーテック
LV-65c ブルーバードファンシーデラックス
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

この8月で誕生60周年を迎える日産ブルーバード。日本の乗用車の歴史を支えたブランドとして、きわめて大きな歴史的意義を持ったブランドです。今回は、二代目の410型を製品化いたします。

 

シンプルかつ美しい和風スタイルで大成功した初代に代わり、1963年に発売された二代目は、ピニンファリーナの手になるといわれるヨーロピアンなスタイルに変貌。賛否両論を呼ぶ中、ライバルのトヨペット・コロナと熾烈な販売競争を繰り広げ、その様子は『BC戦争』と呼ばれました。

 

販売競争を象徴するようにマイナーチェンジを繰り返した410型ですが、今回は最初期型のファンシーデラックスと、フロントグリルが変更された後のパトカーを製品化します。
ファンシーデラックスは女性オーナーを意識したクルマとして初代の途中より設定されたグレードで、モデルとしては専用のカラーリングを再現。
パトカーは、今回は警視庁仕様としています。

 

TLVの410型は、実車同様、やや繊細なラインが特徴です。今回もジックリ眺めてお楽しみください。

日産自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-183a ブルーバード パトカー(警視庁)
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

この8月で誕生60周年を迎える日産ブルーバード。日本の乗用車の歴史を支えたブランドとして、きわめて大きな歴史的意義を持ったブランドです。今回は、二代目の410型を製品化いたします。

 

シンプルかつ美しい和風スタイルで大成功した初代に代わり、1963年に発売された二代目は、ピニンファリーナの手になるといわれるヨーロピアンなスタイルに変貌。賛否両論を呼ぶ中、ライバルのトヨペット・コロナと熾烈な販売競争を繰り広げ、その様子は『BC戦争』と呼ばれました。

 

販売競争を象徴するようにマイナーチェンジを繰り返した410型ですが、今回は最初期型のファンシーデラックスと、フロントグリルが変更された後のパトカーを製品化します。
ファンシーデラックスは女性オーナーを意識したクルマとして初代の途中より設定されたグレードで、モデルとしては専用のカラーリングを再現。
パトカーは、今回は警視庁仕様としています。

 

TLVの410型は、実車同様、やや繊細なラインが特徴です。今回もジックリ眺めてお楽しみください。

日産自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N155b 日野ブルーリボン 関東バス
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 9,800円(税抜)

2015年に登場して以降、日本中の路線バスに続々採用されている新型日野ブルーリボン。今回は、東京都23区の西部、また多摩地区で活躍中の関東バス仕様を追加いたします。
昭和20年代から連綿と受け継がれているカラーリングはもちろん、関東バスの一部車両の特徴である右側給油口を再現すべく、窓ガラスと内装の一部を新規製作。
行き先表示は中41系統で、江古田駅→丸山営業所→中野駅を結びます。

 

TLV-NEOの現行ブルーリボンは、これで2種類目。兄弟車のいすゞエルガも含めると9種類目となります。左右のサイドミラーもユーザー取付パーツで再現しました。
バスモデルは種類が増えるほどに魅力を増していきます。全国色とりどりのバスモデルをお楽しみください。

 

※サイドミラーはユーザー取付パーツです。

日野自動車株式会社商品化許諾申請中
関東バス株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N182a Honda シビック SiR-Ⅱ(緑)
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

毎回圧倒的な好評をいただくホンダ・シビック。既に製品化されている5代目(EG系)、6代目(EK系)に続き、'80年代後半の4代目(EF系)後期型を新金型でモデル化します。
『グランドシビック』と呼ばれた4代目シビックは'87年にデビュー。'89年にはマイナーチェンジで新開発の可変バルブタイミング機構『VTEC』エンジンを搭載。いまだホンダの高性能イメージを象徴するVTEC搭載車は、当時のグループAレース・1600ccクラスの王者としても知られています。

 

今回は、VTECを載せた最高性能グレード『SiR-II』を展開。ボディ色も当初VTEC専用色だった濃いグリーンと、定番の白としました。

 

日本車が性能面、デザイン面でも世界のトップレベルに立った年としても語り継がれる、1989年(平成元年)。
あれからちょうど30年が経った2019年、改めて当時を代表する名車の数々を製品化していきます。
15周年を迎えたTLVの展開にご期待ください。

本田技研工業株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N182b Honda シビック SiR-Ⅱ(白)
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

毎回圧倒的な好評をいただくホンダ・シビック。既に製品化されている5代目(EG系)、6代目(EK系)に続き、'80年代後半の4代目(EF系)後期型を新金型でモデル化します。
『グランドシビック』と呼ばれた4代目シビックは'87年にデビュー。'89年にはマイナーチェンジで新開発の可変バルブタイミング機構『VTEC』エンジンを搭載。いまだホンダの高性能イメージを象徴するVTEC搭載車は、当時のグループAレース・1600ccクラスの王者としても知られています。

 

今回は、VTECを載せた最高性能グレード『SiR-II』を展開。ボディ色も当初VTEC専用色だった濃いグリーンと、定番の白としました。

 

日本車が性能面、デザイン面でも世界のトップレベルに立った年としても語り継がれる、1989年(平成元年)。
あれからちょうど30年が経った2019年、改めて当時を代表する名車の数々を製品化していきます。
15周年を迎えたTLVの展開にご期待ください。

本田技研工業株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N189a パジェロ スーパーエクシードZ(銀/白)
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 2,900円(税抜)

1990年代中ごろの『RVブーム』を牽引した、二代目の三菱パジェロを製品化します。1991年に誕生した二代目パジェロは、初代が確立した「街乗りにも対応できる本格4WD」というキャラクターが支持され、また当時積極的に参戦していたパリ・ダカールラリーでの好成績がイメージアップとなり大人気を呼びました。
スーパーエクシードZは3列シートのロングボディに3500ccガソリンエンジンを載せた最上級モデルで、中央のサンルーフも上級グレードらしい特徴です。

 

当時の三菱車は毎年何らかの小変更を受けていましたが、今回は94年式を製品化。本体も、メッキ部品のバンパーやグリルは別パーツとし、また4WDとして特徴的なシャシーもサスペンション部分をパーツを分けるなど、全方位からのパジェロらしさにこだわりました。
ボディ色もパジェロらしさを感じさせるスリーウェイ2トーンとしました。
様々な新しい価値観が持ち込まれた平成初頭の自動車シーンを実感いただけます。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N189b パジェロ スーパーエクシードZ(銀/青)
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

1990年代中ごろの『RVブーム』を牽引した、二代目の三菱パジェロを製品化します。1991年に誕生した二代目パジェロは、初代が確立した「街乗りにも対応できる本格4WD」というキャラクターが支持され、また当時積極的に参戦していたパリ・ダカールラリーでの好成績がイメージアップとなり大人気を呼びました。
スーパーエクシードZは3列シートのロングボディに3500ccガソリンエンジンを載せた最上級モデルで、中央のサンルーフも上級グレードらしい特徴です。

 

当時の三菱車は毎年何らかの小変更を受けていましたが、今回は94年式を製品化。本体も、メッキ部品のバンパーやグリルは別パーツとし、また4WDとして特徴的なシャシーもサスペンション部分をパーツを分けるなど、全方位からのパジェロらしさにこだわりました。


ボディ色もパジェロらしさを感じさせるスリーウェイ2トーンとしました。
様々な新しい価値観が持ち込まれた平成初頭の自動車シーンを実感いただけます。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N190a ランサーGSRエボリューションVI(青)
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1998年に登場したエボリューションV以降はワイドボディ化され、3ナンバーサイズとなりました。

 

エボリューションVIは1999年に登場、オフセットされたフロントのナンバープレートや、リアの2段ウイング等が目を惹きました。
WRCには'99年シーズンより参戦、トミ・マキネンはエボリューションIVでの'97年以来3年連続でドライバーズ・タイトルを獲得。'01年まで参戦し、市販車ベースのワークスラリーカーとしては歴代最後の車種となりました。
本製品は、黒メタリックの他、エボリューションVIでデビューした青(ランスブルー)の2色展開です。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N190b ランサーGSRエボリューションVI(黒)
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1998年に登場したエボリューションV以降はワイドボディ化され、3ナンバーサイズとなりました。

 

エボリューションVIは1999年に登場、オフセットされたフロントのナンバープレートや、リアの2段ウイング等が目を惹きました。
WRCには'99年シーズンより参戦、トミ・マキネンはエボリューションIVでの'97年以来3年連続でドライバーズ・タイトルを獲得。'01年まで参戦し、市販車ベースのワークスラリーカーとしては歴代最後の車種となりました。
本製品は、黒メタリックの他、エボリューションVIでデビューした青(ランスブルー)の2色展開です。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
TLV-N43-26a ダットサン キングキャブ4WD(赤)
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 11,800円(税抜)

アメリカンテイストを持った日本車の筆頭、ダットサン・トラック。中でも1979年に登場した720型はスクエアなボディスタイル、歴代初の4WDの設定などエポックメイキングで、現在でも高い人気を誇っています。
1983年以降の後期型はグリルの拡大、テールランプ位置の変更でさらに完成されたデザインが魅力となりました。その人気の割に、歴代『ダットラ』中でもミニカーに恵まれてこなかった720型ですが、ここで満を持して1/43スケール・モデルでの登場です。

 

バリエーション中最上級車として設定された、シート後部の長いキングキャブADを再現、日本でも人気の高かった4WDはもちろん、余裕のあるトラックとして活躍した2WDとも作り分けました。
荷台はもちろんアオリまで含めて別体、フレームからダイキャスト製とするなど、シャシー側もすみずみまで見どころがたくさんです。一回り大きな1/43スケールだけに妥協のない作り込みと重量感にご注目ください。
'80年代の空気までもが再現されているように見えませんか。

日産自動車株式会社 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
TLV-N43-27a ダットサン キングキャブ(黄)
2019年9月14日(土)発売予定
メーカー希望小売価格 10,800円(税抜)

アメリカンテイストを持った日本車の筆頭、ダットサン・トラック。中でも1979年に登場した720型はスクエアなボディスタイル、歴代初の4WDの設定などエポックメイキングで、現在でも高い人気を誇っています。
1983年以降の後期型はグリルの拡大、テールランプ位置の変更でさらに完成されたデザインが魅力となりました。その人気の割に、歴代『ダットラ』中でもミニカーに恵まれてこなかった720型ですが、ここで満を持して1/43スケール・モデルでの登場です。

 

バリエーション中最上級車として設定された、シート後部の長いキングキャブADを再現、日本でも人気の高かった4WDはもちろん、余裕のあるトラックとして活躍した2WDとも作り分けました。
荷台はもちろんアオリまで含めて別体、フレームからダイキャスト製とするなど、シャシー側もすみずみまで見どころがたくさんです。一回り大きな1/43スケールだけに妥協のない作り込みと重量感にご注目ください。
'80年代の空気までもが再現されているように見えませんか。

日産自動車株式会社 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック

LV-182a スバル360 コンバーチブル 60年式 (幌閉じ)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

全長3メートル、全幅1.3メートル、エンジン排気量360cc以内と極めてコンパクトだった初期の軽自動車。このサイズの自動車を作るのは不可能ともいわれた中、初めて現れた本格的な軽乗用車が1958年誕生のスバル360です。空冷2気筒のエンジン、屋根を樹脂製とするなど軽量化を徹底した車体、独創的なトーションバー式サスペンションなど当時の人々を驚ろかせ、1970年までの長寿を誇りました。とくに初期型は、独特なヘッドライト形状から『デメキン』と呼ばれ親しまれています。屋根を幌にしたコンバーチブルは59年から登場し、セダンより高級車として少量生産されました。

 

LV182 aは幌閉じ、LV182bは幌開きでルーフの開閉状態をそれぞれに再現しました。どちらも細部まで作られた内装をよくご覧になってみてください。前回同様にエンジンフードを開閉式とし、エンジンやエアクリーナーが顔を覗かせます。今回は60年式、61年式と年式も違いますので、フロントの「SUBARU」文字の有無、リアのリフレクターの有無、マフラー出口の位置、リアバンパー中央部の色など違いが楽しめます。皆様も是非TLVをお手に取って、かわいらしくも奥深いスバル360の世界へ出掛けましょう。

株式会社SUBARU 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-182b スバル360 コンバーチブル 61年式 (幌開き)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

全長3メートル、全幅1.3メートル、エンジン排気量360cc以内と極めてコンパクトだった初期の軽自動車。このサイズの自動車を作るのは不可能ともいわれた中、初めて現れた本格的な軽乗用車が1958年誕生のスバル360です。空冷2気筒のエンジン、屋根を樹脂製とするなど軽量化を徹底した車体、独創的なトーションバー式サスペンションなど当時の人々を驚ろかせ、1970年までの長寿を誇りました。とくに初期型は、独特なヘッドライト形状から『デメキン』と呼ばれ親しまれています。屋根を幌にしたコンバーチブルは59年から登場し、セダンより高級車として少量生産されました。

 

LV182 aは幌閉じ、LV182bは幌開きでルーフの開閉状態をそれぞれに再現しました。どちらも細部まで作られた内装をよくご覧になってみてください。前回同様にエンジンフードを開閉式とし、エンジンやエアクリーナーが顔を覗かせます。今回は60年式、61年式と年式も違いますので、フロントの「SUBARU」文字の有無、リアのリフレクターの有無、マフラー出口の位置、リアバンパー中央部の色など違いが楽しめます。皆様も是非TLVをお手に取って、かわいらしくも奥深いスバル360の世界へ出掛けましょう。

株式会社SUBARU 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N187a ランサーGSRエボリューションV(黄)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1998年に登場したエボリューションVはワイドボディ化され、歴代初の3ナンバーサイズとなりました。

 

ワイドボディ化はタイヤサイズの拡大およびブレーキ強化に充てられ、またエンジンもIVと同じ280psながらトルクが増大したことで、大幅にパフォーマンス向上。1998年度WRCグループAでマニュファクチャラーズチャンピオン、ドライバーズチャンピオン、またグループNチャンピオンと三冠に輝きました。
TLV-NEOでは、最近人気の'90sハイパフォーマンス・カーの一員として、また史上最強のラリーカーの一台として、ランサーエボリューションVを展開します。鮮やかな黄色と赤の2種を再現しました。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N187b ランサーGSRエボリューションV(赤)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1998年に登場したエボリューションVはワイドボディ化され、歴代初の3ナンバーサイズとなりました。

 

ワイドボディ化はタイヤサイズの拡大およびブレーキ強化に充てられ、またエンジンもIVと同じ280psながらトルクが増大したことで、大幅にパフォーマンス向上。1998年度WRCグループAでマニュファクチャラーズチャンピオン、ドライバーズチャンピオン、またグループNチャンピオンと三冠に輝きました。
TLV-NEOでは、最近人気の'90sハイパフォーマンス・カーの一員として、また史上最強のラリーカーの一台として、ランサーエボリューションVを展開します。鮮やかな黄色と赤の2種を再現しました。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N188a バイオレット 1600SSS (茶)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもあります。
名車の呼び声高い3代目510型ブルーバードは1972年の生産終了後、新しい車名『バイオレット』710型に受け継がれます。1973年1月に登場したバイオレットは、510型譲りのメカニズムを'70年代日産車らしい曲線的なボディラインで包んだクルマとして現れました。
ダットサン140Jおよび160Jの名で世界各国に輸出され、足回りの高級さと何よりも頑丈さで、先祖同様、ラリー競技でも活躍を見せました。

 

TLV-NEOでは、2008年に1400デラックスを製品化、TLVらしい車種選択と称賛をいただきましたが、しばらくぶりに新バリエーションを追加します。今回はブルーバードから名前を受け継いだスポーツグレード『SSS(スリーエス)』を再現。高速志向のSSSはリアサスペンションが日産伝統の高級メカニズム・セミトレーリングアーム式となります。今回はシャーシを新規製作し、SSS用サスペンションを彫刻しました。
ボディラインはもちろん、裏返しても見ていただきたい一台です。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N188b バイオレット 1600SSS (黄)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもあります。
名車の呼び声高い3代目510型ブルーバードは1972年の生産終了後、新しい車名『バイオレット』710型に受け継がれます。1973年1月に登場したバイオレットは、510型譲りのメカニズムを'70年代日産車らしい曲線的なボディラインで包んだクルマとして現れました。
ダットサン140Jおよび160Jの名で世界各国に輸出され、足回りの高級さと何よりも頑丈さで、先祖同様、ラリー競技でも活躍を見せました。

 

TLV-NEOでは、2008年に1400デラックスを製品化、TLVらしい車種選択と称賛をいただきましたが、しばらくぶりに新バリエーションを追加します。今回はブルーバードから名前を受け継いだスポーツグレード『SSS(スリーエス)』を再現。高速志向のSSSはリアサスペンションが日産伝統の高級メカニズム・セミトレーリングアーム式となります。今回はシャーシを新規製作し、SSS用サスペンションを彫刻しました。
ボディラインはもちろん、裏返しても見ていただきたい一台です。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-181a クラウン スーパーデラックス(金)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本を代表する高級車として長年親しまれているクラウン。その後、平成初頭までのクラウンを特徴づけたペリメーターフレーム構造を初採用し、大ヒットした『白いクラウン』のCMで社用車や公用車的なイメージを払拭させるなど、歴代クラウンの中でもエポックメイキングな一台が、この三代目MS50系です。
そのMS50系が後期型にマイナーチェンジして、今年で50年。TLVでも好評をいただいている同車種に新仕様を追加します。


後期型の最高級車・スーパーデラックスは、フロントドアの三角窓をなくした唯一のグレード。リアドアの三角窓の枠も黒塗りとし目立たなくするなど、スッキリしたスタイルが特徴です。TLVでは、スーパーデラックスを再現するためにボディ側面、およびサイドウィンドウの金型を別途製作。リアガーニッシュやセパレートのシートなど、スーパーデラックスらしさを極力再現しました。往年のミニカーを感じさせる金色と、渋い銀色の2色で展開します。現在も綿々と歴史を紡いでいるクラウンの、50年前の最高級モデルをお楽しみください。

トヨタ自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-181b クラウンスーパーデラックス(銀)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本を代表する高級車として長年親しまれているクラウン。その後、平成初頭までのクラウンを特徴づけたペリメーターフレーム構造を初採用し、大ヒットした『白いクラウン』のCMで社用車や公用車的なイメージを払拭させるなど、歴代クラウンの中でもエポックメイキングな一台が、この三代目MS50系です。
そのMS50系が後期型にマイナーチェンジして、今年で50年。TLVでも好評をいただいている同車種に新仕様を追加します。


後期型の最高級車・スーパーデラックスは、フロントドアの三角窓をなくした唯一のグレード。リアドアの三角窓の枠も黒塗りとし目立たなくするなど、スッキリしたスタイルが特徴です。TLVでは、スーパーデラックスを再現するためにボディ側面、およびサイドウィンドウの金型を別途製作。リアガーニッシュやセパレートのシートなど、スーパーデラックスらしさを極力再現しました。往年のミニカーを感じさせる金色と、渋い銀色の2色で展開します。現在も綿々と歴史を紡いでいるクラウンの、50年前の最高級モデルをお楽しみください。

トヨタ自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N185a ブルーバードSSS-R
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,200円(税抜)

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもあります。
日本を代表する乗用車として全世界で活躍したブルーバードは、頑丈で堅実な点を活かしラリーなどのモータースポーツでも活躍しました。
比較的最近のモデルで特に知られているのは、8代目(U12型)をベースとしたSSS-Rです。4WDシステム『アテーサ』を初搭載したU12型をベースとした競技仕様車で、ロールバー標準装備、当初は2人乗りのみと非常にスパルタンな車でした。


TLV-NEOでは、U12型ブルーバード前期型をベースに、ダイキャスト製ボディに手を加えてSSS-R化。ノーマル車と大幅に異なる室内、ストーンガードなど樹脂製部品の多くを新規製作し、初期型SSS-Rを再現しました。
まずは市販状態のカラーリングと、1988年全日本ラリー選手権シリーズを制覇したチーム・カルソニック仕様の2種類を展開します。
『ラリーの日産』の異名を思い起こさせる最後のブルーバードとなったU12系SSS-Rの魅力をお楽しみください。

日産自動車株式会社商品化許諾済
ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N185b ブルーバードSSS-R 全日本ラリー
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,800円(税抜)

2019年は、TLV誕生15周年とともにダットサン・ブルーバード誕生60周年でもあります。
日本を代表する乗用車として全世界で活躍したブルーバードは、頑丈で堅実な点を活かしラリーなどのモータースポーツでも活躍しました。
比較的最近のモデルで特に知られているのは、8代目(U12型)をベースとしたSSS-Rです。4WDシステム『アテーサ』を初搭載したU12型をベースとした競技仕様車で、ロールバー標準装備、当初は2人乗りのみと非常にスパルタンな車でした。


TLV-NEOでは、U12型ブルーバード前期型をベースに、ダイキャスト製ボディに手を加えてSSS-R化。ノーマル車と大幅に異なる室内、ストーンガードなど樹脂製部品の多くを新規製作し、初期型SSS-Rを再現しました。
まずは市販状態のカラーリングと、1988年全日本ラリー選手権シリーズを制覇したチーム・カルソニック仕様の2種類を展開します。
『ラリーの日産』の異名を思い起こさせる最後のブルーバードとなったU12系SSS-Rの魅力をお楽しみください。

ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル株式会社商品化許諾済
カルソニックカンセイ株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N186a ランサーGSRエボリューションⅣ(銀)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1996年に登場したエボリューションIVは、ベースのランサーがモデルチェンジしたことに合わせて、車体が一新されました。


モデルチェンジに伴い、搭載された4G63型エンジンも当時の日本車自主規制の上限だった280psまでパワーアップ。新装備として左右後輪の駆動力を変化させるAYCを搭載、性能的にも確実に向上していました。
TLV-NEOでは、最近人気の90sハイパフォーマンス・カーの一員として、この第二世代のランサーエボリューションを展開いたします。IV、V、VIと作り分けていきますが、まずは最初のIVを再現しました。
1/64スケールだと、改めて実車のコンパクトさに気づかされるでしょう。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N186b ランサーGSRエボリューションⅣ(黒)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

最近、急速に再評価が進んでいる1990年代の名車たち。名だたる高性能車の中でも、ランサーエボリューションの登場は大きなエポックとなりました。
小型セダン・ランサーの車体をベースに大パワーのエンジンと4WDをドッキングしたランサーエボリューションは、ラリーカーのベースとして1992年に登場。大きな話題をよび、以降バージョンアップされてシリーズ化されることになります。1996年に登場したエボリューションIVは、ベースのランサーがモデルチェンジしたことに合わせて、車体が一新されました。


モデルチェンジに伴い、搭載された4G63型エンジンも当時の日本車自主規制の上限だった280psまでパワーアップ。新装備として左右後輪の駆動力を変化させるAYCを搭載、性能的にも確実に向上していました。
TLV-NEOでは、最近人気の90sハイパフォーマンス・カーの一員として、この第二世代のランサーエボリューションを展開いたします。IV、V、VIと作り分けていきますが、まずは最初のIVを再現しました。
1/64スケールだと、改めて実車のコンパクトさに気づかされるでしょう。

三菱自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-NEO マツダ787B テストカー
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 7,200円(税抜)

日本車初、そして一般的なレシプロエンジン以外で初めてのル・マン24時間優勝車として、世界的にも著名なレースカーがマツダ787Bです。搭載された4ローター・ロータリーエンジンは700馬力以上を発生、現在でもイベント等で走ることもある同車は、周囲を圧倒させるサウンドも大きな魅力です。TLVでは、2017年のロータリーエンジン誕生50周年の際にル・マン優勝車(55号車)を製品化。以来、実車のバリエーションを追いかけています。


今回は、マツダ787Bが完成して最初に姿を見せた、1991年4月のテスト走行時の状態を再現。実車はのちに18号車としてル・マン24時間に参戦したシャシーナンバー001番ですが、このときは黒いカーボン地がむき出しでした。この状態を再現するにあたり、ボディは艶消し黒塗装とし、片側1灯のヘッドライトやカバーなしの前輪ホイールを新規製作しました。
歴史的瞬間への第一歩を実感いただけます。

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-179a エルフバキュームカー(緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

有名なCMソングでもおなじみの「いすゞのトラック」。その中でも小型にあたるエルフは、1959年の誕生以来車名が続く老舗ブランドです。誕生翌年にはディーゼル車を追加、日本における小型トラックのフォーマットを作ったといっても過言ではない完成度を誇りました。
TLVではエルフの誕生60周年に合わせ、以前発売し好評をいただいた1/43スケール版に続き、レギュラーの1/64スケールでも製品化させていただきます。

今回は、荷台部分を変更してバキュームカーとしました。衛生車とも呼ばれたバキュームカーは、まだ水洗トイレの少なかった昭和30~40年代に多く作られ、街で活躍しました。
初代エルフは1965年のマイナーチェンジで4灯式ヘッドライトに変更されますが、今回はどちらの顔もラインナップしました。ロボットのような顔をした2灯ライトの初期型、4灯ライトでコク深い顔の後期型とそれぞれの魅力をお楽しみいただけます。
渋い商用車も、TLVならではの楽しさです。

いすゞ自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-180a エルフバキュームカー(白/緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

有名なCMソングでもおなじみの「いすゞのトラック」。その中でも小型にあたるエルフは、1959年の誕生以来車名が続く老舗ブランドです。誕生翌年にはディーゼル車を追加、日本における小型トラックのフォーマットを作ったといっても過言ではない完成度を誇りました。
TLVではエルフの誕生60周年に合わせ、以前発売し好評をいただいた1/43スケール版に続き、レギュラーの1/64スケールでも製品化させていただきます。

今回は、荷台部分を変更してバキュームカーとしました。衛生車とも呼ばれたバキュームカーは、まだ水洗トイレの少なかった昭和30~40年代に多く作られ、街で活躍しました。
初代エルフは1965年のマイナーチェンジで4灯式ヘッドライトに変更されますが、今回はどちらの顔もラインナップしました。ロボットのような顔をした2灯ライトの初期型、4灯ライトでコク深い顔の後期型とそれぞれの魅力をお楽しみいただけます。
渋い商用車も、TLVならではの楽しさです。

いすゞ自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N148e NISSAN GT-R Premium edition(グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,600円(税抜)

スカイライン2000GT-Rとして1969年に誕生して以来、レーシングカーに最も近い市販車として、また日本を代表するツーリングカーとして歴史に刻まれてきたGT-Rの名前。今年は誕生50周年を迎え、TLVでも最初のスカイライン2000GT-R(4ドア)を製品化しましたが、今回は、現行GT-Rの2017モデルをベースに、昨年実車が配備されて話題を独占した栃木県警のパトロールカーと、歴代GT-Rの片鱗を感じさせるダークグレーメタリックの2種類を展開いたします。

現行のR35型GT-Rは2017年に大幅なチェンジを受け、エンジンは570馬力にパワーアップ、外観ではフロント周りを中心に様変わりしました。TLVでも2014年モデルの展開後、新金型で2017年モデルを製作しています。
今回のパトカー仕様は、屋根上の赤色灯はもちろん、フロントバンパー内の赤色灯(ユーザー取付パーツ)、さらに補助鏡が追加された助手席側ドアミラーの部品を新規に製作しました。
はたらくスポーツカーを脈々とラインナップしてきたTLVならではの展開にご注目ください。

日産自動車商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N184a NISSAN GT-R パトロールカー
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,000円(税抜)

スカイライン2000GT-Rとして1969年に誕生して以来、レーシングカーに最も近い市販車として、また日本を代表するツーリングカーとして歴史に刻まれてきたGT-Rの名前。今年は誕生50周年を迎え、TLVでも最初のスカイライン2000GT-R(4ドア)を製品化しましたが、今回は、現行GT-Rの2017モデルをベースに、昨年実車が配備されて話題を独占した栃木県警のパトロールカーと、歴代GT-Rの片鱗を感じさせるダークグレーメタリックの2種類を展開いたします。

現行のR35型GT-Rは2017年に大幅なチェンジを受け、エンジンは570馬力にパワーアップ、外観ではフロント周りを中心に様変わりしました。TLVでも2014年モデルの展開後、新金型で2017年モデルを製作しています。
今回のパトカー仕様は、屋根上の赤色灯はもちろん、フロントバンパー内の赤色灯(ユーザー取付パーツ)、さらに補助鏡が追加された助手席側ドアミラーの部品を新規に製作しました。
はたらくスポーツカーを脈々とラインナップしてきたTLVならではの展開にご注目ください。

日産自動車商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N183a グロリア グランツーリスモ アルティマ(グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本を代表する高級車として長年親しまれている日産セドリック/ グロリア。特に今年はグロリアの誕生60周年ということもあり、TLVでも様々な展開を予定しています。まずは、最近急速に再評価が進んでいるY32系(1991~95年)を製品化します。3ナンバー車の税制が変わり、比較的身近な存在となったことを反映し、全車3ナンバーサイズへと大型化。しかし大柄さを感じさせない上品さを持ったルックスは、当時の日産車ならではの大人の雰囲気でした。

Y32系といえば高級なブロアム系とスポーティなグランツーリスモに明確に路線を分けて成功した世代。当初CMでもセドリックがブロアム、グロリアがグランツーリスモをメインに据えています。
今回のTLVでは、専用の丸型4灯ヘッドライトが圧倒的なインパクトを放ったグランツーリスモを、イメージに近いグロリアでラインナップ。濃いグレーメタリックと、レアカラーのラズベリーレッドの2色で再現します。
TLVでは平成初頭の名車たちにも力を入れていきます。ご期待ください。

日産自動車商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N183b グロリア グランツーリスモ アルティマ(赤)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本を代表する高級車として長年親しまれている日産セドリック/ グロリア。特に今年はグロリアの誕生60周年ということもあり、TLVでも様々な展開を予定しています。まずは、最近急速に再評価が進んでいるY32系(1991~95年)を製品化します。3ナンバー車の税制が変わり、比較的身近な存在となったことを反映し、全車3ナンバーサイズへと大型化。しかし大柄さを感じさせない上品さを持ったルックスは、当時の日産車ならではの大人の雰囲気でした。

Y32系といえば高級なブロアム系とスポーティなグランツーリスモに明確に路線を分けて成功した世代。当初CMでもセドリックがブロアム、グロリアがグランツーリスモをメインに据えています。
今回のTLVでは、専用の丸型4灯ヘッドライトが圧倒的なインパクトを放ったグランツーリスモを、イメージに近いグロリアでラインナップ。濃いグレーメタリックと、レアカラーのラズベリーレッドの2色で再現します。
TLVでは平成初頭の名車たちにも力を入れていきます。ご期待ください。

日産自動車商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-178a いすゞエルフ(緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

有名なCMソングでもおなじみの「いすゞのトラック」。その中でも小型にあたるエルフは、1959年の誕生以来車名が続く老舗ブランドです。誕生翌年にはディーゼル車を追加、日本における小型トラックのフォーマットを作ったといっても過言ではない完成度を誇りました。
TLVではエルフの誕生60周年に合わせ、以前発売し好評をいただいた1/43スケール版に続き、レギュラーの1/64スケールでも製品化させていただきます。

 

初代エルフは1968年までの9年間生産されるロングセラー車となりましたが、今回はフロントグリルを変更した62年型(茶)、2灯式ヘッドライトの最終型にあたる64年型(緑)を製品化します。両者はフロントのエンブレム配置が異なっています。前後リーフのサスペンションなどシャーシの作り込みにもご注目ください。

いすゞエルフの歴史の1/4ではありますが、誕生15周年を迎えたTLVの展開にもご期待ください。

いすゞ自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-178b いすゞエルフ(茶)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

有名なCMソングでもおなじみの「いすゞのトラック」。その中でも小型にあたるエルフは、1959年の誕生以来車名が続く老舗ブランドです。誕生翌年にはディーゼル車を追加、日本における小型トラックのフォーマットを作ったといっても過言ではない完成度を誇りました。
TLVではエルフの誕生60周年に合わせ、以前発売し好評をいただいた1/43スケール版に続き、レギュラーの1/64スケールでも製品化させていただきます。

初代エルフは1968年までの9年間生産されるロングセラー車となりましたが、今回はフロントグリルを変更した62年型(茶)、2灯式ヘッドライトの最終型にあたる64年型(緑)を製品化します。両者はフロントのエンブレム配置が異なっています。前後リーフのサスペンションなどシャーシの作り込みにもご注目ください。

いすゞエルフの歴史の1/4ではありますが、誕生15周年を迎えたTLVの展開にもご期待ください。

いすゞ自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N181a セドリックブロアムVIP(白)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本を代表する高級車として長年親しまれている日産セドリック/ グロリア。特に今年はグロリアの誕生60周年ということもあり、TLVでも様々な展開を予定しています。まずは、最近急速に再評価が進んでいるY32系(1991~95年)を製品化します。3ナンバー車の税制が変わり、手に入れやすくなったことを反映し、全車3ナンバーサイズへと大型化。しかし大柄さを感じさせない上品さを持ったルックスは、当時の日産車ならではの大人の雰囲気でした。

Y32系といえば高級なブロアム系とスポーティなグランツーリスモに明確に路線を分けて成功した世代。当初CMでもセドリックがブロアム、グロリアがグランツーリスモをメインに据えています。
今回のTLVでは、セドリックのブロアムを製品化。平成初頭の街を普通に走っていたY32系のイメージに近づけました。パールホワイトと、実車でいうウォーターグリーンを再現した薄緑の2色です。
TLVでは平成初頭の名車たちにも力を入れていきます。ご期待ください。

日産自動車商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N181b セドリックブロアムVIP(薄緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本を代表する高級車として長年親しまれている日産セドリック/ グロリア。特に今年はグロリアの誕生60周年ということもあり、TLVでも様々な展開を予定しています。まずは、最近急速に再評価が進んでいるY32系(1991~95年)を製品化します。3ナンバー車の税制が変わり、手に入れやすくなったことを反映し、全車3ナンバーサイズへと大型化。しかし大柄さを感じさせない上品さを持ったルックスは、当時の日産車ならではの大人の雰囲気でした。

Y32系といえば高級なブロアム系とスポーティなグランツーリスモに明確に路線を分けて成功した世代。当初CMでもセドリックがブロアム、グロリアがグランツーリスモをメインに据えています。
今回のTLVでは、セドリックのブロアムを製品化。平成初頭の街を普通に走っていたY32系のイメージに近づけました。パールホワイトと、実車でいうウォーターグリーンを再現した薄緑の2色です。
TLVでは平成初頭の名車たちにも力を入れていきます。ご期待ください。

日産自動車商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N56b セドリック 200ターボブロアム(白)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本で初めてターボエンジンを搭載したのが、1979年発売の430型セドリック/ グロリア。直線的なボディラインも'80年代の車として新鮮に映り、高い人気を集めました。
'81年には後期型にマイナーチェンジ。さらにスッキリした印象が好評で、スタイルのイメージは次世代のY30型にも受け継がれました。
TLV-NEOでは2010年に製品化、翌年にかけてバリエーションを追加しましたが、ここで7年半ぶりに新仕様の登場です。

今回は、1981年にマイナーチェンジした後期型から、2000cc最高級車として販売上も主役となった白のターボブロアムと、モデル末期の'83年に追加された特別仕様車『ターボエクセレンス』を再現。
エクセレンスは、グレー系の2トーンとフロントグリルの大きなエンブレムが特徴的です。
ハイソカー・ブーム初期の一員として、日産車の中では圧倒的な人気を誇った430。実車の思い出を持つ方はもちろん、当時の街並みイメージの再現にも最適です。旧製品を持っている方も、初めて手にする方も、是非コレクションください。

※写真は試作品です。LV-N56cのボンネット形状、内装色、LV-N56bのリアエンブレム等は製品と異なります。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N56c セドリック ターボエクセレンス(グレー/ 銀)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

日本で初めてターボエンジンを搭載したのが、1979年発売の430型セドリック/ グロリア。直線的なボディラインも'80年代の車として新鮮に映り、高い人気を集めました。
'81年には後期型にマイナーチェンジ。さらにスッキリした印象が好評で、スタイルのイメージは次世代のY30型にも受け継がれました。
TLV-NEOでは2010年に製品化、翌年にかけてバリエーションを追加しましたが、ここで7年半ぶりに新仕様の登場です。

今回は、1981年にマイナーチェンジした後期型から、2000cc最高級車として販売上も主役となった白のターボブロアムと、モデル末期の'83年に追加された特別仕様車『ターボエクセレンス』を再現。
エクセレンスは、グレー系の2トーンとフロントグリルの大きなエンブレムが特徴的です。
ハイソカー・ブーム初期の一員として、日産車の中では圧倒的な人気を誇った430。実車の思い出を持つ方はもちろん、当時の街並みイメージの再現にも最適です。旧製品を持っている方も、初めて手にする方も、是非コレクションください。

※写真は試作品です。LV-N56cのボンネット形状、内装色、LV-N56bのリアエンブレム等は製品と異なります。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N118c レパード XS-II (白/グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

4月のTLV-NEOでは、時が経つほどに人気が高まっていく二代目F31型レパードに新仕様を追加します。
1986年に登場した二代目レパードは2ドアクーペ一種にボディタイプを絞り、シャシー周りはR31型スカイラインのコンポーネンツを使用しながらエンジンは2000/ 3000ccのV6に絞るなど豪華志向を強めました。翌年からの日産車躍進の露払いとしての役目も果たし、のちにレパードの代名詞となったTVドラマや映画での活躍も、その独特のキャラクターの確立に大きく影響しています。

今回追加するのは、デビュー翌年の1987年に追加された『グランドセレクション』です。グランドセレクションはウールシートなど内装を中心に豪華に仕立てた仕様です。3000ccのアルティマと2000ccターボのXS-IIのそれぞれに設定されましたが、今回はXS-IIでモデル化。純正オプションのリアスポイラーは取付済み、フロントスポイラーはユーザー取付パーツとしました。
いまや'80年代中ごろの日産車を代表する一台となった二代目レパード、TLVとしてもノーマル車は久々のバリエーションですので、ぜひ取り揃えください。

※フロントスポイラーはユーザー取付パーツです。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N118d レパード XS-II (黒/グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,400円(税抜)

4月のTLV-NEOでは、時が経つほどに人気が高まっていく二代目F31型レパードに新仕様を追加します。
1986年に登場した二代目レパードは2ドアクーペ一種にボディタイプを絞り、シャシー周りはR31型スカイラインのコンポーネンツを使用しながらエンジンは2000/ 3000ccのV6に絞るなど豪華志向を強めました。翌年からの日産車躍進の露払いとしての役目も果たし、のちにレパードの代名詞となったTVドラマや映画での活躍も、その独特のキャラクターの確立に大きく影響しています。

今回追加するのは、デビュー翌年の1987年に追加された『グランドセレクション』です。グランドセレクションはウールシートなど内装を中心に豪華に仕立てた仕様です。3000ccのアルティマと2000ccターボのXS-IIのそれぞれに設定されましたが、今回はXS-IIでモデル化。純正オプションのリアスポイラーは取付済み、フロントスポイラーはユーザー取付パーツとしました。
いまや'80年代中ごろの日産車を代表する一台となった二代目レパード、TLVとしてもノーマル車は久々のバリエーションですので、ぜひ取り揃えください。

※フロントスポイラーはユーザー取付パーツです。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV×スバコミ スバル360コンバーチブル
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,800円(税抜)

「SUBARU WEB COMMUNITY #スバコミ」は、クルマをもっと楽しみたい、スバルファンが集まるSUBARU公認のウェブサイト。その「#スバコミ」のマスコットキャラクター、「スバコミベアドッグ」のイラストを入れたスバル360の登場です。
スバコミベアドッグは、キャラクターデザインの巨匠といわれ、熱烈なクルマ好きでもある中野シロウさんのデザイン。ノスタルジーもある可愛らしさはスバル360によくマッチしています。今回のモデルのベース車も、中野さんが所有するスバル360の中から61年型をピックアップ。

TLVのスバル360は全長48mmという小サイズながらエンジンフードの開閉、およびエンジン再現という点が大いに人気を呼びました。今回もその美点はそのまま、ボディ形式にコンバーチブル仕様を追加。実車でも樹脂製の屋根をそのまま幌にしたコンバーチブルは高級仕様として設定されました。
可愛らしいボディに可愛らしいイラスト、そして「#スバコミ」オフィシャルという、スバルファン必携の仕上がりです。どちらもパッケージは「かぶせ箱」式です。

 

株式会社SUBARU 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV ×スバコミ スバル360
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,800円(税抜)

「SUBARU WEB COMMUNITY #スバコミ」は、
クルマをもっと楽しみたい、スバルファンが集まるSUBARU公認のウェブサイト。その「#スバコミ」のマスコットキャラクター、「スバコミベアドッグ」のイラストを入れたスバル360の登場です。
スバコミベアドッグは、キャラクターデザインの巨匠といわれ、熱烈なクルマ好きでもある中野シロウさんのデザイン。ノスタルジーもある可愛らしさはスバル360によくマッチしています。今回のモデルのベース車も、中野さんが所有するスバル360の中から61年型をピックアップ。

TLVのスバル360は全長48mmという小サイズながらエンジンフードの開閉、およびエンジン再現という点が大いに人気を呼びました。今回もその美点はそのまま、ボディ形式にコンバーチブル仕様を追加。実車でも樹脂製の屋根をそのまま幌にしたコンバーチブルは高級仕様として設定されました。
可愛らしいボディに可愛らしいイラスト、そして「#スバコミ」オフィシャルという、スバルファン必携の仕上がりです。どちらもパッケージは「かぶせ箱」式です。

株式会社SUBARU 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N174c アンフィニRX-7 タイプR(青)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,300円(税抜)

2018年の9月よりTLV-NEOで製品化展開している三代目マツダ(アンフィニ)RX-7、FD3S型。おかげさまで空前の好評をいただきましたが、今回はパトカー仕様を筆頭にややマニアックな仕様を追加します。
パトカー仕様は1998年頃のモデルで、各地に数台が配備されたといわれており、個体により赤色灯の形状などに差がありました。20年が経過した現在でもイベント等で姿を見せる個体があり、その人気のほどを示しています。

青ボディは通称I型、II型まで設定された純正色モンテゴブルーマイカをイメージした色調です。新車当時からかなり希少な色として認識されています。
本製品では1993年にマイナーチェンジを受けた通称II型を再現しており、フロントのナンバープレート台座やエンブレム文字色などがI型(LV-N174a/b)とは異なっています。
いずれもRX-7としては知る人ぞ知る存在。コレクションの中に、是非お取り揃えください。

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N180a マツダRX-7 パトロールカー
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

2018年の9月よりTLV-NEOで製品化展開している三代目マツダ(アンフィニ)RX-7、FD3S型。おかげさまで空前の好評をいただきましたが、今回はパトカー仕様を筆頭にややマニアックな仕様を追加します。
パトカー仕様は1998年頃のモデルで、各地に数台が配備されたといわれており、個体により赤色灯の形状などに差がありました。20年が経過した現在でもイベント等で姿を見せる個体があり、その人気のほどを示しています。

青ボディは通称I型、II型まで設定された純正色モンテゴブルーマイカをイメージした色調です。新車当時からかなり希少な色として認識されています。
本製品では1993年にマイナーチェンジを受けた通称II型を再現しており、フロントのナンバープレート台座やエンブレム文字色などがI型(LV-N174a/b)とは異なっています。
いずれもRX-7としては知る人ぞ知る存在。コレクションの中に、是非お取り揃えください。

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N179b マークⅡ2.5グランデG(グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,300円(税抜)

平成初期のクルマを振り返ったうえで欠かせない存在が、トヨタ・マークIIです。1988(昭和63)年にデビューした6代目X80系は、内容の高級化が時代とマッチし、有力なライバル車の登場などもあり、大きな注目を集めました。1989年の税制変更により高級車が手に入りやすくなったこともあり、1990年のマイナーチェンジでは主力として1クラス上の2500ccエンジンが新開発され投入されました。同年の販売台数は年間30万台以上。X80系の生涯は、世相を大きく反映したものでした。

今回は、1990年以降のハードトップ上級グレード、2.5グランデGを製品化。後期型ならではの大型バンパーに純正アルミホイールを再現し、日本の景色の一部になるほど'90年代初頭の街を埋め尽くしたマークIIが手もとに甦ります。
ボディ色は、マークIIの代名詞ともいえる白一色と、白以外で多く見かけたグレーメタリックの2種類。
大ヒット車種だけに、実車の思い出が深い方も多いマークIIです。是非お取り揃えください!

トヨタ自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N179a マークⅡ2.5グランデG(白)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,300円(税抜)

平成初期のクルマを振り返ったうえで欠かせない存在が、トヨタ・マークIIです。1988(昭和63)年にデビューした6代目X80系は、内容の高級化が時代とマッチし、有力なライバル車の登場などもあり、大きな注目を集めました。1989年の税制変更により高級車が手に入りやすくなったこともあり、1990年のマイナーチェンジでは主力として1クラス上の2500ccエンジンが新開発され投入されました。同年の販売台数は年間30万台以上。X80系の生涯は、世相を大きく反映したものでした。

今回は、1990年以降のハードトップ上級グレード、2.5グランデGを製品化。後期型ならではの大型バンパーに純正アルミホイールを再現し、日本の景色の一部になるほど'90年代初頭の街を埋め尽くしたマークIIが手もとに甦ります。
ボディ色は、マークIIの代名詞ともいえる白一色と、白以外で多く見かけたグレーメタリックの2種類。
大ヒット車種だけに、実車の思い出が深い方も多いマークIIです。是非お取り揃えください!

トヨタ自動車株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-175b プリンス グランドグロリア (グレーメタリック)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,300円(税抜)

11月発売予定のグロリア スーパー6に続き、グロリアの上級車「グランドグロリア」を製品化します。1962年発表の二代目グロリアは、当初1900ccで登場。翌年6気筒2000ccのスーパー6が追加されましたが、当初よりモーターショーでは6気筒2500ccの豪華仕様が試作車として公開されていました。2500cc仕様は1964年、『グランドグロリア』を名乗り発売。ボディ寸法こそスーパー6と同じですが、当時の国産トップレベルのパワーを誇るG11型エンジンを載せたグランドグロリアは、走りとその豪華さでライバル他車を圧倒しました。

リアサスペンションは初代スカイライン以来、プリンス車の伝統となっていたド・ディオン式で、本製品では11月発売のスーパー6と同様にリーフスプリングと、それを結ぶド・ディオン・チューブを別パーツで再現しました。今回新規にグランドグロリア専用のグリル、サイドのメッキモール、豪華なホイールを追加。ボディ色は公用車の定番だった黒と一般ユースに見られたグレーメタリックを再現。 グランドグロリアが放つVIPカーの魅力を、同時代の国産最高級車・初代プレジデント(LV-158a/b)とも並べてお楽しみください。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N144c日産アトラス花見台自動車セフテーローダ(金)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,300円(税抜)

発売の度にご好評を頂いております、日産アトラス(F24)がベースの、花見台自動車様のセフテーローダに新色が追加です。今回の新色はアトラス(F24)の純正色としても設定されている金色をイメージ。
前回同様、実車さながらのアクションが楽しめます。
1/64ながら、荷台部分を可動式とし、荷台の傾斜およびスライドが可能。ダイキャスト製の荷台から、リアルな積み下ろしが卓上に再現できます。

実車は5ナンバーサイズの乗用車を主に運搬するための車両です。
TLVをはじめとする様々な1/64ミニカーを載せて飾るのに最適です。
トミカラマなどのジオラマと組み合わせれば、ショップの積載車など情景が広がります。
お気に入りの1台を載せて、中古車屋さんからヒストリックレーサーまでさまざまなシチュエーションをお楽しみください。

※乗用車は付属しません

日産自動車株式会社 商品化許諾済
株式会社花見台自動車 商品化許諾済
発売元:トミーテック
アンフィニ マツダ787B(緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 7,600円(税抜)

1991年、日本車として、またレシプロエンジン以外の動力の自動車としてル・マン24時間レースに初めて優勝を飾ったマツダ787Bですが、その後もスポーツカー世界選手権、および日本スポーツカー選手権を舞台にレース活動を続行。
1991年秋には、新しい販売チャンネル『アンフィニ』カラーに衣替えします。昼間のレースなどではヘッドライトがないカウルが使用されました。
その『アンフィニ』ブランドの最高峰が、三代目となったアンフィニRX-7(FD3S型)です。

787BとRX-7のイメージをオーバーラップさせるファンも多く、アンフィニ仕様の787Bは新型RX-7のデビューをバックアップしました。
そこでTLVでも、RX-7の登場に合わせてアンフィニ仕様787Bを製品化します。
ついに販売5チャンネルが完成、無限の輝きに満ちたマツダに思いを馳せる2台です。

※アンテナはユーザー取付パーツです。

マツダエース株式会社商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
西部警察 Vol.22 スカイライン2000GT-L(銀)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,600円(税抜)

日本を代表するGTカーとして、完熟の域に達した5代目スカイラインは、その名も『SKYLINE JAPAN』を名乗って登場しました。
1977年登場の前期型が丸型、1979年以降の後期型では角型ヘッドライトとなりますが、今回のTLV-NEOではそれぞれに新仕様を追加します。

前期型は西部警察PART-I 第17話『地獄から帰った刑事』に登場した車を再現。まだ新車に近い年式ながら激しいスタントを演じたのが印象的です。
後期型では、1980年に発売された特別仕様車『ゴールデンカー』を再現。
最上級車の2000GT-EXをベースにさらにアルミホイールやフォグランプなどの特別装備を追加したもので、その名の通りゴールドのボディカラーが特徴でした。
スタイルの再現で定評あるTLV-NEOのジャパンだけに、どちらも必見の仕上がりです。

日産自動車株式会社商品化許諾申請中 
石原プロモーション商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N173a 日野HH341 重機運搬トレーラ(東急TD302)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 13,500円(税抜)

シリーズ待望の中低床セミトレーラが登場。
トレーラは東急車輛(現・東邦車輛)TD302型を再現しました。ダイキャスト素材を多用、連結状態で約245gの重量を誇ります。
アウトリガはネジ式で任意の高さに調整可能、付随してリアサスペンションも可動式になっています。
みち板パーツも4枚付属。
キャブは3軸の日野HHトラクタ。本領を発揮です。

日野自動車株式会社商品化許諾申請中
東急電鉄株式会社 商品化許諾申請中
商品化協力:東邦車輛株式会社
発売元:トミーテック
LV-N43-24a セドリック V30ターボブロアムVIP(白/ベージュ)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

1/43スケールで人気のセドリック/ グロリア(Y31)系ハードトップに、幅広の3ナンバー仕様を追加します。
ハードトップの場合、ボディ周りはドア下部のパネルが3ナンバー車専用となるため、側面ボディを新規製作。
当然大型バンパーを装着し、発売中のグランツーリスモ系とは一線を画する豪華な雰囲気に仕上がっています。

ボディカラーはセドリックが当時オプションカラーだったパールホワイトの2トーン、グロリアは定番のダークレッドメタリックです。

発売中のセダンやHTグランツーリスモと是非比較してみてください。
新しいビッグ・カーの時代は、さりげなく贅沢です。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-25a グロリア V30ターボブロアムVIP(赤)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

1/43スケールで人気のセドリック/ グロリア(Y31)系ハードトップに、幅広の3ナンバー仕様を追加します。
ハードトップの場合、ボディ周りはドア下部のパネルが3ナンバー車専用となるため、側面ボディを新規製作。
当然大型バンパーを装着し、発売中のグランツーリスモ系とは一線を画する豪華な雰囲気に仕上がっています。

ボディカラーはセドリックが当時オプションカラーだったパールホワイトの2トーン、グロリアは定番のダークレッドメタリックです。

発売中のセダンやHTグランツーリスモと是非比較してみてください。
新しいビッグ・カーの時代は、さりげなく贅沢です。

日産自動車株式会社商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-22a セドリック グランツーリスモ SV(白)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

2017年6月に誕生30周年を迎えたY31型セドリック/グロリア。
それを記念して、TLVでは1/43スケールでセダン(前期/後期型)、続いてハードトップボディ(後期型)を製品化いたしました。

今回は、前期型グランツーリスモSVを製品化します。
日本の高級車で初めて『走り』を強調したグランツーリスモ系は、セドリック/ グロリアの堅いイメージを覆す大ヒットを記録。
185馬力を誇るVG20DET型ターボエンジンは、速い高級車という新しいジャンルをもたらし、エアロパーツにモノトーンで固めたルックスも大きな話題を呼びました。
以降のセドリック/ グロリアの看板車種として成長していきます。
リアサスペンションは歴代初のセミトレーリングアーム式で、強大なパワー故にリアが下がる独特の加速態勢を披露。
シブ好みの若者からゴルフ紳士まで熱い視線を集めました。
今回は初の前期型ハードトップをモデル化。セドリックは白、グロリアは'88年発売の特別仕様車スーパーSVとして差別化しています。

※日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-23a グロリア グランツーリスモ スーパーSV(緑)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

2017年6月に誕生30周年を迎えたY31型セドリック/グロリア。
それを記念して、TLVでは1/43スケールでセダン(前期/後期型)、続いてハードトップボディ(後期型)を製品化いたしました。

今回は、前期型グランツーリスモSVを製品化します。
日本の高級車で初めて『走り』を強調したグランツーリスモ系は、セドリック/ グロリアの堅いイメージを覆す大ヒットを記録。
185馬力を誇るVG20DET型ターボエンジンは、速い高級車という新しいジャンルをもたらし、エアロパーツにモノトーンで固めたルックスも大きな話題を呼びました。
以降のセドリック/ グロリアの看板車種として成長していきます。
リアサスペンションは歴代初のセミトレーリングアーム式で、強大なパワー故にリアが下がる独特の加速態勢を披露。
シブ好みの若者からゴルフ紳士まで熱い視線を集めました。
今回は初の前期型ハードトップをモデル化。セドリックは白、グロリアは'88年発売の特別仕様車スーパーSVとして差別化しています。

※日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N160a,b プレーリーNV(白)/(銀)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,300円(税抜)

FF乗用車のメカを使用したミニバンの元祖として世界的にも早い1982年に登場した日産プレーリー。
初代は乗用車としてだけでなく、広い室内を活かした商用バン仕様もラインナップされていました。
今回は、その商用モデルを製品化。
低グレード用のフロントグリルやヘッドライトを新規製作、2列シート仕様としました。
自動車史に残る一台、是非取り揃えください。

※日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-西部警察20 シルビア(白)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 3,000円(税抜)

好評の西部警察シリーズに新作登場!
PART-III 第14話で大門団長の駆るスーパーZとカーチェイスを展開、後半の偽スーパーZ登場のきっかけとなったシルビアを再現します。
ボディに貼られたステッカー類も極力再現。
オプションパーツだったフォグランプはユーザー取付部品としました。
発売中のスーパーZや偽スーパーZと組み合わせて机上カーアクションをお楽しみください!

©石原プロモーション
日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
日本車の時代12 ダットサン 200SX
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,600円(税抜)

1950年代以来、アメリカで不動の信頼を築き上げてきた『ダットサン』ブランド。
しかし、日産のブランド戦略のもと1984年より『ニッサン』に改称されました。
この200SXは、伝統のダットサン最後の時期の一台。
アメリカ仕様独自の美しい2トーンカラーで、日本仕様のシルビア/ ガゼールとは一線を画すゴージャスな雰囲気に仕上がっています。
当然内装も左ハンドルです。
サイドの通称『もっさりモール』はオプションですがアメリカでの定番。
日産車第二の故郷、アメリカの雰囲気をお楽しみください。

※日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-栄光への5000キロ ダットサンブルーバード
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 5,800円(税抜)

石原裕次郎さん没後30年特別企画として、西部警察ガゼールに続き、映画『栄光への5000キロ』で裕次郎さんがドライブしたダットサンブルーバード(510型)ラリー仕様を商品化します。

日産チームのサファリラリーでの戦いを題材にした小説『栄光への5000キロ』を原作として作られた映画『栄光への5000キロ』は、1969年のイーストアフリカン・サファリラリーを主な舞台として、実際にエントリーしながらの撮影などスケールの大きな作品として話題になりました。
石原プロ作品と日産車の強い結びつきも、この作品がきっかけといわれています。

現在でも保存されており、近年は石原裕次郎記念館で展示されている姿を見た方もいらっしゃるでしょう。

本製品はノーマルのブルーバードをベースにラリー仕様を新規作成。
車高の異なるシャーシはもちろん、ボディ周りのパーツ、室内もほぼ作り起こしとなっています。
カラーリングは最近の状態を再現しており、ドライバー名も『Y.ISHIHARA』となった後年の仕様です。

知名度も高い作品ですが、登場したブルーバードをしっかり再現したモデルは史上初といえる存在です。
ぜひお取り揃えください。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
株式会社石原プロモーション 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-21a グロリアセダン V30E ブロアム(グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

2017年6月に誕生30周年を迎えたY31型セドリック/グロリア。
それを記念して、TLVでは1/43スケールで鋭意展開中です。
今回は、6ライトボディの後期型4ドアセダンを追加いたします。

89年のマイナーチェンジ後の「V30Eブロアム」を再現。
3ナンバーボディならではの大型バンパー、厚いサイドモールはもちろん、後期型の特徴である格子状のグリルやテールランプを新規製作しました。
もちろん、セドリック/ グロリアの差も表現。 ボディ色は紺メタリック(セドリック)、グレーメタリック(グロリア)の2色です。

※日産自動車株式会社 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N43-20a セドリックセダン V30E ブロアム(紺)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

2017年6月に誕生30周年を迎えたY31型セドリック/グロリア。
それを記念して、TLVでは1/43スケールで鋭意展開中です。
今回は、6ライトボディの後期型4ドアセダンを追加いたします。

89年のマイナーチェンジ後の「V30Eブロアム」を再現。
3ナンバーボディならではの大型バンパー、厚いサイドモールはもちろん、後期型の特徴である格子状のグリルやテールランプを新規製作しました。
もちろん、セドリック/ グロリアの差も表現。 ボディ色は紺メタリック(セドリック)、グレーメタリック(グロリア)の2色です。

※日産自動車株式会社 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-Mr.K vol.2 ダットサン510(白)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,500円(税抜)

1960年からアメリカで日産車の販売にあたり、名車510ブルーバードや初代フェアレディZをヒットさせ、日産車のみならず日本車全体のアメリカにおける地位を築き上げた故・片山 豊さん。
"Mr.K"と呼ばれて親しまれた片山さんゆかりの車種を製品化していくのがMr.K's selectionです。

久々登場の第二弾は、左ハンドルのダットサン510(ブルーバード)。
白ボディの68年型とし、ブック型パッケージでは片山さんのご子息、光夫さんのインタビューを掲載。
日本仕様とは雰囲気の異なるアメリカ仕様の内外装が注目です。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-18a セドリック セダン(黒)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

基本的には好評発売中のタクシー、パトカー仕様をベースとしますが、厚型のサイドモールを彫刻した別金型を用意。
デビュー当初の最上級車V30ターボブロアムVIPを再現。
TLVシリーズですので、もちろんダイキャスト製です。

実車は1987年6月に登場、それまでのY30系とはガラリと印象を変え、フォーマルさは残しつつも時流に沿ったスタイルに変身。
メカニズムも一新され、歴代初の4輪独立懸架を採用するなど、セドリック/グロリアのイメージを覆すものでした。
市場の反響も良く、セダン型はタクシー専用車として最終的に2014年までと長寿を誇ったことも特筆されます。
ボディ色はフォーマルそのものの黒と、HT系のイメージカラーとして知られるダークレッドです。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-N43-19a グロリア セダン(ダークレッド)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

基本的には好評発売中のタクシー、パトカー仕様をベースとしますが、厚型のサイドモールを彫刻した別金型を用意。
デビュー当初の最上級車V30ターボブロアムVIPを再現。
TLVシリーズですので、もちろんダイキャスト製です。

実車は1987年6月に登場、それまでのY30系とはガラリと印象を変え、フォーマルさは残しつつも時流に沿ったスタイルに変身。
メカニズムも一新され、歴代初の4輪独立懸架を採用するなど、セドリック/グロリアのイメージを覆すものでした。
市場の反響も良く、セダン型はタクシー専用車として最終的に2014年までと長寿を誇ったことも特筆されます。
ボディ色はフォーマルそのものの黒と、HT系のイメージカラーとして知られるダークレッドです。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元:トミーテック
LV-NEO 西部警察 Vol.21 ガゼール
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 4,800円(税抜)

ベースとなったS110型シルビア/ガゼールは『西部警察』が始まった1979年の春に登場。
オープン仕様は、ガゼール・ハードトップをベースに改造が施され、第1話「無防備都市~前篇~」から、その勇姿がお茶の間のテレビ画面に映し出されました。
木暮課長がドアを開けずに飛び乗るオープニング映像をご記憶の方も多いでしょう。

オープンボディですので、室内の表現にも通常より一段と注力しています。

©石原プロモーション
日産自動車株式会社 商品化許諾申請中
発売元:トミーテック
LV-N153a,b 日産GT-R nismo 2017モデル (白)/(黒)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 2,700円(税抜)

TLVの現行車種として、2014年モデルを製品化した日産GT-R NISMO。
基準車のGT-R同様、NISMOも大幅に改良を受けた2017年モデルを製品化いたします。
ボンネット高、バンパー形状、内装など、かなりの部分が変更された実車を再現するため、完全新金型でリメイクしました。 ボディ色は、NISMOのイメージカラーである白と、実車でも人気の高い黒の2色です。
ホイールが回っても回転しないブレーキ部分、彩色の入った内装など、TLV発売時に大きな反響をいただいた凝ったつくりはもちろん継承。
国内外で大きな反響を巻き起こした2014年モデル同様、本製品も是非お取り揃えください。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元 トミーテック
T-IG4303 西部警察 マシンX
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 25,000円(税抜)

第2弾商品は、昨秋のホビーショーでも大反響をいただいた『西部警察』マシンXを製品化します。
イグニッションモデル製のスカイライン・ジャパンをベースに、室内パーツやホイール等を新規に製作。

イグニッションモデルは、3Dスキャナーを使用し、実車取材から正確なデータを取得。
さらにオリジナルデフォルメを加え、造形監修に多くの時間を費やしています。
ボディのシャープエッジを追求し、薄い塗膜や最終フィニッシュ加工にもこだわっております。

日産自動車株式会社 商品化許諾申請中
©石原プロモーション
協力 株式会社 ディーケー.カンバニー
発売元 トミーテック
LV-N43-16a セドリック グランツーリスモ SV(赤)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

日本の高級車で初めて『走り』を強調したグランツーリスモ系は、セドリック/ グロリアの堅いイメージを覆す大ヒットを記録。
初期型で185馬力だったVG20DET型ターボエンジンは、1989年のマイナーチェンジで215馬力まで向上し、市販乗用車では世界初の5速オートマチックの採用も話題を呼びました。
リアサスペンションは歴代初のセミトレーリングアーム式で、強大なパワー故にリアが下がる独特の加速態勢を披露。
シブ好みの若者からゴルフ紳士まで熱い視線を集めました。
本製品はセドリックがレッドパール、グロリアはダークグレイPMと後期型の純正色を採用、純正オプションのリアスポイラーを装着した状態をモデル化しました。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元 トミーテック
LV-N43-17a グロリア グランツーリスモ SV(グレー)
好評発売中!!
メーカー希望小売価格 8,800円(税抜)

日本の高級車で初めて『走り』を強調したグランツーリスモ系は、セドリック/ グロリアの堅いイメージを覆す大ヒットを記録。
初期型で185馬力だったVG20DET型ターボエンジンは、1989年のマイナーチェンジで215馬力まで向上し、市販乗用車では世界初の5速オートマチックの採用も話題を呼びました。
リアサスペンションは歴代初のセミトレーリングアーム式で、強大なパワー故にリアが下がる独特の加速態勢を披露。
シブ好みの若者からゴルフ紳士まで熱い視線を集めました。
本製品はセドリックがレッドパール、グロリアはダークグレイPMと後期型の純正色を採用、純正オプションのリアスポイラーを装着した状態をモデル化しました。

日産自動車株式会社 商品化許諾済
発売元 トミーテック