TAKARATOMY

さがす
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よくある質問

【デッキ構築について】

メインデッキ
いいえ。メインデッキは40枚が決まりとなっています。多くても、少なくてもだめです。
ライフバーストを持つカードは20枚まで入れることができます。
それぞれ入れる枚数に制限はありませんが、同名カードは4枚迄となっております。
できます。
限定条件により制限を受けるのはスペルやアーツの”使用”とシグニを場に出す事の2点のみです。
デッキに入れる事は可能ですし、エナチャージに使用したり、ライフバーストの発動も可能です。
フォーマットがオールスター、キーセレクションの場合はできます。また、限定条件が設定されていないカードに関しては、色がルリグと異なる場合であっても出したり使用したりすることができます。
フォーマットがディーヴァセレクションの場合、センタールリグとアシストルリグを含めた3体の色以外の色を持つカードはデッキに入れることができません。
ルリグデッキ
合計枚数は10枚まで、同名カードは1枚まで入れることができます。あなたのルリグデッキにレベル0のルリグが3体以上入っている場合、追加で2枚までピースを入れることができ、合計枚数は12枚までとなります。
フォーマットがオールスター、キーセレクションの場合は色がルリグと異なる場合であっても使用できます。限定条件が設定されている場合は、その条件に従います。
フォーマットがディーヴァセレクションの場合、センタールリグとアシストルリグを含めた3体の色以外の色を持つカードはデッキに入れることができません。
あなたのルリグデッキにレベル0のルリグが3体以上入っている場合にのみ、追加で2枚までピースを入れることができます。その場合のルリグデッキの合計枚数は12枚までとなります。

【ゲームの進め方について】

ドロー
強制です。
ドローしない、もしくは(先行1ターン目を除き)1枚しか引かないことを選ぶことは出来ません。
効果の解決中はリフレッシュを行いません。
効果が解決し終わってからリフレッシュを行います。
これはドローフェイズのドロー中も同様で、デッキのカードが1枚の場合は1枚だけを引いて、その後でリフレッシュを行います。
結果的にカードは1枚しか引くことができません。
手札
手札の枚数の上限は6枚です。
7枚以上の手札を持った状態で自身のエンドフェイズを迎えた場合、手札枚数が6枚になるように手札からカードを選んで捨てます。
山札切れ
いいえ、敗北にはなりません。
その場合、0枚になった時点で即座にリフレッシュを行います。
(その際、ライフクロスがあればライフクロス1枚をトラッシュに置きます。)
既にライフクロスが0枚の場合は置く必要はありません。
メインデッキの枚数が0枚のまま可能な限り効果を解決させ、その後リフレッシュを行います。
使用済のアーツは“ルリグトラッシュ”に置かれます。
これは“トラッシュ”とは別の領域ですので、デッキリフレッシュの際にはシャッフルされません。
メインデッキの枚数が0枚のままスペルの効果を可能な限り解決し、スペルはトラッシュに置かれます。
その後リフレッシュを行います。
デッキリフレッシュに、回数制限はありません。ただしそのリフレッシュがターンプレイヤーにとって1ターン中に2回目のリフレッシュだった場合、その後、そのターンが終了します。
トラッシュ/ルリグトラッシュ
トラッシュ及びルリグトラッシュは公開領域です。
いずれのプレイヤーもお互いに置かれたカードを確認し、枚数を数える事ができます。
ただしゲームのマナーとして、対戦相手のカードを触る場合は対戦相手の許可を得てください。
可能です。トラッシュ・ルリグトラッシュ共に順番はありません。
自由に並べ替える事が可能です。
一般的な質問・ルール
トラッシュに置かれます。
効果が実現不可能なことを要求している場合、可能な範囲を実行します。
手札が要求された枚数未満の場合は、残る手札を全て捨てます。
既に手札が0枚の場合は何も起こりません。
出来ません。指定された手札を捨てる事もエナと同様にコストの一部です。
よって、必要な手札が無い場合に起動能力を使用することは出来ません。
実行不可能な効果は、原則として可能な限り実行し、それ以外の部分は無視して処理を実行します。
(例:手札を2枚捨てることを要求されたが、手札が1枚しかなかった。→手札を1枚捨てる。)
ゲーム開始時
1.ルリグデッキからレベル0のルリグ1枚を裏向きに置きます。アシストルリグを使用する場合、レベル0のルリグ3枚を裏向きに置き、中央をセンタールリグとします。
2.対戦相手とジャンケンします。勝った方が先攻です。
3.メインデッキをシャッフルして裏向きで置き、カードを5枚引きます。一度だけカードを好きな数メインデッキに戻してシャッフルし、同じ数を引き直すことができます。
4.ライフクロスとしてメインデッキの上から7枚を裏向きで置きます。
5.「オープン!」の掛け声と共にすべてのルリグを表向きにします。

【ターンの構成について】

アップフェイズ
出来ません。アップフェイズには、凍結状態であるシグニを除いて全てのシグニ・ルリグをアップします。
凍結されたシグニが、そのシグニ側のプレイヤーアップフェイズを終えた時点でそのシグニが持つ全ての凍結効果が解除されます。
ドローフェイズ
出来ません。先行1ターン目を除き、毎ターン2枚引くことは強制です。
カードを1枚引き、デッキが0枚になったのでリフレッシュを行い、そのままエナフェイズに移行します。
2枚目を引くことは出来ません。
エナフェイズ
エナフェイズにおけるエナチャージは任意です。
いいえ、一回のエナフェイズに行えるエナチャージは1回のみです。複数回行うことは出来ません。
はい、可能です。エナチャージは限定条件の制限を受けずに行う事ができます。
はい、可能です。前のターンに凍結されたシグニであってもエナチャージとしてエナゾーンに置くことは可能です。
グロウフェイズ
1.ルリグデッキからグロウ先となるルリグを公開し、グロウを宣言する。
2.グロウ先のルリグに記載されているグロウコストの支払を行う。
3.ルリグゾーンにあるルリグに1.で公開したルリグを重ねる。
4.シグニゾーンにルリグのレベルやリミットを超過してしまうシグニがある場合、それらをトラッシュに置く。
5.グロウ後のルリグに出現時能力があった場合、それの発動を選択する(コストが含まれない場合は強制)。
はい、グロウコストに必要なエナがあったとしても、あえてグロウしないことを選ぶことは可能です。
いいえ、できません。グロウできるのは現在のルリグよりひとつ上のレベルのルリグのみとなります。
メインフェイズ
以下の行動を、好きな順番に好きな回数行う事が可能です。
1.手札からあなたのルリグのレベル以下でかつ、ルリグのリミットに収まるシグニを1体場に出す。
2.ルリグデッキからあなたのルリグのレベル以下の出現条件【メインフェイズ】を持つレゾナ1体を場に出す。
3.ルリグデッキからキーを場に出す。
4.スペルを使用する
5.使用タイミング【メインフェイズ】を持つピース、アーツ、起動能力の使用やアシストルリグのグロウができる
上記1~4の他に、1ターンに1度だけリムーブすることができます。
いいえ、使用タイミング【メインフェイズ】を持つカードや能力は全て自身のターンのメインフェイズにのみ可能な行動です。
いいえ、一度場に出したシグニの場所を動かすことは出来ません。
はい、凍結状態であってもトラッシュに置くことは可能です。
アタックフェイズ
いいえ、できません。アタックフェイズにはまずプレアタックステップでアタックする側のプレイヤーが使用タイミング【アタックフェイズ】のカードや能力を使用します。その後、ディフェンスステップに移行し、アタックされる側のプレイヤーが使用タイミング【アタックフェイズ】のカードや能力を使用します。それが終わったらシグニアタックステップに移行しますので、再度アタックする側が使用するタイミングはありません。
はい、できます。ゲームはスムーズに進行されるためにいくつかの手順を省略している場合があります。シグニやルリグでのアタックをはじめるということは、「自分はプレアタックステップにカードや能力を使用せずに、シグニ(またはルリグ)でのアタックを行います」という宣言を省略しています。
シグニより先にルリグでアタックを行う事は出来ません。ルリグでアタックする場合、残りのシグニアタックステップをスキップしたとみなし、そのターンはシグニでアタックはできません。
スペルは自身のメインフェイズにのみ使用可能です。アタックフェイズ中に使用することは出来ません。
エンドフェイズ
対戦相手のターン中に手札が7枚以上あったとしても6枚迄捨てる必要はありません。捨てるのは自身のエンドフェイズだけです。
グロウフェイズ
いいえ、アシストルリグはグロウフェイズにはグロウできず、記載されている使用タイミングに準じたタイミングでグロウできます。

【ライフクロスについて】

ライフクロス
無作為であれば、どの方法でも構いません。やりやすい方法でメインデッキの上から7枚をライフクロスを並べて頂いて結構です。ライフクロスを並べる場合は、上下と枚数が対戦相手にわかるように並べてください。
ライフクロスに上限はありません。8枚以上並べることも可能です。
クラッシュ
クラッシュするライフクロスを選ぶことはできません。常に一番上のライフクロスからクラッシュされます。
いいえ、ライフクロスが0枚の状態でライフクロスをクラッシュする効果を受けたとしても、敗北とはなりません。その場合はクラッシュされるライフクロスが無いため何も起こりません。

【エナについて】

無色エナ
コストとして要求されている無色エナは、どの色のエナでも支払う事が可能です。一方、コストとして支払う無色エナは、色エナの支払いに充てることは出来ません。(例:スペル《SNATCHER》で要求されているコストは”青2無色1”です。その内無色1は無色エナで支払う事が可能ですが、無色エナ3つで”青2無色1”を支払う事は出来ません。)
マルチエナ
いいえ、マルチエナはエナコストの支払いの際、好きな色1つとして支払える能力であり、カードの色自体は変更しません。この場合、《サーバント O》は無色のシグニですのでそのコストで捨てることはできません。

【シグニやルリグの能力について】

出現時能力
出現時能力は、その能力の発動にコストが必要な場合、使用しないことを選べます。
逆にコストが必要ない場合は、必ず発動しなければなりません。
出現時能力は、そのシグニやルリグが場に出た際にのみ発動する能力です。後から発動を宣言することは出来ません。
はい、出せます。出現時能力に実現不可能な効果が含まれていた場合、その部分は無視されます。一部不可能で、残る部分が可能である場合は、可能な限り実行します。
起動能力
1.起動能力の使用を宣言
2.要求されたコストの支払い
3.カードを対象にする効果の場合、必要な対象を選択する。
4.効果の処理
以上の順番で行います。
はい、ダウンなどのコストを支払えるかぎり、何度でも使用することができます。
出来ません。起動能力のコストにダウンが含まれている場合、それはそのカード自身をダウンさせることを指します。
常時能力
発動する条件に特別な記載がないかぎり、シグニの能力はシグニゾーンやチアゾーンにある時にのみ発動します。よって、エナゾーンやトラッシュにあるシグニの能力は発動しません。
自動能力
いいえ、発動条件を満たした自動能力を発動させないことはできません。ただし、「~してもよい」と書かれている効果の場合、それを解決しないことは選べます。
スペルが先となります。スペルを使用したことで発動する自動能力はスペルを使用宣言したことでトリガーしますが、トリガーした自動能力は効果の処理中には発動しませんので、先にスペルの効果を最後まで処理し、その後に発動します。
ダブルクラッシュ
できません。この場合は、ライフクロスを1枚クラッシュするのみです。
ダブルクラッシュは2枚のライフクロスを同時にクラッシュします。2枚ともライフバースト能力を持っていた場合、それらは両方トリガーし、クラッシュされた側のプレイヤーが好きな順番で1つずつ発動できます。
いいえ、ダブルクラッシュを持つルリグのアタックであっても、【ガード】能力を持つカードを1枚捨てることでアタックを防ぐことができます。ダブルクラッシュはアタックによるダメージを1回与えた場合にライフクロスを2枚クラッシュする効果ですが、【ガード】することでその1回のダメージを防ぎます。
凍結
はい、可能です。凍結状態で制限されるのはアップフェイズにおけるアップだけです。なので、起動能力やアタック、トラッシュに置く事などは問題無く行う事ができます。
アップしません。対戦相手のシグニがアップ状態・ダウン状態に関わらず、次の対戦相手のアップフェイズの終了時まで凍結状態であることに変りはありません。仮に凍結状態になった後にダウン状態となった場合もアップフェイズにおけるアップは制限されます。
ランサー
出来ません。シグニが対戦相手のシグニをバトルでバニッシュした場合、仮にランサーを複数持っていたとしてもクラッシュされる対戦相手のライフクロスは1枚です。
1枚です。ダブルクラッシュによって対戦相手のライフクロスを2枚同時にクラッシュ出来るのは直接対戦相手のライフクロスをクラッシュした時のみです。シグニをバニッシュした際にランサーとダブルクラッシュを持っていたとしても、クラッシュ出来るライフクロスは1枚です。
パワー(シグニ)
“パワーを特定の値に変更する効果”と”パワーの値に修正を与える効果”は、常に”修正を与える効果”の方が後から適用されます。(例の場合、先ず《コハク》自身の能力で8000となり、その後《花代》の能力で+1000の修正が与えられます。結果として《コハク》のパワーは9000になります。)
クロス
いいえ、記載された条件の通りに、「隣接」している場合に限り「クロス状態」として扱われます。離れて配置されている場合、それらはクロス状態としては扱われません。
はい、片方がダウン状態であっても、クロス条件を満たしていればクロス状態として扱われます。
ヘブン
いいえ、「ヘブン」は、クロス状態のシグニが、アタック時に2体ともダウンしていると達成されるものです。メインフェイズ中にダウンしたり、アタックフェイズ中であっても対戦相手の効果によってダウンしたりした場合、「ヘブン」したものとしては扱われません。
いいえ、ダウンさせる向きに関わらず、クロス状態のシグニがアタックしたことによって共にダウン状態となった場合、「ヘブン」したものとして扱われます。
いいえ、「ヘブン」はクロス状態のシグニがアタック時に共にダウン状態となったときにのみ達成されます。
クロス状態ではない2体がアタックを行ったとしても、「ヘブン」したことにはなりません。
トリガー能力(シグニ・ルリグ)
それらのトリガー能力はターンプレイヤーから全て好きな順番で発動させた後、非ターンプレイヤー側の効果を好きな順に発動させます。1つの効果が処理されたことにより、また新たなトリガー能力がトリガーした場合、新たに発動した効果も含め、ターンプレイヤー側の効果から先に好きな順に発動させます。
自動能力
その場合でも、トリガーしていた自動能力は発動し処理されます。

【カードの使用について】

スペル・アーツ・ピースの使用
はい。適切な使用タイミングであればコストが支払えるかぎり好きな枚数を使用できます。
スペル
1.手札にあるスペルをチェックゾーンに置き、そのスペルの使用を宣言する。 そのスペルがモードを持つ場合、モードの選択もこのタイミングで行います。
2.スペルが要求するコストの支払を行う。 エナ以外のコストの支払があった場合、このタイミングで行う。
3.カードを対象にする効果の場合、必要な対象を選択する。
4.使用タイミング【スペルカットイン】の有無を確認する。 対戦相手が【スペルカットイン】を使用する場合、このタイミングで使用を宣言し、 コストを支払った後に【スペルカットイン】の効果が処理される。
5.スペルの効果が処理される。
6.スペルをトラッシュに置く。
アーツ
1.ルリグデッキにあるアーツを1枚選んでチェックゾーンに置き、そのアーツの使用を宣言する。そのアーツがモードを持つ場合、モードの選択もこのタイミングで行います。
2.アーツが要求するコストの支払を行う。エナ以外のコストの支払があった場合、このタイミングで行う。
3.カードを対象にする効果の場合、必要な対象を選択する。
4.アーツの効果が解決される。解決後のアーツはルリグトラッシュに置かれる。
使用タイミング【メインフェイズ】
使用タイミング【メインフェイズ】は、ターンプレイヤーのメインフェイズにのみ使用することができます。対戦相手のメインフェイズに使用することはできません。
使用タイミング【アタックフェイズ】
あなたのターンの場合はアタックフェイズのプレアタックステップで、対戦相手のターンの場合はディフェンスステップに使用できます。
いいえ、できません。アタックフェイズにはまずプレアタックステップでアタックする側のプレイヤーが使用タイミング【アタックフェイズ】のカードや能力を使用します。その後、ディフェンスステップに移行し、アタックされる側のプレイヤーが使用タイミング【アタックフェイズ】のカードや能力を使用します。それが終わったらシグニアタックステップに移行しますので、再度アタックする側が使用するタイミングはありません。
使用タイミング【スペルカットイン】
可能です。
スペルカットインは対戦相手がスペルを使用の宣言をし、コストを支払った後に使用を宣言できます。
1枚目のスペルカットインの効果が終了した後に、2枚目のスペルカットインの使用を宣言することができます。
3枚目、4枚目と同様に使用することが可能です。
ピース
前提として、ピースはあなたのルリグが3体いるときにしか使用できないことにご注意ください。また、独自の使用条件が記載されている場合もあります。
1.ルリグデッキにあるピースを1枚選んでチェックゾーンに置き、そのピースの使用を宣言する。そのピースがモードを持つ場合、モードの選択もこのタイミングで行う。
2.ピースが要求するコストの支払いを行う。エナ以外のコストの支払いが必要な場合、このタイミングで行う。
3.カードを対象にする効果の場合、必要な対象を選択する。
4.ピースの効果が解決される。解決後のピースはゲームから除外される。
タカラトミーモール