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      自分の場に《マーリンの小屋 – 魔法使いの家》があり、《キャンディ大王 – スイートなバケモノ》の“コード書き換え”という能力で「カードを2枚引き、その後手札1枚をデッキの一番下に置く。」を行いました。この場合、いつ、どのカードを表向きにすればいいですか?

      カードを複数枚同時に引くように書かれている場合も、カードは1枚ずつ順番に引きます。カードを1枚引くたびに次のカードがデッキの一番上のカードとなりますので、それを表向きにします。結果として、引くカードはすべて、プレイヤー全員に見せることになります。% また、カードを2枚引いた後すぐにデッキの一番上のカードを表向きにします。そのため、手札1枚をデッキの一番下に置く前にデッキの一番上のカードを見ることができます。

      (2025.08.29更新)

      自分の場に《マーリンの小屋 – 魔法使いの家》があり、《未来の幻視》をプレイしました。この場合、いつ、どのカードを表向きにすればいいですか?

      デッキのカードを見ている間はデッキの順番は変わりませんので、元々表向きにしていた一番上のカードだけをそのまま表向きにし、それ以外のカードを表向きにする必要はありません。デッキの上の5枚のカードを手札とデッキの一番下に置いたらすぐに、次のデッキの一番上のカードを表向きにします。

      (2025.09.30更新)

      自分の場に《マーリンの小屋 – 魔法使いの家》があり、《未来の幻視》をプレイしました。この場合、一番上のカードを手札に加えたかどうかを他のプレイヤーに知らせる必要はありますか?

      はい。表向きになっていたデッキの一番上のカードを手札に加えたかデッキの下に置いたかは、他のすべてのプレイヤーに知らせなければなりません。

      (2025.09.30更新)

      《ジャファー – 暴虐なる催眠術師》の“威嚇の眼光”という能力で、対戦相手のコスト4以下のキャラクターがチャレンジできないのは《ジャファー》自身だけですか?%

      いいえ。《ジャファー》の“威嚇の眼光”は、どこに対してもチャレンジできなくなります。対戦相手のコスト4以下のキャラクターは、《ジャファー》だけでなく、あらゆるキャラクターやロケーションにもチャレンジできません。

      (2025.08.29更新)

      自分の場に《ドナルドダック – デイジーの彼氏》がいます。《クロンク – 最高セキュリティ責任者》の“あんた招待客?”という能力で、<変身>を使って《ドナルドダック – パイ投げ名人》をコストを支払わずにプレイできますか?

      はい。《クロンク》の“あんた招待客?”でプレイする場合にも<変身>を使うことができ、その場合もインク・コストを支払わずにプレイします。ただし、<変身>を使う場合であってもカード左上のコストが5以下でなければなりません。

      (2025.08.29更新)

      自分の手札に《クリストフ – トナカイ飼い》があり、自分の捨て札に歌・カードが4枚あります。《クロンク – 最高セキュリティ責任者》の“あんた招待客?”で《クリストフ》をプレイできますか?

      いいえ。《クリストフ》の“群れの歌”はキャラクターをプレイする際に支払うインク・コストを減らしますが、カード左上のコストは変更しません。

      (2025.08.29更新)

      《ピート – リングのレフェリー》をプレイしました。対戦相手は歌・カードを、インク・コストを支払ってプレイするのではなく、自分のキャラクターをエグザートして歌えますか?

      いいえ。キャラクターをエグザートして歌うことも、その歌をプレイすることになりますので、歌えません。

      (2025.08.29更新)

      《悪役お悩み相談会 – ヴィランズ支援センター》の“今のままの自分でいいんだ”という能力でプレイできる「このキャラクターと同じ名前のキャラクター」は、どこまで一致していたらいいですか?

      「名前」の部分だけ一致していればプレイできます。「バージョン名」の部分が一致する必要はありません。% 例えば、《ピート – レスリング・チャンピオン》がこの能力を使った場合、《ピート – リングのレフェリー》をコストを支払わずにプレイできます。

      (2025.08.29更新)

      《トゥクトゥク – 活発な相棒》の“運よく転がる”という能力で、《トゥクトゥク》と、騎士・キャラクターである《ごきげん – 軽快なる騎士》を同時に《7人のこびとの鉱山 – 堅牢なる要塞》に移動させました。《7人のこびとの鉱山》の“山の拠点”でいくつのダメージを与えられますか?

      騎士・キャラクターと、騎士・キャラクターではないキャラクターが同時に《7人のこびとの鉱山》移動した場合、1ダメージを与えるか、2ダメージを与えるかを選べます。

      (2025.08.29更新)

      《アルマ・マドリガル – 母家長》をプレイし、“席について”という能力でカードを探さないことにしました。この場合、デッキをシャッフルしますか?

      はい。《アルマ・マドリガル – 母家長》をプレイしたら、“席について”でマドリガル家・キャラクター・カードを探さなかったとしても、必ずデッキをシャッフルします。

      (2025.07.04更新)

      歌・カードを、インク・コストを支払ってプレイするのではなく、自分のキャラクターをエグザートして歌いました。《魔法のハープ – 幸せを運ぶ歌声》は、そのターンの終わりに“奪い去られるさだめ”という能力で退場しますか?

      いいえ。キャラクターをエグザートして歌うことも、その歌をプレイしたことになります。

      (2025.07.04更新)

      歌をプレイした後に《魔法のハープ – 幸せを運ぶ歌声》をプレイしました。そのターンの終わりに、《魔法のハープ》は“奪い去られるさだめ”という能力で退場しますか?

      いいえ。《魔法のハープ》をプレイする前であっても、そのターンに一度でも歌をプレイしていれば《魔法のハープ》は退場しません。

      (2025.07.04更新)

      《ミッキーマウス – バンドリーダー》の“ストライク・アップ・ザ・ミュージック”という能力で、元から<支援>を持つ《ミッキーマウス – 銃士隊の隊長》を選びました。《ミッキーマウス – 銃士隊の隊長》がクエストした場合、<支援>を2回使えますか?

      いいえ。<支援>は「+N」のように書かれていない能力ですので、2つ以上得ても1つ目しか適用されません。

      (2025.07.04更新)

      自分の場に《ミッキーマウス – バンドリーダー》がいて、《ミッキーマウス – 銃士隊の隊長》に<変身>させました。自分の場には他に<護衛>を持つキャラクターがいませんが、《ミッキーマウス – 銃士隊の隊長》の“銃士たちの団結”という能力でカードを1枚引けますか?

      はい。《ミッキーマウス – 銃士隊の隊長》の“銃士たちの団結”は《ミッキーマウス – 銃士隊の隊長》自身も数えます。

      (2025.07.04更新)

      自分の場に《アースラ – エリックの花嫁》がいます。手札から《エリック王子 – アースラの花婿》をプレイした場合、“ヴァネッサの呪縛”という能力で得た<護衛>能力によってエグザートで場に出せますか?

      いいえ。《エリック王子》が“ヴァネッサの呪縛”で<護衛>を得るのは場に出た後であり、エグザートで場に出すことはできません。

      (2025.07.04更新)

      《恋の迷い子》をプレイしました。その後、次の対戦相手のターンにそのプレイヤーが<突進>を持つキャラクターをプレイしました。そのキャラクターは-2{S}されますか?

      いいえ。《恋の迷い子》は、プレイしたときに場にいるキャラクターにのみ-2{S}します。

      (2025.07.04更新)

      4人でゲームをしていて、ある対戦相手が《さあさあサインして!》をプレイしました。このとき、他のプレイヤーが手札を捨てるかを見てから、自分がカードを捨てるかを選べますか?

      複数のプレイヤーが同時に何かをするように書かれている場合、現在ターンを行っているプレイヤーから、ターンを行う順番に、1人ずつ行います。《さあさあサインして!》の場合はプレイしたプレイヤーはカードを捨てませんので、次にターンを行うプレイヤーがまずカードを捨てるか、捨てないかを選びます。他のプレイヤーは、前のプレイヤーが何を捨てたか、捨てなかったかを見てからどうするかを選べます。

      (2025.07.04更新)

      《アトランティカ – コンサートホール》に、<歌声>7を持つ《アリエル – 人魚の歌姫》がいます。この《アリエル》だけで、インク・コストが8の《アンダー・ザ・シー》を歌えますか?

      はい。《アトランティカ – コンサートホール》の“水中の音響”という能力は、通常キャラクターの左上のコストの値を+2しますが、<歌声>を持つキャラクターについては、<歌声>の値を+2できます。

      (2025.09.30更新)

      《ブルーノ・マドリガル – おじ気づいたおじさん》の“その目で見るといい”という能力でカードの名前を指定する場合、そのカードの情報をどこまで言う必要がありますか?

      「名前」の部分だけです。キャラクターやロケーションの「バージョン名」の部分は必要ありません。% なお、日本語版の一部の歌・カードでは、名前に邦題と英題が両方書かれています。その場合は邦題か英題のどちらかだけで構いません。

      (2025.07.04更新)

      《ブルーノ・マドリガル – おじ気づいたおじさん》の“その目で見るといい”という能力で《ジェットサム》を指定しました。公開されたカードが《フロットサム&ジェットサム – ウツボ・カラミティ》だった場合、それを手札に加えてロアを3つ得られますか?

      はい。《フロットサム&ジェットサム – ウツボ・カラミティ》の名前は《フロットサム》でも《ジェットサム》でもあるため、“その目で見るといい”で《ジェットサム》を指定した場合、「指定した名前のカード」に該当します。% なお、「カードの名前1つを指定」する効果で《フロットサム&ジェットサム》と指定することもできます。その場合は《フロットサム&ジェットサム – ウツボ・カラミティ》のように2つの名前を持つカードが公開された場合のみ「指定した名前のカード」に該当し、《フロットサム – アースラの”かわいい子分”》などは該当しません。

      (2025.07.04更新)

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