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      《プルート – 万全の番犬》の“用心犬”という能力で、ターンの開始時にダメージを取り除かないことはできますか?

      はい。《プルート》の“用心犬”を使わないことは選べませんが、取り除くダメージの量は0~3の間で自由に選べます。

      (2025.05.09更新)

      《プルート – 万全の番犬》を<変身>能力を使ってプレイした場合、<護衛>能力を使ってエグザートで場に出すことはできますか?

      はい、可能です。

      (2025.05.09更新)

      《プルート – 人なつっこいわんこ》の“いい子だ!”という能力で、<変身>能力を使ってプレイするコストを減らせますか?

      はい。なお、エグザートしている《プルート》の上に<変身>を持つキャラクターをプレイした場合、そのキャラクターはエグザートで場に出ます。

      (2025.05.09更新)

      《ポンゴ – 決意の父犬》が3体います。“たそがれの遠吠え”という能力は何回使えますか?

      3回です。“たそがれの遠吠え”は《ポンゴ – 決意の父犬》1体ごとに1回使えます。なお、もし《ポンゴ – 決意の父犬》を手札に戻してから再度プレイした場合、そのキャラクターの“たそがれの遠吠え”をもう一度使えます。

      (2025.05.09更新)

      《99匹わんちゃん大行進》は、プレイしたときに選んだキャラクターがクエストしたときだけロアを得ますか?

      いいえ。《99匹わんちゃん大行進》をプレイしたときにはキャラクターを選ぶ必要はありません。あなたのどのキャラクターであっても、《99匹わんちゃん大行進》を使った後にクエストするたび、ロアを1つ得ます。

      (2025.07.11更新)

      《プライドランド – プライドロック》の“ライオンの王国”という能力は、どのようなキャラクターがいるとコストの支払いが減りますか?

      クラス欄に「プリンス」か「王様」と書かれているあなたのキャラクターです。どちらか片方のキャラクターがいればコストの支払いが1{I}減りますが、両方いたとしても変わらず1{I}だけ減ります。

      (2025.05.09更新)

      自分の場で、<護衛>を持つ唯一のキャラクターが《ティアナズ・パレス – ジャズレストラン》にいます。対戦相手のキャラクターは、こちらの他のキャラクターにチャレンジできますか?

      はい。<護衛>は“可能なら<護衛>を持つキャラクターにチャレンジする”能力ですが、《ティアナズ・パレス》の“夢の街”という能力が、そこにいるキャラクターにチャレンジすることを不可能にしています。そのため、対戦相手のキャラクターは、通常通り他のキャラクターにチャレンジできます。

      (2025.05.09更新)

      《ジャファー – ド派手な幻術使い》で《ファシリエのたくらみ》を歌いました。“計り知れないパワーだ!”という能力で2ロアを得られますか?

      はい。歌を歌うためにキャラクターをエグザートすることはコストですので、《ファシリエのたくらみ》の効果でカードを引いたときには《ジャファー》はすでにエグザートしています。

      (2025.05.09更新)

      《ジャファー – ド派手な幻術使い》をエグザートしてクエストしました。次の自分のターンの始めにカードを引いたとき、“計り知れないパワーだ!”という能力で1ロアを得られますか?

      いいえ。ターンの始めには、まずエグザートしているすべてのカードをレディします。ターンの始めにカードを引くときにはすでに《ジャファー》はレディしていますので、再度エグザートするまでは“計り知れないパワーだ!”を使えません。

      (2025.05.09更新)

      《魔法のほうき – 踊る掃除用具》の“パワフル清掃”という能力で、エグザートしているキャラクターを選べますか?

      はい。その場合でも、選んだキャラクターはそのキャラクターのプレイヤーの次のターンの始めにレディしません。

      (2025.05.09更新)

      《魔法のほうき – すばやい清掃係》の“あれもきれいに、これもきれいに”という能力でデッキに加えてシャッフルされるのは、どのカードですか?

      「ほうき・カード」はクラス欄に「ほうき」と書かれているカードです。

      (2025.05.09更新)

      《魔法のじゅうたん – 空飛ぶ敷物》の“行き先はあそこだ”という能力で、自分のキャラクターを対戦相手のロケーションに移動できますか?

      いいえ。自分のキャラクターは自分のロケーションにのみ移動できます。

      (2025.05.09更新)

      自分の場に《アイスポー》と《ラッキーダイム》があります。《マジカ・デ・スペル – ミダス王の手》がクエストした場合、いくつのロアを得られますか?

      《マジカ・デ・スペル》がクエストした場合、“全部私のよ!”という能力で自分のアイテムどれか1つのコストと同じ数のロアを得ます。《マジカ・デ・スペル》の{L}は0ですので、クエスト自体ではロアを得ません。そのためこの例では、1ロアか7ロアのどちらかを選んで得られます。

      (2025.05.09更新)

      自分の場に《マレフィセント – すべての悪の支配者》と4ダメージを受けている《野獣 – 悲劇の主人公》がいて、対戦相手の場に《フランダー – 引き止め役》だけがいます。《ホール・ニュー・ワールド》をプレイしてカードを7枚引いた場合、《マレフィセント》の“私の占いは当たる”という能力で《野獣》のダメージ・カウンター4つを《フランダー》に移動できますか?

      いいえ、2つまでです。《マレフィセント》の“私の占いは当たる”という能力はカードを1枚引くたびに使うことができ、複数のカードを同時に引いた場合は同じ回数使えます。ただし、《フランダー》は2{W}であり、ダメージ・カウンターを2つ移動した時点で退場してしまいます。その後は対戦相手の場にキャラクターがいませんので、ダメージ・カウンターを移動できず、この能力を解決しても何も起こりません。

      (2025.05.09更新)

      このキャラクターがチャレンジされている場合にも<果敢>能力で+3{S}されますか?

      いいえ。<果敢>はこのキャラクターが他のキャラクターにチャレンジしている場合にのみ+3{S}します。

      (2025.05.09更新)

      《アースラ – 海の魔女》の“もう遅すぎたよ!”という能力で、レディしているキャラクターを選べますか?

      はい。ただし、“もう遅すぎたよ!”は選んだキャラクターがレディすることを妨げるだけで、そのキャラクターをエグザートはしません。

      (2025.05.09更新)

      《私を呼んでる》で選んだ対戦相手の捨て札にカードがある場合、捨て札からカードを1枚以上デッキに加えてシャッフルする必要がありますか?

      いいえ。デッキに加える枚数は0~3枚の間で自由に選べますので、0枚にできます。

      (2025.05.09更新)

      対戦相手の場に、<魔除>を持つ《コグスワース – 大きな古時計》だけがいます。対戦相手のキャラクターを選べませんが、《土壇場の奮闘》をプレイして自分のキャラクターに<果敢>+2を与えられますか?

      はい。《土壇場の奮闘》の前半部分で選べる対戦相手のキャラクターがいない場合、効果のその部分はキャラクターをエグザートすることなく終了します。しかし、その場合でも効果の後半部分では通常通り行われますので、自分のキャラクター1体を選んでそのターンの間、<果敢>+2を与えられます。

      (2025.05.09更新)

      自分の場に《ジャファー – ランプ泥棒》が2体と《ジーニー – 頼れる友だち》が1体います。《魔法のランプ》の“善か悪か”という能力を使った場合、何ができますか?

      《魔法のランプ》の“善か悪か”という能力を使ったとき、自分の場に《ジャファー》がいる場合、必ずカードを2枚引きます。《ジャファー》が2体以上いても引く枚数は変わりません。自分の場に《ジーニー》がいる場合、必ずコスト4以下のキャラクター1体を選び、そのキャラクターのプレイヤーの手札に戻します。どちらの行動についてもプレイヤーにはやらない選択肢は無く、《ジャファー》と《ジーニー》の両方のキャラクターがいる場合は必ず両方を行います。

      (2025.05.09更新)

      《魔法使いの帽子》の“驚異の魔力”という能力でカードの名前を指定する場合、そのカードの情報をどこまで言う必要がありますか?

      「名前」の部分だけです。キャラクターやロケーションの「バージョン名」の部分は必要ありません。% なお、日本語版の一部の歌・カードでは、名前に邦題と英題が両方書かれています。その場合は邦題か英題のどちらかだけで構いません。

      (2025.05.09更新)

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