PLARAIL REAL CLASS|415系近郊電車(赤電)

PLARAIL REAL CLASS|415系近郊電車(赤電)

2026年5月29日更新!
PLARAIL REAL CLASS
PLARAIL REAL CLASS|415系近郊電車(赤電)
415系近郊電車(赤電)|Suburban Train Series 415(AKADEN)|発売日:2026年7月25日発売予定|メーカー希望小売価格:7,700円(税込)|単3形乾電池1本使用(別売)
購入する
PLARAIL REAL CLASS|415系近郊電車(赤電)

415系近郊電車(赤電)

415系は1971年(昭和46年)に登場した、直流・交流の両方に対応する近郊形電車で、主に常磐線や九州地区に配置されました。製造当初は「赤13号」を基調に、前面にクリーム色の帯を入れた塗装で登場し、この配色は「赤電」と呼ばれました。常磐線では1985年頃まで、九州地区では1986年頃まで、この姿で活躍しました。その後、2000年にJR九州がミレニアム記念としてリバイバル旧塗装を実施、2001年には常磐線勝田電化40周年企画としてJR東日本でもリバイバル編成が運用されました。沿線では、当時の風景がよみがえるような光景が広がりました。2026年3月現在

415系近郊電車(赤電)の写真
“リアル”を追求した、造形・塗装|『リアルな造形』:行先表示、タイフォン|『取り替え可能なパンタグラフ』:〔パンタグラフ(ハイタイプ)|パンタグラフ(ロータイプ〕|※ハイタイプのパンタグラフで走行させる際は、一部の情景やレールでは使用できません。ご注意ください。|『車体内部セミクロスシート』|『運転室』
『飾って楽しむ』リアル直線レール3本同梱|リアル直線レール|リアル直線レールは「R-01 直線レール」(別売)とも繋げられます。
セット内容|415系近郊電車(赤電)×1編成(4両)|前面方向幕シール×1枚|クーラー1両目、2両目、3両目、4両目×各1個|パンタグラフ(ハイタイプ)2両目×1個|パンタグラフ(ロータイプ)2両目×1個|リアル直線レール×3本|※写真はシールを貼った状態です。※車両本体の写真は、クーラー・パンタグラフ(ハイタイプ)を取り付けた状態です。※この商品には取扱説明書は同梱されていません。詳しくはWEB取扱説明書をご覧ください。
プラレール リアルクラス プロモーション映像
購入する
プラレール トップページ

このページの掲載内容は、更新当時の情報です。商品仕様、価格表記など、現在と異なる場合がございます。
また、現在は生産されていない商品の情報が含まれている場合もございますので、あらかじめご了承ください。