12月の新商品
販売価格 3,300円(税込)

「星のカービィ」がラッピングされた阪急電鉄1000系がプラレールに登場! 阪急電鉄では2025年に各線の車両に限定デザインを施したラッピング列車が期間限定で運行を開始しました。
プラレールでは神戸線、京都線、宝塚線の各路線のデザインを1つの編成車両としたオリジナルデザイン仕様で再現しています。
■「阪急電鉄1000系 カービィ号」がモデル
■3両編成で連結・切り離し可能
■1スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
■プラ列車カード付
© Nintendo / HAL Laboratory, Inc.
※レールは付属しません。
販売価格 2,860円(税込)

103系は国鉄時代の1963年(昭和38年)に登場した直流通勤形電車です。
大阪環状線では1969年から営業運転を開始し、その後323系への置き換えが進み2017年10月3日をもって定期運用を終了しました。
103系は48年の長きにわたり大阪環状線の「顔」として活躍しました。
■「103系大阪環状線」がモデル
■3両編成でそれぞれ連結・切り離し可能
■1スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
■プラ列車カード付
※レールは付属しません。
販売価格 2,420円(税込)

『くまのがっこう』がデザインされたプラレールオリジナルのラッピングトレインが登場!
「ジャッキー」やおにいちゃんたち、おともだちが車両にたくさん描かれた楽しいデザインです。
■プラレールのオリジナルラッピングトレイン
■3両編成でそれぞれ連結・切り離し可能
■1スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
■一部の連結部品は収納式のため、遊ぶ際に引き出して連結してください
単3形アルカリ乾電池1本使用(電池は別売です。)
※レールは付属しません。
※車両はESシリーズです。既存の車両商品とは一部仕様が異なります。組み合わせによっては本来の遊びができない場合があります。
販売価格 7,700円(税込)

細部までこだわった造形・塗装を施した、より”リアル”なプラレール『プラレール リアルクラス』から『185系特急電車(エクスプレス185)』が登場。
「飾る楽しみ」と「走らせる楽しみ」その両方を目指し、これまでに培った技術やノウハウを結集し、細部までこだわった、より”リアル”なプラレール、『プラレール リアルクラス』。
今弾は『185系特急電車(エクスプレス185)』が登場。
■185系特急電車(エクスプレス185)がモデル
■4両編成仕様
■JRマーク・グリーンカーマークは印刷済み
■靴ずり・ドアレールは印刷済み
■ヘッドマークシールは「水上」、「草津・あかぎ・シュプール号・新特急ホームタウン高崎・特急ホームタウン高崎・ホームライナー・踊り子・湘南ライナー・草津白根・谷川・アルペン上越」、「回送・試運転・臨時・団体・普通・臨時特急・臨時快速」が付属
■国鉄特急シンボルマーク、タイフォンカバー、クーラー、パンタグラフ、車体内部シートなどリアルな造形・塗装などで表現
■リアル直線レール3本同梱 すぐに飾ることが可能
■プラレール規格で別売りの通常のレールで拡張可能
販売価格 7,700円(税込)

細部までこだわった造形・塗装を施した、より”リアル”なプラレール『プラレール リアルクラス』から『415系近郊電車(JR東日本・白電)』が登場。
「飾る楽しみ」と「走らせる楽しみ」その両方を目指し、これまでに培った技術やノウハウを結集し、細部までこだわった、より”リアル”なプラレール、『プラレール リアルクラス』。
今弾は『415系近郊電車(JR東日本・白電)』が登場。
■415系近郊電車(JR東日本・白電)がモデル
■4両編成仕様
■JRマークは印刷済み
■靴ずりは印刷済み
■前面方向幕はシールで表現
■正面の貫通扉、クーラー、パンタグラフなどリアルな造形・塗装などで表現
■リアル直線レール3本同梱 すぐに飾ることが可能
■プラレール規格で別売りの通常のレールで拡張可能
販売価格 4,950円(税込)

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』に登場し「ヤシマ作戦」にて活躍する車両がプラレールで登場です。
DD51形と、シキ880形(B2梁)大物車に屋外型275Kv超高圧通常変圧器を積載しています。
■『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』とのコラボレーション商品
■3両編成で、それぞれ連結・切り離し可能
■シキ880形(B2梁)大物車には、屋外型275Kv超高圧通常変圧器を積載
■屋外型275Kv超高圧通常変圧器は、別売りの「シンカリオンCW 500 TYPE EVA ポジトロンフォーム」にも搭載可能
■1スピード・スイッチOFFで手転がし遊びが可能
※レールは付属しません。




