3月の新商品
販売価格 6,600円(税込)

1982年の営業運転開始から昭和、平成、令和まで時代を超えて走り続け、2025年1月に運用が終了した381系特急やくものダブルセットがプラレールに登場です。
営業運転開始当時に運行された「国鉄色やくも」と、1994年に前面展望が楽しめるパノラマグリーン車が連結された「スーパーやくも色」のセットです。
■381系特急やくも「国鉄色やくも」がモデル
■381系特急やくも「スーパーやくも色」がモデル
■どちらも3両編成でそれぞれ連結・切り離し可能
■どちらも1スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
※レールは付属しません。
販売価格 6,600円(税込)

1999年7月に登場し、上野~札幌間を結んだ豪華寝台特急「カシオペア」。
2016年3月に定期運用を終了するまで、北海道内では函館~札幌間をDD51ディーゼル機関車の重連でけん引しました。北の大地を駆け抜けた姿を再現した編成がプラレールで登場です。
■寝台特急「カシオペア」DD51重連仕様がモデル
■6両編成でそれぞれ連結・切り離し可能
■1スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
■プラキッズ(運転士)1体付
■2両目はプラキッズ乗車遊びが可能
JR東日本商品化許諾済
販売価格 2,860円(税込)

103系は国鉄時代の1963年(昭和38年)に登場した直流通勤形電車です。
常磐線では1967年から営業運転を開始し、主に上野駅〜取手駅間の快速線で活躍しました。その後E231系などの新型車両への置き換えが進み、2006年3月17日をもって定期運用を終了しました。
■「103系常磐線」がモデル
■3両編成で連結・切り離し可能
■1スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
■プラ列車カード付
※レールは付属しません。
販売価格 3,300円(税込)

E3系2000番代は、2008年から営業運行を開始した新幹線です。
定期運行が終了するにあたりE3系つばさからE8系つばさへ名をつなぐことを言葉に込め「つばさ、つなぐ。」プロジェクトが発足されました。実際に運行もされた「つばさ、つなぐ。」のロゴがラッピングされた車両がプラレールに登場です。
■「E3系新幹線つばさ2000番代」のラッピングされた車両がモデル
■別売の連結仕様の車両と連結して長編成にして走らせることが可能
■3両編成で連結・切り離し可能
■2スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
■プラ列車カード付
※レールは付属しません。
販売価格 7,700円(税込)

細部までこだわった造形・塗装を施した、より“リアル”なプラレール『プラレール リアルクラス』から『113系近郊電車(関西線快速色)』が登場。
■113系近郊電車(関西線快速色)がモデル
■4両編成仕様
■JRマークは印刷済み
■靴ずりは印刷済み
■前面方向幕はシールで表現
■正面の貫通扉、タイフォン、クーラー、パンタグラフ、灰色9号の車体に朱色3号の帯を巻いた塗装色などリアルな造形・塗装などで表現
■リアル直線レール3本同梱 すぐに飾ることが可能
■プラレール規格で別売りの通常のレールで拡張可能




