2026年2月発売予定 メーカー希望小売価格 2,860円(税込)
名鉄6500系がプラレールに登場です。
6000系の発展型として1984年に営業運行を開始した車両で、正面を非貫通型としてスタイルを一新したほか、扉の位置を先頭車と中間車を同一にして整列乗車に対応しています。
■「名鉄6500系」がモデル
■3両編成で連結・切り離し可能
■1スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
■プラ列車カード付
単3形乾電池1本使用(電池は別売です。)
※レールは付属しません。
名古屋鉄道商品化許諾済
2026年2月発売予定 メーカー希望小売価格 7,700円(税込)
細部までこだわった造形・塗装を施した、より”リアル”なプラレール『プラレール リアルクラス』から『205系通勤電車(京浜東北線)』が登場。
「飾る楽しみ」と「走らせる楽しみ」その両方を目指し、これまでに培った技術やノウハウを結集し、細部までこだわった、より”リアル”なプラレール、『プラレール リアルクラス』。
今弾は『205系通勤電車(京浜東北線)』が登場。
■205系通勤電車(京浜東北線)がモデル
■4両編成仕様
■先頭車はスカートのない姿を表現
■JRマークは印刷済み
■前照灯、ラインカラー帯、クーラー、パンタグラフなどリアルな造形・塗装などで表現
■リアル直線レール3本同梱 すぐに飾ることが可能
■プラレール規格で別売りの通常のレールで拡張可能
単3形乾電池1本使用(電池は別売です。)
JR東日本商品化許諾済
2026年2月発売予定 メーカー希望小売価格 1,430円(税込)
単線から2路線に変化させることができるレールです。
車両が通過するたびにポイントが切りかわり自動で左右交互へ進路を変えることができます。
・単線から2路線に変化させることができるレールで、車両がポイント側からレバーを押して通過するたびに、自動でポイントが左右に切り替わります。
・2路線の幅は1/2直線レールと同じ長さなので、間に情景を置くなど、本格的なレイアウトを作ることができます。
・自動Y字ポイントレールはブロック橋脚の上にのせて遊ぶことができます。
・ポイント側にジョイントパーツを付けることで、レールの凹凸の向きを変えることができます。
電池は使用しません。
※自動Y字ポイントレールの上にはブロック橋脚をのせる事はできません。
※車両の編成やレイアウトによっては、正常に走行できない場合があります。
2026年2月発売予定 メーカー希望小売価格 2,860円(税込)
電池不要!車両の力で情景が動き出す!アクションタウンの連続発車駅が登場!
1路線で2編成が同時に遊べる!自動で停車と発車を繰り返す!
付属のギヤアクションレールは1/2直線レールサイズでレイアウトも組みやすい!キミだけの動き出す街を作ろう!
■連続発車駅の遊び方
1:先行車は信号で停車したのち駅まで進み停車します。
2:後続車が信号で停車すると、連動して先行車が自動で駅から発車します。
3:先行車が駅から発車すると、数秒後に後続車が駅まで走って停車します。
4:その後一周してきた先行車が信号で停車すると、連動して後続車が自動で駅から発車し、1~4を繰り返し遊べます。
■ギヤアクションレールの遊び方
・ギヤアクションレールはスイッチでAUTO、STOP、GOの3種類に切り替えができます。
・(2編成で遊ぶ時にはスイッチをAUTOにして遊んでください。)
・AUTOでは車両の停発車を自動で行います。
・STOPでは車両が停車し続けます。(GOにすると発車します。)
・GOでは停車せず車両は通過します。
電池は使用しません。
※プラレール車両には電池を使用します。
※連続発車駅を機能させるために2編成のプラレール車両が必要になります。(車両は各3両以下で遊んでください。)
2026年2月発売予定 メーカー希望小売価格 3,300円(税込)
かつて北の玄関口と呼ばれた「上野駅」が情景部品としてラインナップ。
■毎日多くの人々が利用する日本有数のターミナルステーション「上野駅」がラインナップ。
■現在の上野駅正面玄関口駅舎の姿をプラレール仕様で表現。
■駅のホーム側にはストップレールがついており、停発車遊びが楽しめます。
■3両編成がぴったり収まる大型駅で、様々な車両を停発車可能。
電池は使用しません。
※車両やセット内容以外のレールは別売りです。
JR東日本商品化許諾済