2026年6月発売予定 メーカー希望小売価格 2,860円(税込)
103系は国鉄時代の1963年(昭和38年)に登場した直流通勤形電車です。
総武線では1979年に営業運転を開始し、千葉駅〜御茶ノ水駅を経て中央線の三鷹駅まで直通運転を行い、首都圏の東西を結ぶ通勤輸送の主力として活躍しましたが、2001年3月をもって営業運転を終了しました。
■「103系総武線」がモデル
■3両編成で連結・切り離し可能
■1スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
■プラ列車カード付
単2形乾電池1本使用(電池は別売です。)
※レールは付属しません。
JR東日本商品化許諾済
2026年6月発売予定 メーカー希望小売価格 2,860円(税込)
2010年から運行開始した秋田駅~青森駅で運行している観光列車HB-E300系のリゾートしらかみ(青池)がプラレールに登場です。
十二湖の青池をイメージした車体色とハイブリッドシステムを搭載しており、車内では沿線の雄大な白神山地や五能線の風景、郷土芸能を楽しめるイベントが開催されることもあります。
■「HB-E300系 リゾートしらかみ(青池)」がモデル
■3両編成でそれぞれ連結・切り離し可能
■1スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊び可能
■プラ列車カード付
単3形乾電池1本使用(電池は別売です。)
※レールは付属しません。
JR東日本商品化許諾済
2026年6月発売予定 メーカー希望小売価格 2,860円(税込)
キミの街のヒーローシリーズからみんなが住んでいる街や地域で活躍している車両が登場!
横浜線は東神奈川駅~八王子駅を結ぶ、通勤・通学などで多くの人に利用されている路線で、JR東日本が「東京メガループ」と定義する路線の1つです。E233系は横浜線では2014年から営業運転を開始しました。
■「E233系横浜線」がモデル
■3両編成で連結・切り離し可能
■1スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
■プラ列車カード付
単3形乾電池1本使用(電池は別売です。)
※レールは付属しません。
JR東日本商品化許諾済
2026年6月発売予定 メーカー希望小売価格 6,600円(税込)
2025年11月からJR九州管内にて期間限定で行われる「スーパーマリオ✕JR九州 〜Let’s GO KYUSHU!〜」キャンペーンで、スーパーマリオの特別デザインを施された西九州新幹線かもめが、実車と同じ6両編成にプラキッズが1体付属してプラレールに登場です。
■西九州新幹線かもめの「スーパーマリオトレイン」がモデル
■6両編成で連結・切り離し可能
■2スピードで電動走行、スイッチOFFで手転がし遊びが可能
■プラキッズ1体付
■3両目はプラキッズ乗車遊びが可能
※レールは付属しません。
© Nintendo
JR九州承認済
2026年6月発売予定 メーカー希望小売価格 2,420円(税込)
2026年6月発売予定 メーカー希望小売価格 2,420円(税込)
2026年6月発売予定 メーカー希望小売価格 7,700円(税込)
細部までこだわった造形・塗装を施した、より”リアル”なプラレール『プラレール リアルクラス』から『100系山陽新幹線フレッシュグリーン』が登場。
「飾る楽しみ」と「走らせる楽しみ」その両方を目指し、これまでに培った技術やノウハウを結集し、細部までこだわった、より”リアル”なプラレール、『プラレール リアルクラス』。
今弾は『100系山陽新幹線フレッシュグリーン』が登場。
■JR西日本「100系山陽新幹線フレッシュグリーン」がモデル
■4両編成仕様
■シャークノーズと呼ばれた先頭部分、パンタグラフなどリアルな造形・塗装などで表現
■先頭車は2スピード、ハイパワーライト搭載
■リアル直線レール3本同梱 すぐに飾ることが可能
■プラレール規格で別売りの通常のレールで拡張可能
単3形アルカリ乾電池1本使用(電池は別売です。)
JR西日本商品化許諾済
2026年6月発売予定 メーカー希望小売価格 4,950円(税込)