【バトル攻略コラム】

ウィクロスアカデミー

個性派アーツも勢ぞろい!「Lostorage SELECTOR」で登場する各色のLRアーツレビュー

雲が厚い空も多くなり、春から夏へ、季節の変化を運ぶ雨が降る時期になりました。
皆さんお久しぶりです。ウルズです。

さて今回は、公式からどんどん紹介されている「Lostorage SELECTOR」。その中から、各色のLRアーツたちに注目し、私こと「ウルズ」が白、赤、青のアーツ。「ルの人」講師が緑、黒のアーツのレビューを行なっていく回になります。
先週のルリグに続き、今回はアーツの紹介ですね。

「Lostorage SELECTOR」のアーツたちはコインに関係する効果を持っていたり、これは強いのでは?と感じる効果もあったりと、かなり期待ができるアーツたちが揃っています。
どのデッキにでも入る「アーツ」だからこそ、考えられることが大量に出てくるもの。是非、今回の記事を参考に、「Lostorage SELECTOR」後のデッキを考えてみてください。

さて、挨拶も手短に、早速本編へ行ってみましょう。

白アーツ編

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まずはメインアーツの《ホーリー・アミュレット》
【シグニバリア】と【ルリグバリア】の両方を獲得するかなりシンプルな効果。
また、コインを3枚消費するとコストが減ります。しかし、1コストの低減かつ、メインアーツなのでこのベット効果はあまり使わないかもしれません。

シンプルな効果とは書きましたが、相手に何かされる前に使える防御効果としてはかなり優秀な効果です。
赤デッキや《参上 緑姫》を代表としたエナ破壊デッキに対して、エナを略奪される前に防御できる貴重なアーツ。名前の通り、お守りのような効果です。
アーツを犠牲に、コスト0で2面防御になる《アズール・ウィッシュ》《加持祈禱》と共に構える事でしっかり守ることもでき、一撃にすべてをかけるデッキへの耐性は高いのではないでしょうか。

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また、メインアーツかつ、白は1エナあればいいので、白デッキでなくても採用しやすいのも注目。
メインアーツで防御効果なので、白を加えた「ヤミノ」でアーツ使用条件にしつつ、防御として働かせるのも悪くないですね。
おもしろい使い方だと、「サシェ」の《白羅星姫 フルムーン》と一緒に使うことで、試合中に「ダンプカー」でも突っ込んでこない限り1ターン生存することができます。

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このように、シンプルな効果ながら、いろいろな組み合わせやデッキとの相性が良く、このアーツ独自の強みもしっかりあるカードです。
リコレクトが達成できないデッキにおいて、レギュレーション関係なく防御アーツとして採用候補に上がってくることでしょう。


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続いてはアタックフェイズアーツの《スカル・エンペラー》
2つから1つの効果を選択し、リコレクトで【ガード】を肩代わりする効果を持っています。
コストが3コストと少し多めなので、競合相手は《シャイニング・クロック》よりも《Get Set,GO!》《ホワイト・ホール》になるかもしれません。

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選択できる効果として、白では貴重な除去防御かルリグも対象にできる効果無効と相手のルリグで相性が出る効果。
「サオリ」や「あきら」、「花代」といった、ルリグが強力な効果を持っているタイプに対してかなり強く出れる可能性があります。

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ただし、「あきら」や「花代」のガード不可に対しては従来のルリグアタック封じで済むのが難しい所。
とはいえ、ルリグ効果無効というのはとても珍しい効果です。今後の環境変化によって一気に評価が上がる可能性はあることでしょう。
現状だと、キーセレクションの《コードVL 健屋花那》《夢限 -P-》の効果を消すのに使えるので、もしかしたらそちらでの活躍が期待できるかもしれません。

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リコレクト効果は、追加コストも無くかなり使いやすい効果。
ルリグを止める効果がない関係で、相手のルリグを無効化したけど、《サーバント #》が手札にないからダメージを貰ってしまう。そんなことをしっかり防いでくれます。
弱点として、【ガード】を行なわないといけないので、ガード不可系、特にルリグに付与してないタイプのガード不可は、ルリグの効果を無効にしても防げないので注意してください。

総じて、独自の防御効果を持っており、今後のカードプールの増加や環境によって注目されるアーツだと思います。

赤アーツ編

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メインアーツの《熱突猛進》
今回のメインアーツ共通の、コインでコストが減る効果と3つの効果から2つを選ぶアーツです。

選択する効果はどれも強力で、個人的にリコレクトに依存せずエナ破壊ができる所に注目しています。
《集中紅火》《炎剣之舞》といったエナ破壊カードはしっかりと破壊するにはリコレクトを要求されていました。
一方、このカードは相手のレベル指定があるものの、アーツを残した状態からエナ破壊が可能です。

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アーツを多く持てる《轟炎 花代・爾転》でのエナ破壊を今まで以上に安定させることも可能。また、勝負を決めるエナ破壊ではなく《コードハート リメンバ//メモリア》《幻竜姫 シーホース》を絡めて相手の動きを縛るエナ破壊として、使用するのもおもしろそうです。

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もちろん、他の【ダブルクラッシュ】付与とガード不可の効果も強力。エナ破壊と合わせて相手に低コストのアーツを使わせたり、防御アーツが少ないデッキのライフクロスを削りにいくのに有力な効果です。

早めに使う展開を考えると、1コストでも軽くしたい事も起きることでしょう。もしかすると、このカードはコインを使用する機会も多いかもしれませんね。

総じて、リソースが増えない事を除けばかなり強いメインアーツという印象です。
《ホーリー・アミュレット》同様、リコレクトが達成できないデッキで、エナ破壊要員としてレギュレーション関係なく、採用候補に上がるのではないでしょうか。


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赤の1コスト防御アーツとして登場する《爆踏炎蹴》
赤の防御としてはかなり低コストかつ、相手のパワーに依存しない珍しい防御効果になっています。
《讃型 緑姫》のような高パワーなシグニを出してくるデッキにも対応ができ、手札にサーバントが抱えにくい赤には嬉しいルリグからのダメージ敗北効果もリコレクトで付属。
最近は効果が強力なルリグも増えてきており、1打点以上の防御として働くことも少なくないでしょう。

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このアーツの個性的な効果として、選択式の②効果。
自分のライフクロスと相手のシグニを交換する効果。一見すると防御になっていませんが、【ダブルクラッシュ】を持ったシグニはもちろん、《幻獣神 ヤマアラシ》本人や条件になっている【Sランサー】シグニを除去することでライフクロス1枚分以上の防御にすることができます。
また、次のターンで確実に勝つために《聖天姫 エクシア》《幻怪姫 ギュウキ》といった邪魔なシグニを無理やり除去するなんてこともできます。

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ライフバーストは発動するので、《コードハート リメンバ//メモリア》でライフクロスを確認して発動させたり、《エルドラ×マークⅢ BURST》のようなライフバーストを与える効果と一緒に使うのもおもしろそうです。

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このように癖はありますが、赤には珍しい1コストで比較的安定した2面防御以上になるアーツです。
赤という色は、火力枠として少数採用されることも珍しくありません。そのため、アーツの採用候補として上がってくるのも珍しくないことでしょう。

青アーツ編

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青には珍しい、リソースよりも打点効果を持ったメインアーツ。
相手にドローさせるものの、盤面のカードをエナに送らず除去する能力は無視できない効果でしょう。

レベル合計が6以下ということで、相手のセンタールリグがレベル2なら3面。レベル3の時でも2コストでレベル3を2体除去できるのであれば、仕事量としては褒められる量でしょう。
青ということで、手札破壊を行ない、相手の盤面を弱くした所に撃ち込むのも強そうに見えますが、ドローされるのが気になってしまう所。
エナにならない所に注目し、《幻竜姫 ヴリトラ》といった龍獣たちを絡めるのも良いかもしれません。

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ベットしなくても使えるコスト量なので、《VOGUE3-EXTREME マドカ》でゲーム中に2回使用するというのも悪くないと思います。
おもしろいところだと、《羅石 ラブラドライト》を盤面に出して使用することでコチラも1ドローするというコンボもあったりします。

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レベル合計という所に注目して、《明星の使者 サシェ・モティエ》を使ってリミットを下げてしまうというアプローチもできます。また、ディーヴァセレクションではありませんが、《因果の均衡 ウルトゥムVSリワト》を使用して相手のリミットを下げて《ラブリー・ボンバー》を直撃させるなんてこともできそうですね。

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序盤から使うためにベットして、コストを軽くしてもヨシ。そのまま2コストで使用してもヨシ。と、かなり使いやすいアーツです。
おもしろい組み合わせも多く、良いデザインのアーツだと個人的に思っています。


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青のアタックフェイズアーツの《スイート・テリトリー》
選べる効果とリコレクトで3枚のドローができる少し変わった能力になっています。
早速、その選べる効果を確認していきましょう。

まずは①の効果。
相手シグニの自動効果を封じる能力。
アタック時の自動効果で攻めてくるデッキに対してかなりの脅威となる効果になっています。
最近見るデッキだと「リップル」の《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》《陽ノ下なつ》の歌のカケラ。「あきら」の《参ノ遊姫 ボールペンマワシ》《参ノ遊姫 フンスイショー》あたりが対象になりますね。

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アタックフェイズ開始時の効果には無力ですが、大会上位に来るデッキたちにも直撃させられるこの能力。場合によっては3点守れたりとかなりおもしろい効果です。

また、覚えておきたい事として、この効果は“相手ターンの場合”という文字がありません。なので、自分のターンに発動し、《幻水姫 シィラ》《羅星姫 マゼラン》といった厄介な自動効果を無効にして攻める事もできます。
加えて、リコレクトの3ドローで、《フローズン・ギア》を貫通できたりと、防御だけに留まらないポテンシャルがあるように思えます。

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続いては②の効果。
ダメージを2回、手札1枚に置き換える効果になっています。
手札を構える必要があるものの、リコレクトの3ドローで効果の発動が安定でき、手札さえあればリコレクト無しでも使えるのが評価点ですね。
また、《幻獣 テングザル》《翠英 ナイチール》といったダウン耐性でも突破されないというところも魅力です。

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①効果のように、攻めに使える効果ではありませんが、貫通されにくい防御として、しっかりと強い効果になっているのではないでしょうか。

まとめますと、コストは少しかかるものの、貫通されにくい防御効果に加え、手札補充や攻めにも使える《スイート・テリトリー》
エナの色要求が青1で済むことに注目し、エナに余裕があるデッキに青を少し加えるだけで、採用候補にできたりと、かなり幅広い運用が考えられるアーツだと思います。

緑アーツ編

まずはメインフェイズアーツから。
「素敵なディナーにご招待!」陽気な食器たちと共に新しい緑のアーツが追加されました。

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3コインベットで1エナ軽減のシリーズになります。
まず自分のデッキをシャッフル。その後デッキの一番上を公開し、シグニのバニッシュか、1ドロー1エナチャージを、計3回行ないます。

1つ目でバニッシュできる相手シグニは、公開されたデッキの一番上のシグニのパワー以下になります。対戦相手のシグニのパワーが高くなりにくい序盤に使うといいでしょう。見たシグニはデッキの一番下に置かれるので、2回目、3回目とバニッシュできるかは運次第。でも、うまくいけば3体すべてのシグニをバニッシュできますね。
デッキトップのシグニのパワーが低く、除去対象がいなければ、2つ目の1ドロー1エナチャージをすればOK。デッキトップを見てから、バニッシュかドローを選べるのが嬉しいです。青や白など、手札とエナを大事にしたいコントロール対面などでは、3回すべて1ドロー1エナチャージを選ぶのもアリです。

他には1つ目の効果を1回と2つ目の効果を2回使用した場合は、同じくリリースされる《螺旋鞭打》と似た使い方をすることができます。

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除去とリソース確保を選べる柔軟性の高さが、このアーツの良さでしょう。気になった方はぜひ自分のデッキで検討してみてくださいね。


次はアタックフェイズアーツの《緑菜結界》

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ルリグかシグニ1体のアタックを無効にするか、自分のトラッシュをすべてデッキに戻しつつ【エナチャージ2】ができます。
前者はシンプルな防御、後者はデッキ破壊などのリフレッシュを回避できます。《ダーク・マイアズマ》《プリンセス・ネージュ&ヴィオラ》など、メインフェイズやアタックフェイズ開始時にデッキを削られると効果が薄れるので、早めに使っておきたいところです。

最後はリコレクト効果。次にシグニから受けるダメージを、無色1エナで肩代わりできます。アタックはもちろん、能力によるダメージを防げるのもポイントです。
最初のモードでダメージ無効を選んでいれば、緑1無色1エナで2点分の防御が期待できるので、新弾リリース後は《メル=エンゼルキス》を始めに様々なデッキで採用されることでしょう。

黒アーツ編

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先ほど紹介した《食器夜行》と同じく、3コインベットすることで1エナ軽減できるアーツですね。3つのモードから2つまで選べます。

1つ目は、トラッシュからシグニ1枚を手札に加えます。「ガードを持たない」や「センタールリグと共通する色を持つ」などの指定が無いため、《サーバント #》も回収対象にすることができます。特に、手札に《サーバント #》を引き込みにくい黒のデッキには嬉しい効果です。もちろん点要求をするシグニを回収するために使用するのも良いでしょう。

2つ目は、相手シグニ1体の能力を失わせてから、そのシグニのパワーをマイナス12000します。シグニの基礎パワーのほとんどは12000以下なので、かなり優秀な除去と言えるでしょう。
能力を消せる点にも注目。《コードハート リメンバ//メモリア》のように、常時能力でパワーが上がったシグニも除去できるのも嬉しいですね。

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3つ目は、このターンと次のターン、自分のシグニが【シャドウ(パワー10000以下のシグニ)】を得ます。パワーが10000より大きいシグニがほとんど出てこないゲーム序盤に使えば、相手のシグニによる攻めをシャットアウトできます。使用したターンにも【シャドウ】がシグニに付与されるため、対戦相手のライフバーストの影響を受けにくくできるのもポイントです。
攻防一体のモードで、対策しなければ痛い目を見ることになるアーツなのではないでしょうか。私としては、リリース後の環境に影響を与える1枚なのではと考えています。


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次はアタックフェイズアーツの《ファントム・オブ・ネームレス》。リコレクト効果まで含めて強いことがいろいろ書かれているので、順に見ていきましょう。まず2つのうち1つから効果を選択します。
1つ目は、次にダメージを受ける際、代わりにデッキからカードを3枚トラッシュに置きます。
《アンシエント・スラッシュ》《Monochrome Eden》などと同様の防御で、使い勝手の良さはよくご存じでしょう。
デッキが2枚以下だと防御できない点も同じです。
2つ目は、自分の場のシグニ体をトラッシュに置くことで、相手のシグニ1体のパワーをマイナス12000します。アタック時に除去をするシグニはもちろん、《早瀬ユウカ(体操服)》など、ターン終了時に能力を発揮するシグニを除去できれば嬉しいですね。

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ただこのモードを選ぶと、自分の効果でトラッシュからシグニを場に出すことができません。「自分のトラッシュからシグニを場に出す」などのライフバーストが発動しなくなるので、このアーツを採用する場合は要注意です。

リコレクト効果は、トラッシュからカードを1枚手札に加えます。回収対象と種類に制限が無いため、《サーバント #》を選んでも良いですし、スペルなどを選んで次ターンに備えてもいいでしょう。ルリグアタックを防ぐのが苦手だった黒にとっては、アタックフェイズに《サーバント #》を回収できる待望のアーツですね。

おわりに

以上! LRアーツのレビューでした。
今回のLRアーツたちもかなり粒揃いな効果を持っていました。
今までのアーツには無い強さや使い方も存在し、ますますデッキ構築が良い意味で大変になることでしょう。

物によっては、ディーヴァセレクション以外のレギュレーションにも影響を与えそうなアーツも存在。新弾による革新は、ここで書いた以上に起きるかもしれませんね。

まだまだ新カードの公開は途中です。今回はLRアーツの紹介でしたが、すでに紹介されているLCアーツやこれからじゃんじゃん公開されるシグニたちにも注目してみてください。

それでは、今回のアカデミーはここまで!
担当したのは、「ウルズ」と「ルの人」でした。
またどこかでお会いしましょう!!

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