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【バトル攻略コラム】

ウィクロスアカデミー

「WELCOME BACK DIVA ~selector~」メモリーシグニ全レビュー!!

みなさま、ごきげんよう。
金曜日恒例のウィクロスアカデミーのお時間がやってまいりました。
今回はじめて記事を担当させていただきます、「しみずき」と申します。

まずは簡単にご挨拶を。

  • ウィクロス歴:第1弾「SERVED SELECTOR」から遊んでいる。古参を通り越した概念。
  • 実績:第3回 世界大会「WIXOSS TEAM WORLD CHAMPIONSHIP」準優勝。僕のせいで準優勝という説もあります……。
  • 推しルリグ:花代(※ルリグじゃないけどコングラサーバントも大好きです)

いちセレクターとして、今日に至るまで『ウィクロス』をプレイさせていただき、その過程で文章という形で自分の考えを発信してきました。
はじめは個人ブログ、しばらくして企業様のブログでの執筆の場をいただきました。
さらには縁あって誌面での執筆機会を頂き、遂には総本山とも言える『ウィクロス』公式サイトにて執筆させていただけることになりました。

感無量です!!有難うございます!!

さて、自分語りはこのくらいにして早速本題に行ってみましょう。

今回は発売間近に迫った「WELCOME BACK DIVA ~selector~」の目玉、メモリーシグニ全14種のレビューになります。

ルリグ愛に満ち満ちたセレクターの諸兄らにとって、自分の推しルリグのシグニ化は一大事です!!
強くあって欲しいという紳士淑女の願いと、ディーヴァセレクションにおけるゲームバランス。
これらを天秤にかけながらテキストを調整した開発陣の皆様には眠れない夜もあったことでしょう。

そんなメモリーシグニ1枚1枚に、僭越ながらわたくしめが各フォーマット毎に独断と偏見で5段階の評価を付けさせていただきます。
目安として以下の様な基準で評価しました。

5:ウィクロスセレモニー上位のデッキでよく見かけそう
3:デッキに採用されていても不思議じゃない
1:使いこなすにはルリグ愛が試される……!?
(4と2はその中間位のイメージ)

WXDi-P06-031

ディーヴァセレクション★★★★★
キーセレクション★★★★
オールスター★★★★
【ディーセレ】元祖リメンバこと《星占の巫女 リメンバ・ナイト》が持っていた、起動効果に1エナを課税するテキストを継承。
それだけでも十分に強力だが、なぜかシグニも対象範囲になり、なぜかガードにも課税テキストが付き、なぜかレベル3ながらパワー15000に到達し、おまけでライフクロスの確認もできる。テキストの二郎系ラーメンかな?
これだけの効果を有していながら、どれをとっても活躍するシーンがしっかりと存在する。
起動効果への課税は、ディーセレにおいて殆どのセンタールリグはゲーム1の起動効果を持っている。
ガードへの課税は言わずもがな。パワー15000ラインを現状のプールでバトルによってバニッシュするのは困難のため場持ちもバツグン。
ライフクロス確認も、LBの有無を計算に入れられることで、最適な防御の使い方ができるようになる。などなど八面六臂の活躍を見せてくれる。
これらの効果はゲームが長期化すればするほどじわじわと効いてくるので、オールスターやキーセレクションでも活躍も十分に期待できる。

PR-046

WXDi-P06-044

ディーヴァセレクション ★★★ 
キーセレクション ★★ 
オールスター ★★★ 
【オール&キーセレ】宇宙クラスの元祖サシェデッキでの採用が見込める1枚。サーチ方面での運用には《羅星 カプスワン》というライバルが存在するため、後塵を拝することになる。
しかし、このカードの真価は5枚見たあとに好きな順番で山札の下に戻せる点にある。
山札が少ない状態でこのシグニを出してやれば、山札の順番を好きに操作できるため、山札の上のレベルを参照するカードが使いやすくなる。
ほかにもライフクロスを追加するアーツを使ってやることで、狙ったLBを仕込むなど目新しい動きが可能となる。
狙ったLBを発動させる動きは、防御面数のかさ増しが有効に働くキーセレクションにおいて、《宇宙》テーマを有する《ミュウ》デッキなどに採用しても強そうだ。
【ディーセレ】ディーヴァセレクションにおいては《パラダイスうちゅう》の登場により、実戦投入可能なレベルまで強化された、宇宙軸デッキの安定剤としていかんなく活躍してくれるだろう。
序盤の優秀なアタッカーとなる《羅星 カリーナ》を引ける確率がぐっと上がるのは嬉しい点だ。

WX13-066 WXEX1-58 WXDi-P01-059

WXDi-P06-045

ディーヴァセレクション ★★ 
キーセレクション ★★★★ 
オールスター ★★★★ 
【オール】登場時に相手の能力を失わさせるシグニで、限定条件がないのはこのカードが初めてとなる。
耐性マシマシなシグニによるワンショット系のデッキも、アーツによってこのカードを登場させてやるだけで意気消沈させられるようになった。
様々な耐性が跋扈するオールスター環境ではあるが、能力消しはアキレス腱だったりするので、採用しておくと心強い。
相手のカードを移動させられる効果は、意外とシナジーするカードが少ないため、能力消しのおまけで相手のチアシグニを引きずりだせるくらいに認識しておくとよいだろう。
【ディーセレ】出現自効果が発動する登場系の防御手段がとぼしいため、ほかのフォーマットと比較すると防御面での活躍の場面は薄い。今後のアシストルリグの展開に期待したい。
しかし攻め方面となると話は別、「WELCOME BACK DIVA ~selector~」にて《羅植姫 ラベンダー》など厄介な耐性を持ったシグニも登場するので、対策としてお呼びがかかっても不思議ではない。

WXDi-P06-039

WXDi-P06-057

ディーヴァセレクション ★★★
キーセレクション ★★
オールスター
【ディーセレ】”相手の効果によって能力を得られない”という効果は、《ノヴァ ミュート》のような単純にアタックできないを付与する効果だけでなく、《マキナ バインド》のようにこちらの行動にデメリットを付与するような効果も弾くことができる。そのため意外と効果的に働く場面は多い。
自身のレベルが2なので多少無理をすれば3面立てることもできる。相手の採用している防御アシスト次第では防御を貫通しての勝利も可能だ。
ほかにも《コードアート Dンドウバ》からライズした時に限られるが、相手のパワー5000ラインのシグニを除去できるパワー5000を超えるシグニになれる。
これにより除去持ちレベル2シグニが持つ、相手を除去できるが自分も除去されるというジレンマから一方的に脱却できる。
まぁ、ライズシグニであるため、手札消費的には除去後に高パワーシグニに張り替えた場合と変わらないではあるのだが……。
そこは、ゲームの勝敗を左右する《サーバント#》に触りやすくなる手札入替え効果や、先述した効果がおまけでついてくると思って目をつぶって頂きたい。

WXDi-P01-021 WXDi-P06-054

WXDi-P06-037

ディーヴァセレクション ★★★
キーセレクション ★★
オールスター ★★
【ディーセレ】アタック時の効果は多少運任せになるものの、最大3枚と莫大なハンドリソースを確保できる可能性を秘めている。
《聖天 ハニエル》《グッド・ディグ》のようなカードを繰り返し使用し、非LBのカードを抜いてやることで、期待値アップが狙える。
構築段階で序盤に使うカードを非LBに寄せ、メインアタッカーとなりうるカードをLBに寄せれば非常に優秀な中継ぎになってくれるだろう。
手札6枚をキープできれば、常時効果によってパワー13000になり、普通のシグニでは殴り返しが出来なくなるので、場持ちが良いのも嬉しい点だ。
【オール】《エルドラ×マークⅣ HYPER》がすべての水獣シグニにLBを付与できるので相性が良い。
3ターン目からの高パワーのリソース確保要因+4グロウターンにはボーナスタイムがあると考えれば、なかなかの働きをしてくれるのではないだろうか?
ちょうど《幻水 ヒナニギス》の分のデッキスペースが空いているしね。※小意気なジョーク

WXDi-D04-021 WXEX1-11

WXDi-P06-061

ディーヴァセレクション ★★★
キーセレクション ★★★
オールスター ★★★
先に手札を捨てる必要があるのが玉に瑕だが、最大2枚とレベル1シグニとしては破格の手札交換性能を誇る。
そのため、フォーマット関係なくクラス縛りの緩いデッキであれば、どんなデッキにも採用の余地がある。
手札交換して困るデッキは存在しないので一定以上の活躍を見せてくれるだろう。
【オール】武勇のクラスを活かすのであれば《リル》デッキでの採用に一考の余地ありだ。
リルの擁するライズシグニ群は、ライズ元に赤色のシグニを要求するものばかリと思われがちだが、一部に武勇シグニを指定しているカードも存在する。
代表格は《武装の全知 ギルガメジ》だが、相性が良いのは《十字の炎槍 サナユキ》だろう。
《十字の炎槍 サナユキ》も山札を掘り進めることができるシグニなので、デッキをガンガン回すことで、狙った動きを遂行できる。
このカードが青色なので《TRICK OR TREAT》などを採用して、手札破壊に寄せたソリティアデッキを作ってみても面白そうだ。

WX16-027

WXDi-P06-062

ディーヴァセレクション ★★★
キーセレクション ★★
オールスター ★★★
【ディーセレ】相手依存にはなるが、レベル2以下シグニに対するシャドウにより、序盤の《小装 ローメイル》《紅将 ランスロット》などの除去カードを寄せ付けない堅牢な盤面を築ける。
手札破壊デッキに採用してやれば、終盤にこれらのカードをトップから引かれても除去されなくなる。
とはいえ、現環境で見ればレベル2シグニの除去ラインは基本的に5000なので、《幻水 チンアナゴ》のような特定の条件下でパワー7000になるシグニを採用したほうがいい場面も多い。
《花代・桜》が台頭してくれば尚更だ。そのため、今後《羅星 カリーナ》のように7000以上の焼き範囲を持っていたり、凍結状態を介して除去を行使してくるレベル2シグニが主流になってきたときに脚光を浴びるカードになるだろう。
【オール】《蒼美 パレット団》に次ぐ2枚目の青美巧シグニ。これにより《ドント・アクト》《カウンター・アクセント》など、青色縛りのきつかったアーツの採用がより現実的になってきた。

WXDi-P02-066 WXDi-P06-025

WXDi-P06-066

ディーヴァセレクション ★★
キーセレクション ★★
オールスター ★★★
スペルのコストを無色に代替登場時効果が特徴的。《大火の轢断》《クローズゾーン》など、色縛りの厳しさで使用難易度が高かったスペルが使いやすくなる。
【ディーセレ】《荘厳の絶火》《EXCHANGE》など、単色スペルでありながら2色のエナを要求するサイクルのカード群を強引に採用できる。
(例:黒ルリグは採用しないが《荘厳の絶火》は使いたい場合)
今後、この手のスペルサイクルで強力なものが登場することに期待したい。
相手のトラッシュからスペルを使用できる起動効果は、表記的に限定条件は無視できないし、コストも支払う必要がある点は勘違いしないように注意したい。
そこそこの採用率を誇る《轟音の炎球》が相手のトラッシュにあると嬉しいところ。
キーセレやオールでは、限定条件なしの汎用スペルでこれを採用してまで奪いたいスペルは存在しないため、あくまで色縛りを緩める効果のおまけとして考えたい。

WX07-026 WXDi-D07-022 WXDi-D03-021

WXDi-P06-038

ディーヴァセレクション ★★★★★
キーセレクション ★★
オールスター ★★
【ディーセレ】自動効果はパッと見だと発動条件ががイメージし辛いが、《複成》などのエナゾーンから手札に加える効果、《凶天姫 ヴァルキリー》などのエナゾーンから場に出す効果、相手の《紅将姫 キントキ》などのエナ破壊によるエナゾーンからトラッシュへの移動、ほかにも《コードメイズ クマボク》によるエナゾーンのシグニとの入れ替えなど、エナチャージ1できる機会は意外と多い。
起動効果で得られるレベル3以上のシグニに対するシャドウは、この手の効果にしては珍しく自分のターンも有効だ。
そのため攻めの際のLBケアとして使える。このシグニ複数体を展開していれば、除去LBによって打点がずれたり、盤面が荒らされる確率を抑えてくれる。
有効LBが勝敗を大きく左右するディーセレにおいては非常に心強い。
総じて強力な1枚だが、自身が緑シグニでありながら能力の使用に白エナを要求される為、採用に当たって大きく色が縛られてしまう点が数少ない欠点と言えるだろう。

WXDi-P02-045 WXDi-P04-034

WXDi-P06-075

ディーヴァセレクション ★★★★
キーセレクション ★★★★
オールスター ★★★★
【オール】起動効果によってエナゾーンを手札のように扱えるだけでなく、”効果によって場に出た時”の能力を誘発させることができる。
レゾナの素材にすることでダウンコストを帳消しにできる遊具軸のアイヤイデッキとは相性バツグンだ。
出せるシグニのレベルやクラスに縛りがないので、単純に少数採用の高レベルシグニを使い回したりできるだけで十二分に強い。
何か悪い使い方ができないか考えたところ《幻水 キス》に白羽の矢が立った。
今まで《贈呈》に頼っていた部分をシグニに置き換えることができるようになり、少ないデッキスペースで相手のライフクロスをトラッシュに送れるようになったのではないだろうか?
《繚乱する花束 アルフォウVSハイティ》といわゆる「キスドラ」ギミック(《幻水 キス》とエルドラを組み合わせたギミック)が共存するデッキが組めそうな予感がしている。
【ディーセレ】盤面構築の再現性が向上するので、《聖天姫 エクシア》《聖天姫 アークゲイン》で強固な布陣を築く白+緑のデッキでの活躍が見込めそうだ。

自身のパワーが8000と高いのも優秀だ。

WX11-079 WD23-023-E WXDi-P04-032

WXDi-P06-040

ディーヴァセレクション ★★★
キーセレクション ★★
オールスター ★★★
【ディーセレ】トラッシュ条件達成によるパワー上昇が優秀。パワー13000ラインは場持ちがよくなるほか、パワー12000以下を除去するLBや、《マキナ スマッシュ》をケアすることができる。
レベル2以下のシグニに対するシャドウはLBのケアとして優秀で、低レベルのシグニでもダウンやアタック不可など、こちらの打点をズラすLBを有しているので輝く場面は少なくない。
【オール】黒エナが使い放題になる常時効果で悪いことを考えたい。パッと思いつくのはミルルンで《クローズ・ゾーン》を連打しやすくなったりだろうか?
今まで黒エナ確保のために取られていたデッキスペースを好きにできると考えるとかなりの強化だろう。ほかにも些細なところではあるが《無垢なる宝剣》のコスパがよくなったりもする。
また、天使初の相手の山札を削れるシグニという点を活かして《タウィル》への採用もアリだろう。発動タイミングと削れる枚数が少ないのがネックだが、リフレッシュ誘発は今までにできなかったアクションなので一考の予知がある。

WXDi-D07-010 WX10-051 WX21-Re18

WXDi-P06-042

ディーヴァセレクション ★★★★
キーセレクション ★★
オールスター ★★
【ディーセレ】古参のセレクターであればイオナと言えば真っ先に思い浮かぶであろう、相手シグニに強制的に攻撃させる効果を継承している。
パッと見ではあまり役に立ちそうにないが、《マキナバインド》《エクストラップ》などの相手のアタックにデメリットを付与するアシストルリグと併用することで真価を発揮する。
本来であればアタックせずにやり過ごせるところを、しっかりとデメリットを押し付けられる。
アタック時の除去を機能させるにはトラッシュから登場させるか、別のカードでパワーを増減させてやる必要がある。
軽いコストで毎ターン蘇生可能な《羅原姫 Ac》は非常に相性がよい。ほかにも《VOGUE3 ムジカ》《デウス スリー》などマイナス補正を掛けられるルリグをセンターに据えれば安定した運用が可能になる。
《D・X・M》内で相性のいいアシストが揃っているので、デウスデッキのメインアタッカーとして運用するのもアリな気がしている。

WXDi-P04-027 WXDi-P03-046 WXDi-P04-013

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ディーヴァセレクション
キーセレクション
オールスター
【ディーセレ】全国200万のハナレファンの諸兄らには申し訳ないが、このカードの評価に関しては口を辛くせざるを得ない。
能力は《ツヴァイ=ダガ》のレベル1版というのがもっとも分かりやすいだろう。エナの消費なしにマイナスを行使することができるが、肝心のマイナス値が、パワーライン至上主義とも言える現在のディーヴァセレクションの環境には悲しいほどに噛み合っていない。
基本的に最序盤にパワー1000以下のシグニが出てくること無いため、こちら側が除去できる機会はほとんどない。
それに対し、このカードがパワー2000と、《小装 ローメイル》などのポピュラーな除去持ちレベル1シグニに一方的に焼かれてしまう。
トラッシュが肥えることでマイナス値が増えるが、中盤以降になれば全体的なパワーラインも上がっているので、結局パワー不足に陥ってしまう。
また、効果起動にダウンを要求されるのも噛み合いがよろしくない。この手のカードを採用するデッキは3面要求を継続的に行いたいのだが、このカードで除去を行った場合には張替えが必要になってしまうのも辛い点だ。

WXDi-P01-085

WXDi-P06-084

ディーヴァセレクション ★★★★
キーセレクション ★★★
オールスター ★★★
かなり便利な回収効果を有した1枚。序盤の盤面形成の一助になりつつ、終盤には主力シグニを加えられるのが非常に優秀。起動効果のため、ひょっこり生き残れば更なる手札を稼ぐことができる。
【オール】似たような効果に《幻蟲 キアハ》が存在するが、2ターン目から使える点と、LBの違いで差別化したい。
【キーセレ】偶数軸のデッキでの活躍が期待できる。序盤に少数採用のレベル1シグニを回収したり、《中罠 アルババ》をはじめとした偶数ギミックを有したレベル2シグニを拾えることで、ゲームメイクの再現性が向上する。終盤は《弩書 ザ・ロウ》が盤面にいれば、好きな黒シグニの回収ができるようになるのでゲームを通して活躍できる。
【ディーセレ】ソウルによって好きなタイミングで下敷きの条件を満たせる《D・X・M》の面々とは好相性。このカード+《コードアンシエンツ スチームパンク》+回収したシグニで手札1枚からでも要求の伴った盤面を作っていける。流行の手札破壊デッキと対面した際には心強い1枚となるだろう。

WD11-011 WXDi-D07-004

いかがでしたか?

ディーヴァセレクションのカードなので、基本的にカードパワーは抑え気味になっています。
それなのに、ほかのフォーマットでも使えそうなカードが数多くあり、開発陣の本気が伺えました。
今後「Lostorage」組のメモリーシグニの登場が決まっているので今から楽しみですね。
僕は、「花代」がメモリーシグニになるのかどうかが気になって、眠れない夜を過ごしています。

おまけ

《羅星 サシェ//メモリア》のレビューに既視感を覚えた方。
貴方はウィクロスアカデミーの優秀な受講者です。

以前公開された

【バトル攻略コラム】ウィクロスアカデミー 最新弾をオールスターから見る注目カード!さらに新情報も!?のレビューと、例に挙げてるカードも、評価もだだ被りでした。
執筆段階ではこの記事を読んでおらず、ゼロベースからレビューを書いたのですが、ここまで内容が合致するとは思っていませんでした。
最初は「パクったと思われるの嫌だから書き直しか……」と思ったんですけど、この奇跡的な被りを共有したくて原文ママで提出しました。

では、また機会がありましたらお会いしましょう!!

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