【バトル攻略コラム】
ウィクロスアカデミー「ディーヴァグランプリ2026SUMMER」奮闘記
大きな雲と強い日差しも少し和らぎ、夏の終わりを感じる季節になりました。
皆さん、お久しぶりです。ウルズです。
熱中症もそうですが、突然の大雨にも気をつけていきましょう。
さて今回は、つい先日開催されました「ディーヴァグランプリ2026SUMMER」。
そのイベントで、私ことウルズがどんな理由で使用デッキを選んだのか。また、自分の視点になってしまいますが、どんな戦いをしたかを書いていきたいと思います。
前回のグランプリ後にも書いたので、読んでくださった方はわかるかもしれませんが、簡単に言うと反省会ですね。
とは言え、今回もいろいろな形で参考になることもあることでしょう。ぜひ最後まで読んでみてください。
それでは挨拶もここまでにして、早速本編へ行きましょう。
ディーヴァグランプリで使用したのはこのルリグ
早速、今回使用したルリグはこちらになります。
他のリストと変わっている部分として《古海える》を採用し、《サーバント #》や必要なカードを手札に加える能力を組み込み、「歌のカケラ」で《幻怪姫 ギュウキ》といった高パワーのシグニを除去できるプランを採用しています。
このルリグの強さは、今までの記事にも紹介されているので割愛させて頂きますね。
今回は、このデッキを使う事になった経緯を書いていきます。
ディーヴァグランプリで使用するルリグとして、ギリギリまで2択で迷っていました。
その2択目が《レイラ=デッドヒート》です。
《コードドリフト ファイトラ》によるダメージで強力な攻撃力を持つレイラはすでにご存じでしょう。
この2択で迷いましたが、以下の理由で「リップル」を選択しました。
Ⅰ.「レイラ」がかなり繊細なデッキであること
耐久することができず、リソースも少ないので、決められたターン数で欲しいカードをそれぞれ触れる場所に置かなければなりません。
また、アーツの打ち方もかなりの分岐があり、間違えると一気に辛くなるというのを実感。
これを10戦以上、さまざまなルリグ相手に行なっていくのは大変ではないかと考えました。
Ⅱ.《コードドリフト ファイトラ》を止めるアーツの採用率が高い
前評判が高すぎた弊害ですね。
アタックをさせないアーツや《コードドリフト ファイトラ》を除去するアーツの採用率がセレモニーの時点でかなり高いです。
ただでさえ、繊細なデッキなうえに対応されたアーツを乗り越えるのは難しいと考えました。
このような不安定な部分があったため、明確な有利は少ないものの、万能に戦えるリップルを選択しました。
それではここから、当日の戦いを紹介していきます。
ディーヴァグランプリ大阪夏の陣
何だかんだ1戦目というのは経験があっても緊張するものです。
そんな中、第1試合のお相手と試合が始まる前に趣味の話や『ウィクロス』の話で緊張も何処かへ。
そんな穏やかな雰囲気でオープン。
第1試合 VS レベル4一衣 先攻
ウルズに緊張が走る。
最近、再評価されている一衣が登場。
頼む、《紅天姫 ニケ》を入れてない構築であってくれと祈りながら先攻を迎えます。
しっかり打点を通さないと押しつぶされてしまうので、そこを意識しつつ相手にターンを渡すと出てきたのがこのシグニ。
パワーが高すぎる。
互いにダメージレースは緩やかなスタート。
しかし、こちらの先攻2ターン目にルリグアタックが通り少し良い展開。
かと思いきや、《プリンセス・ジール&リップル》が手につかず、手札破壊に失敗。
そして、ライフクロスからあるカードが飛び出してきます。
エンカウンター。
サーバントでしっかりガードをされ、相手のレベル3グロウ時にしっかり《羅植姫 ジャックビーンズ》に立たれてしまいます。
相手のライフクロスも手札も残っており、状況は非常に良くありませんが、希望がエナと手札にありました。
《力を貸して!》を使用し、《馳川はやて》と《古海える》の「歌のカケラ」を使用。《ジュエルベル》も使用し、《馳川はやて》を再セット。
《羅植姫 ジャックビーンズ》をトラッシュに送りつつ、《馳川はやて》の再利用に成功します。
手札破壊に失敗したのが結果的に良く働き、一衣側がゲーム1を1ターン見送り、2面要求。
ライフクロスは残るので通したところ、《曽本さき》が捲れ、点数は止まらないものの《紅天姫 ニケ》1枚をデッキの下に送ることに成功します。
返しのターン、《馳川はやて》の「歌のカケラ」使用。《ジュエルベル》で再セット&2点要求。
返しの一衣からゲーム1を打たれましたが、防御アーツでしっかりガード。
こちらのターンで《エクスチェンジ・エンハンス》で下に送っていた《ジュエルベル》をリップルのゲーム1で引き込み、《馳川はやて》使用&再セットをしてリフレッシュ。
一衣側が4にグロウせずに1ターン作らなければならない状況にすることに成功。
《古海える》の出現時効果で《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》をキャッチ。《力を貸して!》と《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》2枚を揃え、ガード不可で4点要求をします。
アーツでは2点しか守れず、最後のライフクロス1枚をそのまま貫いて勝利。
一衣に植物ガードをさせない手札破壊が望んだ世界を創造しました。
第2試合 VS ミヤコ 後攻
青ルリグコラボ対決。
ミヤコは知り合いに強い人が多いので経験値だけは豊富です。
後攻なこともあり、手札破壊をしても効果が薄いと考え、手札の確保と打点を優先。
相手が無理してきた時に手札破壊という試合進行をします。
序盤から2点要求がしっかり通り、試合展開は上々。《月雪ミヤコ[自走式閃光ドローン]》グロウ時にゲーム1能力で起動を封じられますが《力を貸して!》で被害を最小限に抑えます。また、《プリンセス・ミーティア&リップル》もしっかり立て、手札を増やします。
ミヤコ側も《猫塚ヒビキ》の絆を獲得して、打点を急ぐ展開。
手札を多く使ってくるようになったので、《プリンセス・ジール&リップル》で手札にお触り。
《サーバント #》を落としましたが、相手はしっかり打点シグニをキープ。細かな要求合戦が続いていきました。
《力を貸して!》を使用し、《如月ぼたん》と《馳川はやて》の「歌のカケラ」を使用。1面空けつつ、相手のライフクロス1枚に対して、レベル3で2点要求+ガード不可で要求。相手にリコレクト無しで《スイート・テリトリー》を使わせつつ、ライフクロスが0になりました。
返しに《クリアー・マインド》を使われ、残りアーツが1枚。
エナが3エナ無かったので、最後の《フローズン・ギア》を貫く手札で勝利。
第3試合 VS ドーナ 先攻
ロストレージからの新規ルリグ第1号。
ゲーム1もですが、《幻闘怪姫 スノークイーン》や《幻怪 ロクロクビ》といった厄介なシグニが多いので、警戒して試合進行。また、《幻怪姫 ギュウキ》によるパンプで盤面がバニッシュできなくなるのにも注意しました。
上記シグニが揃う前に《リップル・ハンマースプラッシュ》を使用。幸い先攻だったこともあり、《プリンセス・ジール&リップル》で相手の手札をすべて刈り取ります。加えて、《幻闘怪姫 スノークイーン》と《幻怪 ロクロクビ》対策の《姫崎みらい》。《幻怪姫 ギュウキ》対策の《古海える》も抱え込んでいきます。
手札破壊が効き、レベル3グロウ時に《幻怪 ロクロクビ》が2体出てくるものの、レベル3シグニは登場せずに1点要求。バーストで《幻怪 ロクロクビ》を1体除去し、自分のターンに《姫崎みらい》で残った《幻怪 ロクロクビ》を無効。増えた手札は《プリンセス・ジール&リップル》でしっかり枯らしました。
ゲーム1と《ホワイト・ディストラクト》で《プリンセス・ミーティア&リップル》を封じられますが、《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》で要求にシフト。《ジュエルベル》で《姫崎みらい》もリロードし、ゲームテンポを掴んでいきました。
最終的に《幻闘怪姫 スノークイーン》が1度しか着地せず、相手の《幻怪姫 ダークベアード》での要求をしっかり防御。相手がアーツをすべて使い終わったところに、《古海える》で《力を貸して!》を引っ張り、リフレッシュで最後のライフクロスを砕いて要求を作り勝利。
負け筋をひたすらに潰していくゲームメイクができました。
第4試合 VS みこみこ 後攻
新<微菌>の大量登場で大幅強化を貰ったルリグ。
人気もあって数も多いだろうとは思ってたので注目はしていました。
過去戦績的に後手の方が勝率が良かったので、気合いを入れて対応。
後攻1ターン目にふと、あることに気が付きます。
「《ブリザード・ウィング》を使ってない?」
データに歪みが生まれた瞬間です。
《エクスチェンジ・エンハンス》で《日村みかん》を初手に構えられたので、2点要求。
ライフクロスを2枚減らしましたが、《プリパラアイドル ファルル》が捲れました。
すでに夕立前のような雲行きですが、相手のターンにとあるアーツが使われます。
土砂降りです。
序盤から手札破壊をするタイプ。
《エクスチェンジ・エンハンス》を使ったのが完全に悪い方向へ。
幸い相手の要求にバーストが合わさり1面除去。ドローで《プリンセス・リップル(響け)》が現着。こっちが潰される前に倒す方向にゲームを持っていきます。
みこみこのゲーム1でも何とか3面を並べ、《羅菌 ユーグレナ》でドローを狙ってくるところをしっかり防御アーツでカット。みこみこ側だけがリソースを持つ展開を阻止していきます。
ドローさせない努力の結果か、相手が《サーバント #》を加えることができず。コチラはリップルのゲーム1で立て直しに成功。
相手がライフバーストで捲らなければならない展開になり、そのまま通って勝利。
第5試合 VS サシェ 先攻
長い予選も半分が終わったところ。
対戦相手からは「ここまで来ると強い人ばかりだ。貴方は鬼門だと思っているので気合い入れていきます」。
相手にバフが入った音が聞こえた気がしました。
嫌な予感と共にオープンし、初手を見ると青はレベル1と《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》。サーバントは無し。
サシェ相手にエナを置かないわけにいかないので、《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》をチャージ。サーバントが無いのも不味いので、苦い顔をしながら手札にあった《ジュエルベル》と《プリンセス・リップル&ミーティア》を含め、《エクスチェンジ・エンハンス》で3枚を交換。
サーバントは引けましたがここがターニングポイントになります。
相手ターン。開かれたアーツは《シーク・エンハンス》、《ブリザード・ウィング》、《走行車炎》。シグニは<宇宙>たち。サーバントを抱えた動きはいい方向に働きつつ、防御アーツが薄い可能性が出たのでそこを意識。仕方がないとはいえ、《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》をエナに置いたことを少し後悔しています。
パワーを上げられてタイミングが無くなるのを恐れ、早めに《リップル・ハンマースプラッシュ》を使用。先攻2ターン目に2点要求。
向こうの防御に《シャイニング・ソード》が使われたので、相手のアーツが残り2枚。脳内ではリコレクト防御+エクシードアーツ編成を念頭に、《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》といった手札コストの打点シグニを探しに行く流れにします。
手札破壊も成功し、サーバントを4枚トラッシュに送ることに成功します。しかし、《ジュエルベル》が手札に来ず、ライフクロスから出てきたりと、エナを作成できていません。また、ゲーム1を使っても打点シグニが引けず、思うように点数が取れない状況。
相手のターンに5枚目のアーツ《ホワイト・ディストラクト》が使用され、ついに残りアーツが1枚。大型、小型防御に関係なくエナを与えない攻めをすればいい展開。幸い戻されたのが《プリンセス・ミーティア&リップル》であり、すでにデッキの残りが把握できているところなので、次のドローで《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》が来る読みで動きます。
ドロー……打点シグニではないのである。
『残りのライフクロス全部打点シグニか……』
これにより、予定より1ターン延長。デッキに戻ったサーバントを気合で引きにいかなければならないターンが発生。リフレッシュ後に5枚ドローしたが引けずに敗北。
第6試合 VS レイラ 先攻
ここまで、まったく当たっていなかったレイラとついに邂逅。
周りではレイラミラーが多発しており、レイラ畑へ迷い込んだ気分に。
エナの色がぐしゃぐしゃになって、撃ちたいときに防御が撃てないのがかなりまずいので、《ブリザード・ウィング》は《アズール・ウィッシュ》のコストにする進行を取ります。
《リップル・ハンマースプラッシュ》も相手の手札次第で青シグニが残らないことも多く、《ブリザード・ウィング》を使っていないぶん、手札破壊の成功率も低いと思い序盤に使用。
2ターン目にサーバントが手札にない危険なターンを迎えますが、パワーラインを上げていたおかげでルリグをダウンさせなければならない状況にすることに成功します。
そんな、ルリグをダウンさせた1点目に捲れたのがこのカード。
この日最初で最後の2ダウンになります。
これにより余裕ができましたが、打点をしっかり作らないとライフバーストで逆転されるので、しっかり要求。
3ターン目に手札破壊カードが引けず、《プリンセス・リップル&ミーティア》を絡めたパワー10000以上しかいない盤面を作りますが、《紆余曲直》の回収を絡めた《仮面の伝説》や《羅輝石 ヴォルカノ》ですべてバニッシュ。《竜花相搏》による回復と《コードドリフト ファイトラ》2体を含めた3面要求がきました。
《ブリザード・ウィング》をコストに《アズール・ウィッシュ》を使用してしっかり止め、返しに4点要求でトドメを要求しますが、回復したライフクロスのバーストに阻まれ、1ターンの延長に入ります。
しかし、しっかり点数を入れてきたのが功を奏し、防御アーツで耐えられるターン内にゲームエンドに持っていくことに成功し勝利しました。
第7試合 VS あや 後攻
こちらも新弾組のルリグ。
実はあーやだけは実戦経験がなかったため、不安が残っていたルリグでした。
少しでもデータを獲得するため、過去にあーやについて聞いた時を思い出します。
記憶1 セレクターN氏
『あーや? 最初からコインが多いし、青なので強いですよ。レベル3? それはわからないですね』
記憶2 セレクターT氏
『あーや? あーやはね、かわいい』
人選ミスである。
序盤は双方シグニ2点の青らしい静かな立ち上がり。相手の3ターン目に3点要求が飛んで来るものの、かなり手札とエナを消費した動きをしてきました。バーストで1点が止まり、これは好機と返しのターンに《プリンセス・ジール&リップル》を絡めてすべての手札を没収。【マジックボックス】の設置も不完全なタイミングだったのでかなりの致命傷になっていました。
あや側も《幻水姫 メガマウス》のドローでリソースを回復する手段を取ってきますが、2枚目の《プリンセス・ジール&リップル》で再度没収。相手の《アッパー・アロー》の防御も手札を捨てて耐える程の手札差を押し付けるゲーム展開に持っていけました。
そのまま、相手に立ち直るタイミングを与えず押し切って勝利。
自分の負けるパターンを潰していくゲーム展開ができました。
第8試合 VS ヒナ 先攻
リフレッシュ込みの攻めが強いタイプのデッキが最後に登場。
この手のデッキには、打点が無くなったり、一方的にバーストを捲られると負ける展開になります。
《シザー・ハンズ》も使用されたので、序盤から点数を意識。2ターン目に《プリンセス・リップル(響け)》をリムーブしてでも3点を取る動きをしました。しかし、相手も攻め以外の絡めてを採用。2ターン目に《小鈎ハレ》、《明星ヒマリ》を出して2点要求と手札破壊を選択。ここでバーストが出れば熱いのですが何も捲れず。
返しにゲーム1で《プリンセス・ジール&リップル》を引き込み相手の手札をすべて没収し、シグニとルリグで4点要求。相手のライフクロスは後4枚で防御無しを選択してきました。1枚目で《明星ヒマリ》のバースト。次にバースト効果の対象になっていなかった《プリンセス・ジール&リップル》でアタックしたところ《サーバント #》のバーストが発動しました。
ここで1つの分岐が発生しました。
手札4枚(サーバント、プリンセス・ジール&リップル、ミーティア&リップル、下級シグニ)、残りの相手のライフクロス2、自分は4枚。手札3枚捨てれば1点が取れますが、サーバントを守れる確立は極めて低くなります。
あなたならどうしますか。
今回は殴らず手札を構える展開にシフトしますが、ここが自分でどうにかできる運命の分かれ道だったかもしれません。
返しのターンに相手から《ダーク・マイアズマ》を使用され、デッキがリフレッシュ。ライフクロス4枚の内《カメオさん》と《プリンセス・ジール&リップル》が残っていることが判明。どこかで1面でも止められればかなり有利だったのですが、リフレッシュで落ちたのは《プリンセス・ジール&リップル》。上から《猫塚ヒビキ》も引かれて《黒舘ハルナ》を含めた2点要求。
何も捲れることなく、残りライフクロスは1枚(《カメオさん》)に。
ここで次のターンに引いたカードたちが良くありませんでした。
下級も打点も引かず、来たのは《プリンセス・ジール&ネージュ》。起動効果を使っても《プリンセス・ジール&リップル》が加わるのみ。これでは2点要求しかできずアーツの要求にはなりませんでした。
これにより恐れていた展開に突入。それでも、相手のエナと手札が無いので、《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》とサーバントを確保してアーツを撃たせずに勝つプランが残されています。
相手のターン。《黒舘ハルナ》で落とされたカードがこちら。
どうしてこうなってしまったのか。
《スイート・テリトリー》と《アズール・ウィッシュ》で耐えますが、サーバントも無く、手札は下級だらけな状況になりました。
自分のターンに《古海える》で最後の《プリンセス・リップル(テイクミーハイヤー)》を回収。相手のエナは黒1枚で手札は無し。《ブローイング・キッス》、《0068 オペラより愛をこめて!》、《ファントム・オブ・ネームレス》の読みでアタックに入りますが使われたのは《ミラクル・チャージング》。
そのまま《0068 オペラより愛をこめて!》を使用されて失敗。
サーバントも引けてなかったので、相手の要求に《フローズン・ギア》でルリグを止めなければならず、パワーの低いシグニからアタックされ敗北。
負ける展開を理解していながら、避け切れなかったのが敗因となりました。
前回に続き、6-2という結果でディーヴァグランプリを終えました。
あとがき
以上が今回のグランプリ結果になります。
前回に引き続きあと2歩が足りない結果となり残念な気持ちと、安定してきているという気持ちが混ざっているところです。
このような文字起こしは自分の反省や力にもなります。皆さんも記事として公開しなくてもいいのでやってみるのをオススメしますよ。
さて、長くなりましたが今回の記事はここまで
イベントでもたくさんの方々に声をかけていただきありがとうございます。
また、どこかでお会いしましょう!!
以上! ウルズのアカデミーでした。






















































