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TAKARATOMY GROUP CSR
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CSRサイト編集方針

掲載内容

タカラトミーグループでは、ステークホルダーからの信頼を獲得し、社会とともに成長し続けるために、透明性の高い情報開示を推進しています。

報告対象期間

2018年度(2018年4月1日~2019年3月31日)を基本として、必要に応じてその他の年度の活動内容も掲載しています。

前回報告:2018年6月
今回報告:2019年9月
次年度の報告予定:2020年秋期

よりタイムリーな情報開示をめざし、年度報告に加え「最新活動報告」ページで、タカラトミーグループのCSR活動報告を定期的に掲載しています。
※事業活動の財務状況は、投資家情報サイトで報告しています。

報告対象組織

(株)タカラトミー及びタカラトミーグループ会社

【国内】8社
タカラトミー、タカラトミーアーツ、トミーテック、タカラトミーマーケティング、ペニイ、
タカラトミーフィールドテック、キデイランド、タカラトミーアイビス

【海外】7社
トミーインターナショナル(北米、欧州)、トミーアジア、トミーシンセン、トミーホンコン、
トミーベトナム、トミータイ

グループ会社情報

対象範囲が限定される項目については、都度記載しています。また、従業員関連データと対象範囲、及び環境関連データと対象範囲については、以下をご覧ください。

従業員関連データ
集計対象範囲:タカラトミー
集計対象期間:2018年度(2018年4月~2019年3月)

環境関連データ
集計対象範囲:国内全グループ8社
集計対象期間:2018年度(2018年4月~2019年3月)

参考にしたガイドライン

社会的責任に関する国際規格
「ISO26000」
ISO26000対照表

GRIスタンダード(準拠を示すものでなく、活動や情報整理の参考にしています。)
GRIスタンダード対照表

アクセシビリティの配慮

音声ブラウザで閲覧されている配慮として、読み上げ易いサイト構造や、図解の解説などの工夫を行っています。
グラフや図などは可能な限り見えやすいデザインにするよう努めました(一部ページを除く)。

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